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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

学ぶ

[まねぶ]
〔「まなぶ(学)」と同源〕
(1)まねする。 まねて言う。
「人の言ふらむことを~・ぶらむよ/枕草子 41」
(2)見聞きしたことをそのまま人に語る。
「さまざま~・び尽くしがたし/増鏡(あすか川)」
(3)学問・技芸などを習得する。
「文才を~・ぶにも/源氏(乙女)」

学ぶ

[まなぶ]
※一※ (動バ五[四])
〔「まねぶ(学)」と同源〕
(1)教えを受けて知識や技芸を身につける。
「大学で経済学を~・ぶ」「遠近法を~・ぶ」
(2)勉強する。 学問をする。
「よく~・びよく遊べ」
(3)経験を通して知識や知恵を得る。 わかる。
「人生の何たるかを~・ぶ」「この事件から~・んだこと」
(4)まねる。
「一天四海の人皆是を~・ぶ/平家 1」
‖可能‖ まなべる
※二※ (動バ上二)
{※一※}に同じ。
「出家して仏道に入りて法を~・びよ/今昔2」
学んで時にこれを習う亦(マタ)説(ヨロコ)ばしからずや
〔「論語(学而)」〕
教えを受けたり書物を読んだりして学んだことを, 折にふれて繰り返し学習することによって身につけてゆくのはなんと楽しいことではないか。

คำที่เกี่ยวข้อง

カズレーザーと学ぶ。

『カズレーザーと学ぶ。』(カズレーザーとまなぶ)は、日本テレビで2021年からパイロット版を4回放送した後、2022年10月25日から毎週火曜 22:00 - 23:00に放送されている教養バラエティ番組。 “小難しい、でも知れば人生がちょっと変わる”最新の学説を各界の専門家から学ぶ

ぶぶチャチャ

『ぶぶチャチャ』(BuBu ChaCha)とその続編『だいすき! ぶぶチャチャ』は、童夢とジャパンデジタルエンターテインメントにより製作された日本のアニメシリーズ作品。『ぶぶチャチャ』は1999年、『だいすき! ぶぶチャチャ』は2001年。各26話、計52話。

ぶ

ぶ、ブは、日本語の音節のひとつであり、仮名のひとつである。1モーラを形成する。ふ、フに濁点をつけた文字である。 現代標準語の音韻: 1子音と1母音「う」から成る音。両唇を閉じてから開く破裂音。有声子音。 発音: ぶ[ヘルプ/ファイル] 「ぶ」は、「ゔ」のかわりに使用されることがある。とりわけV音を持

ぶんぶんぶん

を飛び回り働く蜂の姿を描き、後半ではそれによりもたらされる蜜蝋や蜂蜜の恵みに感謝を捧げる内容となっている。 「ぶんぶんぶん」は1947年(昭和22年)、小学校1年生用音楽科教科書『一ねんせいのおんがく』(東京書籍発行)に掲載された。作詞は詩人の村野四郎(1901年 -

ぶつぶつ

※一※ (副) (1)小声でつぶやくさま。 「何か~言いながら歩いている」 (2)不平不満などを大っぴらでなく, 言うさま。 「どう分配しても誰かが~言う」 (3)小さな穴や突起がたくさんあるさま。 粒立っているさま。 「鶏の皮みたいに~(と)している」 (4)小さな泡を出しながら煮立ったり, 湧き出たりするさま。 「お粥(カユ)が~(と)煮えてきた」「ガスが~(と)吹き出す」 (5)何度も突き刺して穴をあけたり, 短く切ったりするさま。 また, その音を表す語。 「蓋に~(と)穴をあける」「綱を~(と)切る」 ※二※ (名) 表面にたくさんある小さな穴や突起。 「肌に~が残る」

ざぶざぶ

(副) 水を絶えず動かすときの音を表す語。 「小川を~(と)渡る」「顔を~(と)洗う」

ぶわぶわ

※一※ (副) ゆるく波をうったようにふくれているさま。 「~した紙」 ※二※ (形動) {※一※}に同じ。 「~な服」

ぶらぶら

※一※ (副) (1)やや重い物が垂れ下がって揺れ動くさま。 しっかり止まっていないさま。 「腰掛けて足を~させる」「札が~(と)揺れている」 (2)特別な目的がなく歩くさま。 また, のんびりと歩くさま。 「~(と)歩いても駅まで五分くらい」「その辺を~してくる」 (3)決まった仕事や日課がなく, 漫然と過ごすさま。 「退院して家で~している」 (4)病気が治りきらないで長びくさま。 「~と煩ひ付いたが, とうあつち物になつた/滑稽本・浮世床(初)」 ※二※ (形動) {※一※(1)}に同じ。 「とめ金がゆるんで看板が~になる」 ※三※ (名) 遊び人。 「人のいやがる~も年が異見で直つたか/浄瑠璃・夏祭」

