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รายละเอียดคำ

安眠島

安眠島(アンミョンド)は、大韓民国忠清南道泰安郡の黄海にある島。17世紀に運河によって泰安半島 (ko:태안반도) から切り離された。面積は87㎢で、韓国の島では6番目に大きい。 泰安半島の南に南北に長く伸び、東に浅水湾 (ko:천수만) が広がる。浅水湾を挟んで、対岸には北から瑞山市、洪城郡、保寧市がある。

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快眠!安眠!スヤリスト生活

「快眠!安眠!スヤリスト生活」(かいみん!あんみん!スヤリストせいかつ)は、スヤリス姫(水瀬いのり)のシングル。 「快眠!安眠!スヤリスト生活」はテレビ東京系列で放送されたテレビアニメ『魔王城でおやすみ』のオープニングテーマとして使用された。 カップリング曲として、魔王タソガレ(松岡禎丞)と勇者ア

安島安

安島泰嘉は彰考館総裁丸山可澄と懇意であったといい、祖父・泰弘は会沢正志斎安の門人となるという。安島安の代に、神官を罷める。幕末においては父・安島泰孚とともに志士として活躍し、戸田忠太夫忠敞、藤田東湖彪、安島帯刀信立らの信頼を得て国事に奔走、その功により水戸藩主徳川権

安島

歴史上の人物に見られる姓 安島氏(あじまし)。水戸藩や福井藩、新庄藩の藩士にこの姓がみられる。安島帯刀、安島直円、安島安、安島鉄次郎、安島俊次郎らがいる。桜田門外の変に加わった佐藤鉄三郎の変名にも用いられた。 地名 福井県坂井市三国町の地名。安島石、安島太鼓、安島漁港などが知られる。 三重県四日市市の地名。 大韓民国全羅南道麗水市南面、金鰲島の南東端沖に位置し約3

眠る、眠る、眠る

「眠る、眠る、眠る」(ねむる、ねむる、ねむる)は、1990年9月1日にリリースされた河合奈保子の34枚目のシングルである。発売元は日本コロムビア。 表題曲「眠る、眠る、眠る」はテレビ朝日系「トゥナイト」のエンディング・テーマとして使用された。 カップリングの「霧情」も、テレビ東京系「月曜・女のサス

安島氏

なお、佐竹氏の陸奥南郷支配の経緯と、知行宛行を受けた在来の土豪や家臣についての詳細は佐々木倫朗前掲「佐竹氏の陸奥南郷経営―戦国期から統一政権期にかけて―」『歴史人類 第5号』(筑波大学歴史人類学系、1997年3月)50~51頁及び67頁の「文禄四年八月二十八日付高野郡菅家い知行充行奉書目録」の表を参照のこと。

安居島

安居島(あいじま)とは、愛媛県松山市に属する有人島。2020年(令和2年)9月の住民基本台帳における人口は13人。 特産品として、ひじきをはじめとした海藻・魚介類がある。釣り客が時折訪れる程度の静かな島である。 松山市北条地区(旧・北条市)の北条港から北北西約13

安島晟

家政を担い、青年会長を継いで地方青年の指導に努める。皇室の御大礼祈念事業実施に際しては村内に電燈の架設をすへぐ奔走し、村農会議員、愛林組長となる。志操堅固にして義侠心に富み、村民の信頼も厚かったという。 [脚注の使い方] ^ 安島子之太郎については『常陸太田市史』でも地方議員としてその名がみえる。常

眠り

(1)眠ること。 睡眠。 ねぶり。 「~が浅い」 (2)活動を休んでいること。 「火山が長い~からさめて活動を始める」 (3)死去・死亡のたとえ。 「永い~につく」

冬眠

動物が生活活動を中止した状態で冬を過ごすこと。 ハリネズミ・リス・ヤマネなど小型の哺乳類にみられるが, 広義には昆虫・カエル・ヘビなど陸生の変温動物の越冬も含む。 多くの種は冬眠中に定期的にめざめて, 排泄・摂食を行う。 クマ・スカンクの冬ごもりは体温の降下も小さく, 睡眠状態に近い。 → 夏眠

休眠

(1)動植物が一定の期間, 生活機能を不活発にしたり, 発育を停止したりすること。 植物では種子・胞子・冬芽などにみられ, 動物では冬眠・夏眠などがこれにあたる。 (2)物事が活動をやめている状態。

眠り

「ねむり」の古形。 「~をのみして, などもどかる/枕草子 7」

催眠

(1)ねむくなること。 ねむけを催すこと。 (2)〔心〕 暗示により人工的につくられる睡眠に似た状態。 催眠状態では受動的な注意の集中がみられ, 暗示にかかりやすい。 → トランス(trance)

不眠

眠らないこと。 また, 眠れないこと。

仮眠

短時間の, 浅い眠り。 仮睡。 かりね。 「二時間ほど~する」「~をとる」

夏眠

生物が高温・乾燥の時期を休眠して過ごすこと。 熱帯産のカエルやカタツムリ・肺魚・ヒガンバナなどにみられる。 → 冬眠

眠る

〔「ねぶる」の転〕 (1)心身の活動が一時的に休止し, 目をとじて無意識の状態になる。 ねる。 「ぐっすり~・る」「子供たちはもう~・った」「ふつとゐながら~・るぞ/中華若木詩抄」 (2)死ぬ。 また, 死んで埋葬されている。 「父母の~・るふるさと」 (3)(能力・価値などが)活用されない状態である。 「海底に~・る資源」 (4)活動をやめて静かである。 「草木も~・る丑(ウシ)三つ時」 (5)蚕が脱皮前に一時活動をやめ, 桑の葉を食べない状態になる。 (6)目をつむる。 目を閉じる。 「文三は眼を~・つて黙つてゐる/浮雲(四迷)」 ‖可能‖ ねむれる 眠れる獅子(シシ) すばらしい実力をもちながら, まだ十分に力を出しきっていない人や国をたとえていう。

睡眠

(1)ねむること。 ねむり。 周期的に生じ, 感覚や反射機能その他種々の生理機能が低下し, 意識は喪失しているが容易に覚醒しうる状態。 「~をとる」「~不足」 → レム睡眠 (2)転じて, 活動を休止している状態。

眠る

(1)「ねむる{(1)}」に同じ。 「夜居にさぶらひて~・りたる/源氏(総角)」 (2)「ねむる{(6)}」に同じ。 「さばかり語らひつるが, さすがに覚えて~・りをり/竹取」

惰眠

(1)なまけて眠ること。 (2)何もせずのらくらと日を暮らすこと。 <i>~を貪(ムサボ)・る</i> (1)なまけて眠ってばかりいる。 (2)活気なくだらだらと日を送る。