Logo
หน้าแรก
บทเรียน
สมุดบันทึก
พจนานุกรม
JLPT ข้อสอบฝึกหัด
วิดีโอ
อัปเกรด
ข้อเสนอแนะ
Logo
หน้าแรก
บทเรียน
สมุดบันทึก
พจนานุกรม
JLPT ข้อสอบฝึกหัด
วิดีโอ
อัปเกรด
ข้อเสนอแนะ
Todaii Japanese
Switch language – current: th
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

เกี่ยวกับ Todaii Japanese

เรื่องราวแบรนด์คำถามที่พบบ่อยคู่มือผู้ใช้ข้อกำหนดและนโยบายข้อมูลการคืนเงิน

โซเชียลเนตเวิร์ค

Logo facebookLogo instagram

เวอร์ชันแอป

AppstoreGoogle play

แอปอื่น

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

ลิขสิทธิ์เป็นของบริษัท eUp Technology JSC

Copyright@2026

พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

孫寒華

^ 陳世京は、第3代皇帝の孫休のときで侍郎に任じられ、後に道士として出家。 ^ 馬・牛・羊・豚・犬・鶏 ^ 葱・韮・大蒜・辣韭・椒 ^ https://repository.kulib.kyoto-u.ac.jp/dspace/bitstream/2433/66790/1/jic070_567

คำที่เกี่ยวข้อง

寒

冬の時期の名。 立春の前三〇日間。 ﹝季﹞冬。 「~の内(ウチ)」 <i>~が明(ア)・ける</i> 大寒の季節が過ぎる。 立春の前日から立春へかけていう。 → 寒明け <i>~返・る</i> 立春が過ぎて再び寒さがぶり返す。 <i>~に入(イ)・る</i> 寒の季節になる。 小寒となる。 → 寒の入り <i>~に帷子(カタビラ)土用(ドヨウ)に布子(ヌノコ)</i> (1)季節はずれの無用なもののたとえ。 また, あべこべなことのたとえ。 (2)季節に合った服が着られないこと。 きわめて貧しいたとえ。

孫

(1)子孫。 後裔(コウエイ)。 「其れより僧迦羅が~, 今に其の国に有り/今昔 5」 (2)血統。 血筋。 「狐の子は, 子狐より, 父が~をつぎて/曾我 8」

孫

まご。 むまご。 「その子~までははふれにたれど, なほなまめかし/徒然 1」

孫

〔「うまご」の転〕 (1)子の子。 「~娘」 (2)間を一つおいた関係。 「~弟子」「~引き」 <i>~は子よりもかわいい</i> 祖父母にとって孫は我が子よりもかわいい。

孫

子の子。 まご。 [和名抄]

孫恩 (孫呉)

らねば位に即けなかったのだ。それであるのに、いま献上しようとした物を突き返された。これでは一般の臣下とまったく同じ待遇ではないか。もう一度、改めて廃立のことを行なわねばなるまい」と恨み言を述べた。張布はこの言葉を孫休に伝えた。孫休は、心中に孫綝を不快に思ったが、それを表面に表せば

寒冬

寒冬(かんとう)とは平年(1991 - 2020年の平均)に比べて気温の低い冬のことである。気象庁による3階級表現で12 - 2月の平均気温が「低い」に該当した場合の冬をいう(階級表現に関しては外部リンクも参照のこと)。厳冬(げんとう)とも呼ばれる。 なお平年値は10年ごと(西暦で1の位が1の

寒峰

頂上付近は草原になっており、一本の樹木もなく吹きさらしで寒々とした感じである。山名もその風情によるものと思われる。 寒峰の800haは休猟区に指定されている。頂上からの展望はよく、県西の山々の眺望がきく。質は三波川帯に属し、変成岩(結晶片岩)からなる。 左の前烏帽子から右奥方向の稜線へ行った先が寒峰

厳寒

きびしい寒さ。 極寒。 ⇔ 厳暑 「~の候」﹝季﹞冬。 《~や事と戦ふ身の力/池内たけし》

余寒

立春後の寒さ。 寒(カン)が明けてまだ残る寒さ。 残寒。 ﹝季﹞春。 《鎌倉を驚かしたる~あり/虚子》

凍寒

こおりつくような厳しい寒さ。

寒九

寒に入って九日目。

春寒

立春を過ぎてからの寒さ。 しゅんかん。 ﹝季﹞春。 《~のよりそひ行けば人目ある/虚子》

春寒

春になってからぶり返した寒さ。 余寒。 はるさむ。

寒蝉

〔「かんぜん」とも〕 かんぜみ。

寒鯛

(1)スズキ目の海魚。 全長90センチメートルを超える。 体は長楕円形。 体色は紅紫色。 幼魚の体側には一条の白い縦線がある。 雄の成魚には, 目の上にこぶがある。 久しく雌雄が別種と考えられ, 雄はコブダイ, 雌はカンダイと呼ばれた。 食用。 本州中部以南の近海に分布。 (2)イラの異名。 (3)冬にとれる鯛。

寒蝉

秋に鳴く蝉。 蜩(ヒグラシ)など。 かんせん。

寒心

〔「かんじん」とも〕 恐ろしいことに遭い, ぞっとすること。 「惨な言葉が容易く出ると云ふ事は~すべき事である/一隅より(晶子)」

寒色

寒い感じを与える色。 青や, 青系統の色, また無彩色など。 冷色。 ⇔ 暖色