ぶんぶん

(副) 空気を切ってたてる音や昆虫の羽音を表す語。 「バットを~(と)振り回す」「蜂が~(と)飛ぶ」

ぶよぶよ

※一※ (副) (1)水を吸ってふくらんでいるさま。 「~して気味が悪い」 (2)しまりなく太っているさま。 「~と太る」 ※二※ (形動) {※一※}に同じ。 「~な巨体」

ぶくぶく

※一※ (副) (1)泡が出るさま。 また, その音を表す語。 「~と泡を立てる」 (2)物が泡を立てながら水中に沈むさま。 また, その音を表す語。 「~と沈む」 (3)しまりなく太っているさま。 「~と太る」 ※二※ (形動) {※一※(3)}に同じ。 「~に太っている」

ぶかぶか

※一※ (形動) (1)身に着ける物が大きすぎるさま。 「~なズボン」 (2)中にすき間があって, そこだけ浮いているさま。 「屋根のトタン板が~だ」 ※二※ (副) (1){※一※(1)}に同じ。 「この靴は~して歩きにくい」 (2){※一※(2)}に同じ。 「台所の床板が~してきた」 (3)金管楽器で低音を吹きならす音やそのさまを表す語。 「らっぱを~鳴らす」

つぶつぶ

(副) (1)水の流れる音を表す語。 「岩間の水の~ときこえ知らせ給ふべき程だになく/狭衣 1」 (2)(水などが)粒のようにほとばしり出るさま。 「女いらへもせで~と泣きぬ/落窪 1」「刀に従ひて血の~と出で来けるを/宇治拾遺 4」 (3)ことこまかなさま。 くわしいさま。 「ことわりなる由を, ~と聞ゆれば/源氏(総角)」 (4)口の中でぶつぶつ言うさま。 「算盤の~いやんなやかましい/浄瑠璃・五十年忌(中)」 (5)胸さわぎのするさま。 どきどき。 「いといみじく, 胸~と鳴る心地す/源氏(若菜下)」 (6)針を刺したり, 物を切ったりするさまを表す語。 ぶつぶつ。 ぷつぷつ。 「~と長く縫ひつけて/宇津保(俊蔭)」「(鯰ヲ)~ときり入れて/宇治拾遺 13」 (7)物の煮える音を表す語。 ぐつぐつ。 「豆を煮ける音の~となるを聞き給ひければ/徒然 69」 (8)文字を続けて書かないで, 離して書くさま。 「陸奥紙五, 六枚に~とあやしき鳥の跡のやうに書きて/源氏(橋姫)」

でぶでぶ

※一※ (副) 非常に太っているさま。 「~(と)太っている」 ※二※ (形動) {※一※}に同じ。 「~に太った体」

がぶがぶ

※一※ (副) 水や酒などを勢いよく飲むさま。 「水を~(と)飲む」 ※二※ (形動) 胃に水などがたまっているさま。 「腹が~だ」

たぶたぶ

(副) (1)液体が容器に一杯に満ちるさま。 なみなみ。 「巵(サカズキ)に酒を~と受て/太平記28」 (2)物事に余裕のあるさま。 たっぷりと。 「篦巻(ノマキ)より上十四束に~と切りたるを/義経記 5」

だぶだぶ

※一※ (副) (1)容器などに豊富にある液体が揺れ動くさま。 「かめの水が~する」 (2)衣服などが大きすぎて, 身に合わないさま。 「~した古洋服を着て/社会百面相(魯庵)」 (3)太って肉にしまりがないさま。 「おなかの肉が~してきた」 (4)「南無阿弥陀仏, 南無阿弥陀仏」と唱える読経の声を表した語。 「ここに~といふ僧あれば/滑稽本・浮世風呂(前)」 ※二※ (形動) {※一※}に同じ。 「~なズボン」 ※三※ (名) 湯または水の幼児語。 「手桶で~を汲んで/滑稽本・浮世風呂(前)」

ぶうぶう

※一※ (副) (1)警笛や楽器などの太く低い音を表す語。 「~ブザーを鳴らす」 (2)不平や小言を言いたてるさま。 「~言うな」 ※二※ (名) (1)〔幼児語〕 自動車。 (2)不平不満。 こごと。 また, それを言いたててばかりいる人。 「廓に絶えぬが地廻りの~/歌舞伎・助六」