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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

安吾賞

(あんごしょう)は、新潟市出身の小説家坂口安吾を記念して2006年に新潟市が創設した賞である。キャッチフレーズは『出でよ、現代の安吾』。 国籍・居住地・性別・年齢・ジャンルを問わず、『さまざまな社会活動・文化活動において、新しい時代や新たな分野を切り開き、私たちに勇気や元気を与えて、かつ共感を持って迎え

คำที่เกี่ยวข้อง

坂口安吾

新潟県新潟市出身。東洋大学印度哲学倫理学科(現・文学部 東洋思想文化学科)卒業。アテネ・フランセでフランス語習得。 戦前はファルス的ナンセンス作品『風博士』で文壇に注目され、一時低迷した後、終戦直後に発表した『堕落論』『白痴』により時代の寵児となり、太宰治、織田作之助、石川淳らと共に、無頼派・新戯作派と呼ばれ地歩を築いた。

安部俊吾

、苦学してシカゴ大学大学院政治科、同法科などで学び、1912年(明治45年)ホイトン大学文科を卒業した。在米中は、南加州日本人会長、中央ロスアンゼルス日本人会長、商工会議所会頭などを務め、日米親善、在留邦人人権擁護などに尽力した。 帰国後、塩釜市行政顧問、宮城県地方労働委員(中立代表)、徳海屋(株

安井賞

第37回展(1994年) - 本田希枝「漂流者」 第38回展(1995年) - わたなべゆう「風土15」 第39回展(1996年) - 小林裕児「夢酔」 第40回展(1997年) - 柳田昭「水温む頃」 財団法人安井會太郎記念会 編『安井賞展40年史』毎日新聞社、1999年。ISBN 4-620-60540-9。 

村野藤吾賞

村野藤吾賞(むらのとうごしょう)は、村野藤吾を記念し、建築界に感銘を与えた建築作品を設計した建築家を表彰する賞。 1987年、村野藤吾(1984年没)の息子である村野漾が跡を継いだ村野・森建築事務所(現・MURANO Design)内に「村野藤吾記念会」が設立され、同会が「これからの日本建築界に新風を吹き込み、建築の新しい次代を

吾

一人称。 私。 われ。 「枕(マ)かむとは~はすれどさ寝むとは~は思へど/古事記(中)」 〔中古以降は, この語の代わりに「われ」が用いられるようになる〕 <i>~かにもあらず</i> 自他の区別がつかない。 我を忘れて茫然(ボウゼン)とするさま。 「立ち出づるほどの心地~ず, 現ともおぼえで/更級」 <i>~にもあらず</i> 「あれかにもあらず」に同じ。 「ただ急がしに出だしつれば, ~ぬここちすれど/枕草子 184」

吾

※一※ (名) (1)自分。 自分自身。 「~にもなく」「~に返る」「~を忘れる」 (2)自分のほう。 みかた。 「~に利あり」 ※二※ (代) (1)一人称。 わたし。 わたくし。 「~は海の子」 (2)二人称。 目下の人に対して, また相手をののしっていう。 おまえ。 「~はなかなか力持ちだな」「~, 何をしてるんだ」 〔※二※(2)は, 目下の人や身分の低い人に対していう語として, 中世以降のもの。 「いつ~がおれに酒をくれたぞ/狂言・乞聟」〕 → われと <i>~劣らじと</i> 負けるものかと。 われがちに。 われさきに。 「~たたかへば/平家 7」 <i>~思う、故(ユエ)に我あり</i> ⇒ コギト-エルゴ-スム <i>~か人か</i> 自分なのか他人なのかわからない状態。 心が乱れて, 茫然とした状態。 「あまびこのおとづれじとぞ今は思ふ~と身をたどる世に/古今(雑下)」 <i>~関せず</i> 「我関せず焉(エン)」に同じ。 <i>~関せず焉(エン)</i> 〔「焉」は漢文で, 語調を整える助字〕 自分は関係がない。 超然としているさま, また積極的にかかわろうとしないさまをいう。 我関せず。 <i>~こそは</i> 自分こそは。 意気込んで物事をするさまを表す語。 「~と思う者はふるって応募されたし」 <i>~と思わん者</i> 自分こそすぐれている, 自信があると思う人。 <i>~に返・る</i> (1)意識をとりもどす。 気がつく。 蘇生する。 (2)興奮がさめる。 <i>~にもあらず</i> (1)我にもなく。 (2)不本意ながら。 やむをえず。 「いたく乞ひければ, ~でとらせたりければ/宇治拾遺 14」 <i>~にも無く</i> 無意識のうちに。 夢中で。 我知らず。 我にもあらず。 「~取り乱してしまった」 <i>~はと思・う</i> 自分こそはすぐれていると思う。 「女のすこし~・ひたるは, 歌よみがましくぞある/枕草子 133」 <i>~も我もと</i> 人におくれをとるまいと。 我劣らじと。 「~かけつける」「~名乗りをあげる」 <i>~を忘・れる</i> 夢中になる。 また, 茫然(ボウゼン)自失する。

