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実力

ウィキペディアには「実力」という見出しの百科事典記事はありません(タイトルに「実力」を含むページの一覧/「実力」で始まるページの一覧)。 代わりにウィクショナリーのページ「実力」が役に立つかもしれません。wikt:Special:Search/実力

คำที่เกี่ยวข้อง

実効支配力

実効支配力(じっこうしはいりょく)とは、形式的なものではなく、実際・実質的に支配する力をさす。 領土境界線を巡る2国間での紛争地域を片方の国が実際には統治をしている事が多く、例えば北方領土においてはロシアが実効支配力を持つ。またロシアによるクリミアの併合後のクリミア半島もロシアが実効支配力を持つ。

非実力派宣言

『非実力派宣言』(ひじつりょくはせんげん)は、1989年7月25日に森高千里が発表した4枚目のアルバム。 前作から約8か月、平成になってからは初となるオリジナルアルバム。 南沙織のカバー曲でシングルにもなった「17才」を収録、森高自身にとっても「17才」と共に転機となり、社会現象まで起こった作品で

実効輻射電力

実効輻射電力(じっこうふくしゃでんりょく)とは、ある一定の方向に放射される電波の電力の強さのことを指す。常用漢字の範囲内で、「実効放射電力」と表記されることもある。 放送局の送信電波の強さや無線LANの電波の強さなどをあらわす際などに使われる。 実効輻射電力

実

事実。 ほんとう。 じつ。 「鬼の顔などのおどろおどろしく作りたる物は…~には似ざらめど/源氏(帚木)」

実

※一※ (名) (1)ほんとう。 真実。 ⇔ 虚 「~をいうと一銭もない」「~の親」 (2)まごころ。 誠実。 「~のある人」「~を尽くす」 (3)中身。 内容。 実質。 「形ばかりで~を伴わない」「名を捨てて~を取る」 (4)成果。 実績。 「行政改革の~を上げる」 ※二※ (形動ナリ) 実意のあるさま。 誠実なさま。 「~なる筆のあゆみには自然と肝にこたへ/浮世草子・一代女2」 ※三※ (副) ほんとうに。 まことに。 「~何(ド)うしても出家は遂げられんか/真景累ヶ淵(円朝)」 → 実に

実

〔「さね(実)」の転〕 名詞に付く。 (1)根本のもの, そのものとなるもとの意を表す。 「是の後に生(ア)れし五柱の男子は物~我が物によりて成れり/古事記(上訓)」 (2)本体・中心となるものの意を表す。 「ここに日本武尊, 神~のなれる蛇といふことを知らずして/日本書紀(景行訓)」 (3)その中の主たるもの, 重きをなすものの意を表す。 「左中弁藤原の良近といふをなむまらうど~にて/伊勢 101」

実

〔「ま(真)こと(事・言)」の意〕 ※一※ (名) (1)うそやいつわりでないこと。 本当。 「~を言えば」「~の英雄」 (2)いつわりのない心。 人に対してよかれと思う心。 まごころ。 誠意。 真情。 「~を尽くす」 (3)歌論用語。 作品に表れた作者の真情。 「歌の様(サマ)はえたれども, ~すくなし/古今(仮名序)」 ※二※ (副) 本当に。 実に。 「~, それは怪物であった」「~, うれしい」 ※三※ (感) ふと思い出したり, 話題を転換するときなどにいう語。 ああ, そうそう。 ああ, そういえば。 まことや。 「~, 講の庭にもその蛇(クチナワ)侍りしかども, 人もえ見つけざりしなり/宇治拾遺 4」 <i>~にもって</i> 「まことに」を強めて言う語。 「~恐縮に存じます」

実

〔真根(サネ)の意〕 (1)果実のたね。 核(カク)。 (2)物事の中核となるもの。 「文稍くに異(ケ)なりといへども, その~一なり/日本書紀(仁賢訓)」 → ざね(実) (3)〔建〕 板と板とをはぎ合わせるとき, 一方の板の側面につける細長い突出部。 他方の板に細長い溝を作ってこれとかみ合わせる。 さねほぞ。 → さねはぎ (4)陰核。 ひなさき。

