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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

実景

[じっけい]
実際の景色や情景。 真景。

คำที่เกี่ยวข้อง

長尾実景

に長尾氏の通字である「景」の字を使用したため、同姓同名の人物が同時代に二名いるといった現象が起きている。尚、この両名はともに長尾景為の玄孫であり、三従兄弟 の関係にある。 鎌倉長尾家の長尾 実景(ながお さねかげ)は、室町時代前期から中期にかけての武将。山内上杉家の家宰。

春日部実景

春日部 実景(かすかべ さねかげ)は鎌倉時代中期の武蔵国の武将。鎌倉幕府の御家人。 武蔵国春日部浜川戸を拠点とし、父実平と共に鎌倉幕府に仕えた。『吾妻鏡』に甲斐前司とあることから、かつては甲斐国(現在の山梨県の一部)の国司を務めていたものと思われる。宝治元年(1247年)の幕府内の内乱宝治合戦で宇都

景

(1)けしき。 ながめ。 情景。 「眼下の~を賞する」 (2)演劇で, 一幕の中を場面によって分けた単位。 シーン。

状景

人の心を動かす風景や場面。 「言葉では表せない~」「ほほえましい~」[ヘボン(三版)]

添景

風景画・風景写真などで, 全体を引き立たせるために加えられた人や物など。

情景

人の心を動かす風景や場面。 「言葉では表せない~」「ほほえましい~」[ヘボン(三版)]

点景

風景画・風景写真などで, 全体を引き立たせるために加えられた人や物など。

夜景

夜の景色。 「百万ドルの~」

景勝

景色のすぐれていること。 また, その土地。 「天下の~地」

景色

〔「気色」から。 近世以降の用字〕 (1)ながめ。 風景。 特に, 自然のながめ。 「~のいい所」 (2)茶人のいう陶器の見所の一。 陶器表面にかけた釉(ウワグスリ)の流れ具合や溶け具合, また焼成時の火加減により生じた窯変(ヨウヘン)など, 不測の変化をいう。

景気

(1)社会全体にわたる経済活動の活発さの程度。 好況と不況の間を変動する経済状態。 「~の変動がはなはだしい」 (2)「好景気」に同じ。 「あの店は最近すごい~だ」 (3)威勢のいいこと。 元気なこと。 「~のいい話」「お神輿(ミコシ)で祭りに~をつける」 (4)けはい。 ようす。 ながめ。 「此島の~を見給ふに/平家 7」 (5)特に和歌・連歌・俳諧で, 自然の風物を対象とする心象。 景曲。 「~の句」

晩景

(1)夕方の景色。 (2)〔「ばんげい」とも〕 夕方。 晩方。 ばんげ。 [日葡]

景色

風景。 けしき。 「この~を船窓よりこわごわ望みて/西洋道中膝栗毛(魯文)」

雪景

雪が一面に降り積もった景色。 雪景色。

景仰

偉大なものを敬い慕うこと。 けいぎょう。 けいごう。

景仰

「けいこう(景仰)」に同じ。 「高い美しい理想を~して居た欽哉/青春(風葉)」

景教

ネストリウス派キリスト教の中国での呼称。 アラボン(阿羅本)らによって唐代中国に伝えられ, 唐の王室および元の王朝の庇護(ヒゴ)を受けて一時盛行した。 781年建立の「大秦景教流行中国碑」が残る。

景況

変わりゆくありさま。 ようす。 「哲学進歩の~を尋ね/希臘思潮を論ず(敏)」

景観

(1)けしき。 ながめ。 特に, すぐれたけしき。 「アルプスの大~に触れる」 (2)〔(ドイツ) Landschaft〕 人間の視覚によってとらえられる地表面の認識像。 山川・植物などの自然景観と, 耕地・交通路・市街地などの文化景観に分けられる。 「都市~」