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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

宿望

[しゅくぼう]
前々からもっている強い希望。 宿志。 宿願。 しゅくもう。
「~を果たす」

宿望

[しゅくもう]
「しゅくぼう(宿望)」に同じ。 [日葡]

คำที่เกี่ยวข้อง

望月宿

宿内家数は82軒、うち本陣1軒、脇本陣1軒、旅籠9軒で宿内人口は360人であった。 現在の長野県佐久市望月にあたる。平安時代からこの地を収めていた豪族望月氏の姓や、その望月氏が朝廷や幕府に献上していた馬の名産地として蓼科山裾野の「望月牧」から、「望月」の名が付いたとも言われる。なお、望月氏の由来は、

望

(1)もちづき。 満月。 (2)陰暦で, 月の一五日。 望(モチ)の日。

望

(1)月と太陽との視黄経の差が一八〇度になること, またはその時刻。 満月。 ⇔ 朔 (2)陰暦一五日の異名。

宿

(1)住む家。 すみか。 また, 自分の家。 「埴生の~」 (2)旅先で泊まる所。 宿屋。 「~を決める」 (3)家の主人。 特に, 妻が他人に対して, 夫をさしていう語。 主人。 「妾(ワタシ)の~が帰ませんから/塩原多助一代記(円朝)」 (4)奉公人の親もと, または, その請人(ウケニン)の所。 「~へ下がる」 (5)揚屋。 置屋。 また, その主人。 「大夫の時は一日も~にて暮さず/浮世草子・一代女2」 (6)屋敷の庭。 庭さき。 「我が~に韓藍(カラアイ)蒔き生ほし/万葉 384」 〔「屋の処(ト)」の意か。 一説に「屋の戸」「屋の外(ト)」の意とも〕 <i>~を借・りる</i> 人の家に泊めてもらう。 <i>~をと・る</i> 宿屋に泊まる。 宿屋を予約する。

宿

※一※ (名) (1)泊まる所。 やどや。 はたごや。 (2)宿場。 宿駅。 「品川の~」 (3)星座。 星宿。 ※二※ (接尾) 助数詞。 旅の泊まりを数えるのに用いる。 泊。 「一~一飯」「三~」

絶望と希望

『絶望と希望』(ぜつぼうときぼう)は日本のシンガーソングライター・川嶋あいが2005年4月6日に発売した6枚目のシングル。 前作『「さよなら」「ありがとう」〜たった一つの場所〜』から約5ヶ月ぶりにリリースされた作品。 セガから発売されたPS2用ソフト『シャイニング・フォース ネオ』のオープニングを飾っている。

令望

(1)良い評判。 名声。 令誉。 (2)他人の人望を敬っていう語。

輿望

世間の人々から寄せられている期待。 衆望。 「~を一身に担う」

望気

雲気を見て吉凶を判ずること。

多望

将来性があり大いに有望なこと。 「前途~の青年」

望む

〔「臨む」と同源〕 (1)遠くをながめやる。 はるかに見渡す。 「アルプスを~・む景勝の地」「日を~・めばみやこ遠し/土左」 (2)希望する。 (ア)自分自身のことについていう。 「進学したいと~・んでいる」「世界平和を~・む」(イ)他人についていう。 注文する。 「新しい門出にあたり, お二人に~・みたいことは…」「さらなる発展を~・む」「息子の嫁にと~・まれる」 (3)人の美点を受け入れる。 「美しい容姿を~・まれてモデルとなる」 ‖可能‖ のぞめる ︱慣用︱ 隴(ロウ)を得て蜀(シヨク)を~

望日

陰暦一五日の称。 もちのひ。 望(ボウ)。

望月

(1)陰暦一五日の月。 満月。 (2)特に陰暦八月十五日の中秋の月。 ﹝季﹞秋。 (3)能の曲名(別項参照)。

怨望

恨みを抱くこと。 恨み。 「之に洩れて~する者なきを得ず/福翁百話(諭吉)」

期望

期待し望むこと。 「諸公の為に特に将来に~する/明六雑誌 12」

声望

世間でのよい評判。 名声と人望。 「~のある人」「~をほしいままにする」

羨望

うらやましく思うこと。 「友人の身の上を~する」「~の的」

朔望

〔「朔」は一日, 「望」は一五日〕 新月と満月。 陰暦の一日と一五日。