実

〔「み(身)」と同源〕 (1)植物の果実。 「~がなる」 (2)植物の種子。 「草の~」 (3)汁の中に入れる野菜や肉など。 「みそ汁の~」 (4)中身。 内容。 「~のある話」 <i>~が入(イ)・る</i> 植物の莢(サヤ)や殻の中の実が熟して大きくなる。 また, 果実が熟する。 <i>~もな・い</i> 内容がない。 値打ちがない。 実のない。 「何の~・い質問」 <i>~を結・ぶ</i> (1)植物に果実ができる。 実がなる。 (2)努力をした成果があらわれる。 「日頃の努力が~・ぶ」

力

(1)ちから。 体力。 「~をつける」「~がある」 (2)能力。 実力。 (3)人数を表す語に付いて, その人数分のちからがある意を表す。 「十人~」

力

(1)人や動物の体内に備わっていて, 自ら動いたりほかの物を動かしたりする作用のもととなるもの。 具体的には, 筋肉の収縮によって現れる。 「拳(コブシ)に~を込める」「~を出す」「子熊でも~は強い」 (2)そのものに本来備わっていて, 発揮されることが期待できる働き。 また, その程度。 効力。 「風の~を利用する」「運命の不思議な~」「この車のエンジンは~がある」「薬の~で助かる」 (3)ほかに働きかけて影響を与えるもの。 (ア)ほかの人を支配し, 自分の思うとおりに動かすことのできる勢い。 権力。 勢力。 「君主の強大な~を物語る遺跡」「大国間の~の均衡」(イ)ほかの人が目的を達成しようとするのを助ける働き。 骨折り。 尽力。 「彼の~で八方まるく納まった」「会の発展のために皆様のお~を拝借したい」(ウ)人の心を動かす力強い勢い。 迫力。 「~のある文体」 (4)何かをしようとする時に役に立つもの。 (ア)行動のもとになる心身の勢い。 気力・体力。 精気。 「目的達成に向けて~をふるいおこす」「さぞお~を落とされたことでしょう」(イ)修得・取得した, 物事をなしとげるのに役立つ働きをするもの。 能力。 「国語の~が弱い」「対戦相手の~を分析する」(ウ)支え。 よりどころ。 「子供の成長を~にして生きる」「不幸な子供たちの~になる」 (5)〔物〕 物体を変形させたり, 動いている物体の速度を変化させる原因となる作用。 巨視的な力としては, 物体表面に働く圧力や物体内部に生ずる応力などのほか, 力の場を形成する重力と電磁気力がある。 微視的には, 原子核の核子間に働く核力と, 原子核・電子間および電子相互間の電磁気力が基本的な力である。 さらに, 一般的には素粒子の相互作用のことを力とよぶこともある。 → 素粒子の相互作用 <i>~及ばず</i> 力が足りない。 「~一敗地にまみれる」 <i>~尽・きる</i> 持っている力をすべて出し尽くし, それ以上の力が出なくなる。 「~・きて倒れる」 <i>~に余・る</i> 与えられた問題や仕事が自分の能力以上で, 処理できない。 <i>~にな・る</i> (1)助力する。 助ける。 「困った時はいつでも~・りましょう」 (2)頼りにできる。 頼れる。 「もうあの子が~・るので楽になります」 <i>~の限り</i> 最大限の努力をするさま。 できることはすべて。 可能な限り。 <i>~山を抜き気は世(ヨ)を蓋(オオ)う</i> 〔「史記(項羽本紀)」から出た語。 項羽が垓下(ガイカ)で漢軍に包囲され, 四面楚歌(シメンソカ)の声を聞いてうたった詩の一節〕 力は山を引き抜くほど強く, 意気は世をおおい尽くすほど盛んである。 英雄の勇壮な気概をいったもの。 抜山蓋世(バツザンガイセイ)。 <i>~を合わ・せる</i> 助け合って物事をする。 協力する。 力を合わす。 <i>~を入・れる</i> (1)力を込める。 (2)骨を折る。 努力する。 「自然環境の保護に~・れる」 (3)後援する。 ひいきにする。 肩入れする。 <i>~を得る</i> 助けを得て活気づく。 何かに励まされて力づく。 「声援に~得てがんばる」 <i>~を落と・す</i> がっかりする。 元気をなくす。 落胆する。 「落選の通知に~・す」 <i>~を貸・す</i> 助力する。 手伝う。 <i>~を付・ける</i> (1)実力をつける。 「この一年でだいぶ~・けてきた」 (2)力づける。

