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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

定常

[ていじょう]
常に一定していること。 変化のないこと。

คำที่เกี่ยวข้อง

定常流

定常流(ていじょうりゅう)とは、時間によって圧力・密度・速度などの要素に変化が起こらない流体の流れのこと。完全流体の定常流においてはベルヌーイの定理が成立する。ただし、微視的に考えると要素が変化している場合でも、より長い時間で見れば要素の平均値が一定に保たれている場合も定常流と呼ぶ場合がある。定常流では、流れの速度は位置のみで定まる。

定常波

共振・共鳴においては、端が節もしくは腹となる。より具体的には、固定端の場合は節、自由端の場合は腹となる。 したがって、固有振動数νnは端に挟まれた部分の長さLとある一定の関係式を満たすが、どのような関係式を満たすかは両端の種類(固定端か自由端か)に左右される。 両側とも固定端もしくは自由端

トレンド定常

トレンドの傾き a {\displaystyle a} の推定値 a ^ {\displaystyle {\hat {a}}} と真の切片 b の推定値 b ^ {\displaystyle {\hat {b}}} を得るために線形回帰を用いることが出来る。もし、推定値

池田定常

池田 定常(いけだ さだつね)は、江戸時代中期から後期にかけての大名。因幡国若桜藩5代藩主。官位は従五位下縫殿頭。号は冠山。松平冠山と呼ばれることもある。 1000石の旗本・池田政勝の次男として誕生した。幼名は鐵之助、恒次郎。安永(1773年)、先代の若桜藩主・池田定得が嗣子無くして病死した。定得は

定常状態

乱れが常に存在する。このような定常状態からの乱れを擾乱といい、擾乱のある流れを乱流という。 ただし乱流の理論解析では、このような擾乱を確率過程としてとらえることがあり、このとき、擾乱の統計量が時間変化しないことを定常な乱流という。 熱力学や統計力学では特に、巨視的な量に時間変化が全くない熱力学的平衡

定常経済

定常経済(ていじょうけいざい)すなわち定常状態の経済(ていじょうじょうたいのけいざい、英: steady-state economy)とは一定の物理的な財産(資本)と一定の人口規模から成り立つ経済である。実際には、このような経済は時間経過において成長しない。その用語は通常特定の国の国民経済を指すが、

定常過程

定常過程(ていじょうかてい、英: stationary process)とは、時間や位置によって確率分布が変化しない確率過程を指す。このため、平均や分散も(もしあれば)時間や位置によって変化しない。 例えば、ホワイトノイズは定常的である。しかし、シンバルを鳴らしたときの音は定常的ではなく、時間と共に音が弱まっていく。

常盤大定

『印度文明史』博文館 1906 『法句経 南北対照英・漢・和訳』博文館 1906 『釈迦牟尼伝』丙午出版社 1908 『仏典の解説』丙午出版社 1918 『古賢の跡へ 支那仏蹟蹈査』金尾文淵堂 1921 『支那仏教史蹟』金尾文淵堂 1923 『仏伝集成』丙午出版社 1924 『支那に於ける仏教と儒教道教』東洋文庫

定常宇宙論

定常宇宙論(ていじょううちゅうろん、steady-state cosmology)とは、1948年にフレッド・ホイル、トーマス・ゴールド、ヘルマン・ボンディらによって提唱された宇宙論のモデルであり、(宇宙は膨張しているが)無からの物質の創生により、任意の空間の質量(大雑把に言えば宇宙

定常菜都子

定常 菜都子(さだつね なつこ、旧姓:岡﨑(おかざき)、1986年1月19日 - )は、日本海テレビ報道制作局制作部副部長、ディレクター兼アナウンサー。鳥取県東伯郡大栄町(現在の北栄町)出身。 やぎ座、血液型AB型。 趣味が韓国語の勉強というほどの韓国好き。 大学卒業後の2008年4月、日本海テレビに入社(同期は桑原秀和)

非定常状態

布を形成しながら徐々に上昇する。最初の内(時間0~t3)は入熱Qin は全て平板内に蓄積され、右表面の温度はθ0 のままで変化しないが、経過時間がt3 以上になると平板を通過した熱は右表面に達し、この表面の温度も上昇し始めるが、なお平面内に熱の蓄積が進む。このような過度的な状態が非定常状態である。 十分な時間(図ではtn

定常すべり

定常すべり(ていじょうすべり)とは、地震学において、沈み込み型のプレート境界(沈み込み帯)の深いところで発生する、振動を伴わないプレートのすべりのこと。非地震性すべりの1つで、もう1つは準定常すべり(スロースリップ)である。また、これに対してふつう「地震」と呼ばれるすべりを地震性すべりという。

常常

ふだん。 いつも。 つねひごろ。 副詞的にも用いる。 「~の教え」「~言い聞かせている」

常常

ふだん。 つねづね。 日常。 <i>~綺羅(キラ)の晴れ着なし</i> いつもきれいな着物を着ているので, 晴れ着が必要な時に晴れ着とすべきものがない。 事の区別・限度をわきまえない人のたとえ。

非定常熱線法

力量を選べば、±5%の誤差内の測定値が得られる。 5.2項で述べた熱線の中央に熱電対の温接点を溶接し、2個の試料の間に温接点が中央にくるように挟み込む。これを高温での測定を行う場合には図3のように所定の温度まで昇温保持できる加熱炉中に設置する。保持温度での温度変動が後述する範囲に入れば最適電力を熱線

常

名詞およびそれに準ずる語の上に, 助詞「つ」を介して, あるいは直接に付く。 また, 形容詞の上に付いたり, 副詞をつくったりする。 いつも変わらぬ, 永遠であるなどの意を表す。 「~つ国」「~つ世」「~つ御門」「~世」「~夏」「~めずらし」「~とわ」

常

〔「きた」とも〕 ※一※ (名) (1)布の長さを測る単位。 一常は一丈三尺。 「布一~/日本書紀(天武下訓)」 (2)田畑の面積を測る単位。 たん(段)。 「おほよそ田は長さ三十歩, 広さ十二歩を~とせよ/日本書紀(孝徳訓)」 ※二※ (接尾) 助数詞。 切れめを数えるのに用いる。 「軻遇突智(カグツチ)を斬り三~になす/日本書紀(神代上訓)」

常

(1)いつも通りであること。 また, いつもそうすること。 ふだん。 平素。 「顔色が~と違う」「車中での読書を~とする」 (2)いつも変わらないこと。 永遠であること。 「世中はなにか~なる飛鳥川きのふの淵ぞけふは瀬になる/古今(雑下)」 (3)ありふれていること。 普通。 「~の人」 (4)世の中のことわり。 ならわし。 ならい。 「親が子を思うのは世の~だ」 (5)ある種のものに共通の特性としてありがちなこと。 「愚劣な者の~として, 何事も自分に都合の好い様にばかり考へるから/平凡(四迷)」 → 常に

常

〔古くは「とことば」〕 永久に変わらない・こと(さま)。 永久不変。 「これの世は移り去るとも~にさ残りいませ後の世のため/仏足石歌」