吾

〔上代語。 中古以降は「わ」が用いられた〕 一人称。 わたし。 あれ。 「吾妹子に~が恋ひ死なば/万葉 3566」

吾

※一※ (代) (1)一人称。 男女ともに用いる。 われ。 わたくし。 「寝もと~は思ふ汝はあどか思ふ/万葉 3494」 (2)(反照代名詞)その人自身。 自分自身。 「宇津の山に至りて, ~が入らむとする道は, いと暗う細きに/伊勢 9」 (3)二人称。 親しみをもって相手に呼びかける。 また, 軽んじ卑しめていう場合もある。 おまえ。 「或ル時シャント, イソポニ, ~ガ第一ト思ワウ珍物ヲ買イ求メテ来イ, ト下知セラルルニ/天草本伊曾保」 ※二※ (接頭) 名詞・代名詞に付く。 (ア)親愛の情を表す。 「なほ~翁の年こそ聞かまほしけれ/大鏡(序)」(イ)相手に対する軽いあなどりの気持ちを表す。 「まことに~男は, 宣旨とはなんぞ, とて斬たりけるか/平家 4」

吾

〔上代東国方言〕 一人称。 わたくし。 われ。 「うべ児なは~に恋ふなも/万葉 3476」

白痴 (坂口安吾)

だ豚の背中に太陽の光がそそぐだろうかと伊沢は考えていた。 伊沢 27歳。独身。文化映画会社で演出家(見習いで単独演出はない)をしている。蒲田の場末の商店街裏町にある仕立屋の離れの小屋を借りて住んでいる。大学卒業後のすぐは新聞記者だった。 仕立屋夫婦

真珠 (坂口安吾)

話」「生命拾ひをした話」「篠笹の陰の顔」「文字と速力と文学」「盗まれた手紙の話」「イノチガケ」「風人録」「紫大納言」「後記〔『炉辺夜話集』〕」「死と鼻唄」「相撲の放送」「作家論について」「島原一揆異聞」「文学のふるさと」「中村地平著『長耳国漂流記』」「波子」「島原の乱雑記」「ラムネ氏のこと」「新作い

吾嬬

私の妻。 わが妻。 「~はやと詔りたまひき/古事記(中)」

吾が

〔文章や演説などに使う〕 (1)わたくしの。 自分の。 「~国」「~子」 (2)自分たちに共通のものであることを表す。 われわれの。 「~日本の前途」

吾妻

群馬県北西部, 吾妻郡の町。 榛名山の北西斜面から吾妻渓谷を含む。 鳩ノ湯・薬師・川中温泉などがある。

吾妻

⇒ あずま(東・吾妻)

吾が

〔「あ」は一人称代名詞。 「が」は格助詞〕 (1)(「が」は連体格)私の。 自分の。 わが。 「~胸痛し恋の繁きに/万葉 3767」 (2)(「が」は主格)私が。 私は。 「安眠(ヤスイ)も寝ずて~恋ひ渡る/万葉 3633」 → あ → わが

吾妻

私の妻。 わが妻。 「~はやと詔りたまひき/古事記(中)」

吾兄

二人称。 女性から男性を親しんで呼ぶ語。 助詞「を」を伴い, 歌の場の囃子詞(ハヤシコトバ)として用いた。 あなた。 「脇机(ワキヅキ)が下の板にもが, ~を/古事記(下)」

吾兄

二人称。 主に手紙文で, 男性が親しい友人に対して敬意をもって用いる。 貴兄。 「~も年よればかくなり候を思召/伊沢蘭軒(鴎外)」