実効入力雑音温度

電気通信において、実効入力雑音温度は二端子対回路もしくは増幅器のソース雑音温度で、実際にはノイズのないソースに接続された回路網もしくは増幅器である、ノイズのない回路網もしくは増幅器に接続していると、出力雑音パワーと同じになる。雑音指数を Fとしたとき、標準雑音温度が290 K である場合、実効雑音温度 Tn は

虚虚実実

〔実(=固イ守リ)を避け, 虚(=守リノ弱イ所)をついて戦うことの意から〕 互いに計略やわざを出し尽くして戦うこと。 「~のかけひき」「~秘術を尽くしてわたりあう」

クイズ実力日本一決定戦

『クイズ実力日本一決定戦』(クイズじつりょくにほんいちけっていせん)は、1981年〜1983年にかけて不定期に放送されたクイズ番組。 人気クイズ番組の優勝経験者が一堂に会し、“クイズ実力日本一”の座を競い合うTV史上初の番組。 100問のペーパーテストによる選考が第一チェックポイントで、そこで選抜された10人が本選に進む。

演劇実験室◎万有引力

演劇実験室◎万有引力(えんげきじっけんしつ ばんゆういんりょく)は、1983年、寺山修司の死後、天井桟敷の音楽・共同演出を担当していたJ・A・シーザーと天井棧敷の劇団員31名とで結成された日本の劇団。 1983年、「シナの皇帝」で旗揚げ。奴婢訓海外公演など実質的に天井桟敷の後継として活動している。なお新高恵子は、寺山修司の死去とと

見る力を実践で鍛える DS眼力トレーニング

用「見る力」トレーニングソフト。Touch! Generationsシリーズの一つ。 5つの眼力をトレーニングし、鍛えるゲーム。5つの眼力とは、「動体視力」、「瞬間視」、「眼球運動」、「周辺視野」、「眼と手の協応動作」である。「基礎トレーニング」と「スポーツトレーニング」があり、各トレーニングにおい

全力!脱力タイムズ

『全力!脱力タイムズ』(ぜんりょく だつりょくタイムズ)は、フジテレビ系列で2015年4月17日から放送されている、報道番組風のコント番組。2017年10月6日から毎週金曜日 23:00 - 23:40(JST)に放送されている。番組の愛称は「Datsuryoku News

引力と斥力

引力(いんりょく、英: attraction)または誘引力とは、2つの物体の間に働く相互作用のうち、引き合う(互いを近付けようとする)力のこと。一方、斥力(せきりょく、英: repulsion)または反発力とは、同様に2つの物体の間に働く相互作用であるが、反発し合う、すなわち互いを遠ざけようとする力のこと。

何実

、問遇盗之故、命所獲寇勿殺、仍以賜実。是日、賜坐、与論軍中故事、良久、曰『思卿効力有年、朕欲授以征行元帥、後当重任』。実叩頭謝曰『小臣被堅執鋭、従事鋒鏑二十餘年、身被十餘槍、右臂不能挙、已為廃人矣。臣不敢辱命。願辞監軍之職、幸得元佩金符、督治工匠、歳献織幣、優游以終其身、於臣足矣』。帝黙然不悦、令射