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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

宇珩

2004年6月、ロックレコード 依然是朋友 微笑的理由 (梁静茹とのデュエット) 不小心 Everything Is Fine 實現愛情 愛是最好的藉口 星期三的約會 11樓日記 我沒有壞心情 一個人飛 壞了 依然是朋友 (鋼琴現場演唱版) 2005年3月、ロックレコード Happy Day (ハッピーデイ)

คำที่เกี่ยวข้อง

蔣珩

雄の気風があり、間違ったことを正すこと神の如くであった。 太康元年(280年)、天下が統一されると晋に仕える。江表で寺を建立し仏教を広めたが、中原の庶士らがこぞって帰依したのは蔣珩の影響が大きかった。死去すると城東の長塢に葬られた。 清代に作られた蒋氏の家譜である『梅潭蔣氏世譜』では蒋琬の子・蒋斌が

沈珩

魏の文帝が沈珩に尋ねた。「呉は魏が江東に兵を進めると疑っておるのか?」沈珩は「そのようなことは疑っておりません」と答えた。文帝は「なぜだ?」と尋ねた。沈珩は「信に旧き盟約をばに恃み、ここに旧き好みに帰す――それゆえ疑ったりいたしません。ただもし魏が盟約を違えられるときには、もちろんその備えがございます」と答えた。文帝

高孝珩

b c d e 氣賀澤 2021, p. 172. ^ a b 北斉書 1972, p. 144. ^ a b c 北史 1974, p. 1876. ^ 氣賀澤 2021, p. 170. ^ 北斉書 1972, p. 143. ^ 北史 1974, p. 1875. ^ 氣賀澤 2021, p

宇

(1)屋根の下端で, 建物の外壁から張り出した部分。 風雨や日光をよける。 (2)「庇(ヒサシ)」に同じ。 <i>~の菖蒲(アヤメ)</i> 端午の節句に, 疫病除(ヨ)けのまじないとして軒先にさすあやめ。 <i>~の糸水(イトミズ)</i> 軒から流れ落ちるあまだれ。 「春雨は~つくづくと心ぼそくて日をもふるかな/風雅(春中)」 <i>~の玉水(タマミズ)</i> 「軒の糸水(イトミズ)」に同じ。 「つくづくと春のながめの寂しきはしのぶにつたふ~/新古今(春上)」 <i>~を争・う</i> (1)草などが軒をかくすほど高く生い茂る。 「しげき蓬は~・ひて生ひのぼる/源氏(蓬生)」 (2)「軒を並べる」に同じ。 「~・ひし人のすまひ/方丈記」 <i>~を貸(カ)して母屋(オモヤ)を取られる</i> 「庇(ヒサシ)を貸して母屋を取られる」に同じ。 <i>~を並・べる</i> 軒と軒が接するほど家が建ち並ぶ。 家がぎっしり建ち並んださま。 軒を連ねる。

宇

助数詞。 建物や屋根・天幕などを数えるのに用いる。 「堂塔一~」 ヴ 外来語の[v]の音を書き表すのに用いられる片仮名表記。 〔本辞典では「ヴァ」「ヴィ」「ヴ」「ヴェ」「ヴォ」の表記は用いず, 原則としてバ行の片仮名を用いた。 「ヴァージン→ バージン」「ヴィオラ→ビオラ」「ヴント→ブント」「ヴェール→ベール」「ヴォリューム→ボリューム」。 なお「ワイマール」「ウィーン」のように「ワ」「ウ」を用いたものもある〕 ヴァ 外来語を書き表すときに用いられる片仮名表記の一。 → ヴ

宇漢迷公宇屈波宇

宇漢迷 宇屈波宇(読み方不明、生没年不詳)は、日本の奈良時代(8世紀後半)の古代東北の人物。うかめ の うくはう、うかにめ の うくつはう、うかんめ の うくつはうなどとも読まれるが、正しい読み方は不明。姓は公。姓を附して宇漢迷公宇屈波宇とも称される。宇漢迷は地名であり、公は古代日本の律令国家(朝

宇品

広島港 市営桟橋 金輪島・似島方面の航路を就航 県営桟橋 松山市・江田島市・似島の航路を就航 貨物埠頭 鉄道 広島電鉄宇品線 広島電鉄県病院前電停 広島電鉄宇品二丁目電停 広島電鉄宇品三丁目電停 広島電鉄宇品四丁目電停 広島電鉄宇品五丁目電停 広島電鉄海岸通電停 広島電鉄元宇品口電停 広島電鉄広島港電停

羅宇

〔ラオス産の竹を用いたことから〕 キセルの雁首(ガンクビ)と吸い口とをつなぐ竹の管。 ラオ。

羅宇

⇒ ラウ(羅宇)

空宇

人がすんでいない家。 あきや。

祠宇

(1)やしろ。 神社。 (2)教派神道で, 主神を鎮祭し, 儀式を執行, 公衆の参拝に供する施設。

茶宇

「茶宇縞(ジマ)」の略。 「二十余りの若侍~の袴に綟肩衣(モジカタギヌ)/浄瑠璃・堀川波鼓(下)」

気宇

物事に対する心のもち方。 気がまえ。 「~壮大」

宇佐

大分県北部, 周防灘(スオウナダ)に面する市。 もと宇佐神宮の門前町, 市場町。 東・西両本願寺の別院がある。

法宇

てら。 寺院。

堂宇

〔「宇」はのきの意〕 堂の建物。

宇和

愛媛県南部, 東宇和郡の町。 宇和川流域で穀倉地帯。 法華津(ホケヅ)峠は法花津(ホツケヅ)湾を望む展望地。

杜宇

ホトトギスの異名。

宇宙

〔「荘子(知北遊)」「淮南子(斉俗訓)」などによる。 「淮南子(斉俗訓)」のように「宇」を空間, 「宙」を時間とする説や「宇」を天, 「宙」を地とする説などがある〕 (1)(ア)すべての天体を含む空間の広がり。 特に, 地球の大気圏外。 (イ)〔物〕 物質とエネルギーが存在する空間。 (2)存在する事物の全体。 また, それを包む空間。 天地万物。 森羅万象。 全世界。 (3)〔哲〕 一定の秩序をそなえた世界。 コスモス。