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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

宝亀

[ほうき]
年号(770.10.1-781.1.1)。 神護景雲の後, 天応の前。 光仁天皇の代。

คำที่เกี่ยวข้อง

宝亀院

ユネスコの世界遺産「紀伊山地の霊場と参詣道」の構成要素。 延喜21年(921年)10月21日の夜、醍醐天皇の枕元に突如として髪や髭が伸び放題で、袈裟や衣も汚れて破けている姿の 空海が現れた。そして「高野山 結ぶ庵に 袖朽ちて 苔の下にぞ 有明の月」と歌うとその姿を消してしまった。驚いた

宝亀の乱

乱の原因として『続日本紀』では、呰麻呂の個人的な怨恨を理由に挙げている。夷俘の出身である呰麻呂は、もともと事由があって紀広純を嫌っていたが、恨みを隠して媚び仕えていたために、紀広純の方では意に介さずに大いに信頼を置いていた。これに対し道嶋大楯は常日頃より呰麻呂を夷俘として侮辱していたために、呰麻呂がこれを深く恨んでいたとするものである。

宝亀克寿

ガイズ(英語版)(アーティ) リチャード・モール キャスパー:誕生編(ラビー校長) ジングル・オール・ザ・ウェイ(デメンター)※ソフト版 スパイダース2(グルベック) ルイス・ガスマン ニューオーリンズ・トライアル(ジェリー・ヘルナンデス) 野獣教師(レム)※フジテレビ版 ラストスタンド(フィギー副保安官) ロバート・コスタンゾ

亀

カメ目の爬虫類の総称。 体は背甲と腹甲で覆われ, この二つの甲は体側でつながって箱状となり, 頭・尾, および四肢の出る穴がある。 大半は水陸両生生活をするが, 水中または陸上のみで生活する種もある。 歯をもたない。 水辺の砂地に穴を掘って産卵する。 陸上での行動はのろい。 現存のイシガメ・スッポン・タイマイ・ウミガメなどのほかに化石として発見される種が多い。 古来, 万年の齢(ヨワイ)を保つといわれ, 鶴とともに吉兆を表すめでたい動物として喜ばれる。 <i>~鳴く</i> (空想で)亀が鳴く。 ﹝季﹞春。 〔「川越のをちの田中の夕闇に何ぞと聞けば亀ぞ鳴くなる(藤原為家)」が典拠とされる〕 <i>~の甲より年の劫(コウ)</i> ⇒ 「亀の甲」の句項目 <i>~の年を鶴(ツル)が羨(ウラヤ)む</i> 〔千年の寿命を保つという鶴が, 万年の寿命を保つという亀を羨ましがるの意〕 欲には際限がないことのたとえ。 <i>~は万年(マンネン)</i> 亀が長寿を保つこと。 長寿を祝う言葉。 「鶴は千年, ~」

亀渕昭信のお宝POPS

したことを受けて、急きょ大瀧の楽曲「君は天然色」を堂島孝平がカバーした音源を放送した。 2021年10月現在。放送時間の早い順から記載。 今週のおすそ分け 亀渕いわく、「この番組のメインコーナー」。亀渕が終活の一環として、これまで持っていたアナログのレコードを毎週1枚ずつ取り上げ、そのレコードを欲

宝

(1)世にまれで, 貴重なもの。 金・銀・珠玉・綾・錦・名刀などの類。 宝物。 財宝。 「家の~」 (2)かけがえのない大切な人や物。 「子~」「国の~ともいうべき人物」 (3)金銭。 「お ~」 <i>~さかって入る時はさかって出る</i> 〔大学「貨悖而入者, 亦悖而出」〕 不正をして手に入れた財貨は, 身につくことなく, すぐなくなってしまう。 悪銭身につかず。 <i>~の持ち腐(グサ)れ</i> (1)役に立つ物を持ちながら利用しないこと。 (2)優れた才能がありながら発揮することがないことのたとえ。 <i>~の山に入(イ)りながら手を空(ムナ)しくして帰る</i> 〔正法念経〕 よい機会に出会いながら, その機会を生かせず, 全く利益を得ない。 宝の山に入りて空しく帰る。 <i>~は身の差し合わせ</i> 宝は持っていれば, いざという時に身を救うのに役立つ。

阿亀

(1)「阿多福(オタフク)」に同じ。 (2)〔具をおかめの面のように並べたところから〕 かまぼこ・のり・青菜・椎茸などの具を上にのせた汁うどん・そば。 (3)近世, 伊勢・尾張地方で宿場女郎・飯盛り女のこと。 「みやで泊ろか~にしやうかなあ/滑稽本・膝栗毛 4」

お亀

(1)「阿多福(オタフク)」に同じ。 (2)〔具をおかめの面のように並べたところから〕 かまぼこ・のり・青菜・椎茸などの具を上にのせた汁うどん・そば。 (3)近世, 伊勢・尾張地方で宿場女郎・飯盛り女のこと。 「みやで泊ろか~にしやうかなあ/滑稽本・膝栗毛 4」

亀甲

⇒ きっこう(亀甲)

亀甲

〔「きこう」とも〕 (1)亀の甲羅(コウラ)。 (2)「亀甲形」に同じ。 (3)家紋の一。 亀甲形から転用したもの。 六角形。 また, その変形。 (4)「亀甲括弧」に同じ。

亀鑑

〔「亀」は昔, その甲を焼いて吉凶を判断したもの, 「鑑」は鏡の意〕 人のおこないの手本。 模範。 「以て世人の~に供す可し/学問ノススメ(諭吉)」

亀卜

⇒ きぼく(亀卜)

亀裂

かたい物にできた割れ目。 裂け目。 ひび割れ。 「地震で壁に~が生じる」

亀卜

亀の甲を焼き, その生じた割れ目の模様で吉凶を判断した古代の占い。 かめうら。 かめのうら。 亀の甲のうら。 亀坼(キタク)。 亀筮(キゼイ)。

霊亀

霊妙で祥瑞のある亀。

神亀

年号(724.2.4-729.8.5)。 養老の後, 天平の前。 聖武天皇の代。 しんき。

神亀

めでたいことの起こる前兆といわれる不思議な亀。 霊亀。

文亀

年号(1501.2.29-1504.2.30)。 明応の後, 永正の前。 後柏原天皇の代。

元亀

年号(1570.4.23-1573.7.28)。 永禄の後, 天正の前。 正親町(オオギマチ)天皇の代。