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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

宿舎

[しゅくしゃ]
(1)泊まるところ。 やど。
「国民~」
(2)公務員などに提供される住宅。
「公務員~」

คำที่เกี่ยวข้อง

寄宿舎

寄宿舎(きしゅくしゃ)は、企業や学校などが設置する、労働者または学生・生徒・児童などが共同生活をするための施設である。 企業における寄宿舎は、労働者の居住のために設けられる。 例えば、スイスの初期の紡績企業であるハルト会社(1802年設立)は紡績工場に隣接して農場や教会、寄宿舎、学校を設置している。

国民宿舎

国民宿舎協会が国民宿舎として適当な一般旅館や宿坊、山小屋等を指定する民営のものがある。かつては、公営の宿舎については財政投融資計画にもとづく厚生年金保険積立金還元融資及び国民年金特別融資をもちいた特別地方債の起債により建設、運営が行われたもの、民営の宿舎

議員宿舎

第99代内閣総理大臣の菅義偉は在任中、首相官邸に隣接する首相公邸には居住せず衆院議員宿舎から通勤を続けていた。前任の安倍晋三も、議員宿舎にさえ住まず、渋谷区富ヶ谷の下宿から通勤していた。 清水谷宿舎は、老朽化を理由に、東側に高層16階建て、3LDK(約80平米)の所帯用の新清水谷宿舎の移転計画

舎

舎(しゃ)は、漢姓の一つ。 舎(しゃ、サ、朝: 사)は、朝鮮人の姓の一つである。 京畿坡州市に居住していた舎在成によると、本貫は光山金氏だったが、彼の10代前の金克胤が舎氏に改姓したという。 2015年の調査によると、本貫は泰安舎氏のみである。泰安舎氏は44人、残りの2人の本貫は不明。

国民宿舎鵜の岬

国民宿舎 鵜の岬(こくみんしゅくしゃ うのみさき)は、茨城県日立市十王町伊師にある国民宿舎(宿泊施設)である。 1988年(昭和63年)に、近隣で温泉が湧出したことをきっかけに、稼働率が高まり、1989年(平成元年)以来、連続して日本一宿泊利用率の高い国民宿舎になっている。2009年(平成21年)度の年間宿泊利用率は93

白馬岳頂上宿舎

は、2007年から営業を休止し2010年に廃止届が提出される。 白馬岳頂上宿舎 白馬山荘と立山連峰 葱平(ねぶかっぴら)避難小屋 白馬尻小屋 白馬鑓温泉小屋 村営天狗山荘 村営猿倉荘 1906年に建造された0.4 kmほどの近接した場所にある株式会社白馬館が

国民宿舎サンロード吉備路

国道429号沿いで、高速道路のインターチェンジにも近く、交通の便は良い。 社団法人「国民宿舎協会」発表の「平成18年度宿泊利用率ランキング」で、全国第2位にランクインした。これで4年連続の第2位である(第1位は茨城県日立市の「国民宿舎鵜の岬」で、18年連続の第1位である)。 2007年11月16日に、宿泊者総数が15万人を達成した。

国家公務員宿舎法

国家公務員宿舎法(こっかこうむいんしゅくしゃほう)は、国家公務員の宿舎(=官舎)に関する法律。公邸に関しても同法が設置の根拠となっている。 第一章 総則 第二章 宿舎の設置並びに維持及び管理に関する機関 第三章 宿舎の設置及び廃止等 第四章 宿舎の維持及び管理 第五章 雑則 ウィキソースに国家公務員宿舎法の原文があります。

宿

(1)住む家。 すみか。 また, 自分の家。 「埴生の~」 (2)旅先で泊まる所。 宿屋。 「~を決める」 (3)家の主人。 特に, 妻が他人に対して, 夫をさしていう語。 主人。 「妾(ワタシ)の~が帰ませんから/塩原多助一代記(円朝)」 (4)奉公人の親もと, または, その請人(ウケニン)の所。 「~へ下がる」 (5)揚屋。 置屋。 また, その主人。 「大夫の時は一日も~にて暮さず/浮世草子・一代女2」 (6)屋敷の庭。 庭さき。 「我が~に韓藍(カラアイ)蒔き生ほし/万葉 384」 〔「屋の処(ト)」の意か。 一説に「屋の戸」「屋の外(ト)」の意とも〕 <i>~を借・りる</i> 人の家に泊めてもらう。 <i>~をと・る</i> 宿屋に泊まる。 宿屋を予約する。

宿

※一※ (名) (1)泊まる所。 やどや。 はたごや。 (2)宿場。 宿駅。 「品川の~」 (3)星座。 星宿。 ※二※ (接尾) 助数詞。 旅の泊まりを数えるのに用いる。 泊。 「一~一飯」「三~」

五舎

平安時代, 内裏にあって, 女御(ニヨウゴ)・更衣(コウイ)などの居住した五つの殿舎。 昭陽舎・淑景(シゲイ)舎・飛香(ヒギヨウ)舎・凝華(ギヨウカ)舎・襲芳(シホウ)舎のこと。

身舎

(1)寝殿造りで, 主要な柱に囲まれた家屋の中心部分。 ひさしはこの部分から四方に差し出される。 (2)家人が日常起居する建物。 離れなどに対していう。 おもや。 ほんや。 (3)棟木と軒桁(ノキゲタ)の間にあって垂木(タルキ)を受ける水平材。 もやげた。 → 小屋組

寮舎

寮として使用される建物。

竜舎

仏塔の相輪で, 宝珠と水煙の間にある球形の部分。 → 相輪

官舎

(1)国や自治団体が, 公務員の宿舎として設けた住宅。 (2)役所。 また, その建物。 「一の~の門に至りぬ/今昔 17」

舎人

(1)皇族・貴族に仕えて, 雑務を行なった下級官人。 律令制下には内舎人・大舎人・春宮舎人・中宮舎人などがあり, 主に貴族・官人の子弟から選任された。 舎人男。 舎人子。 (2)平安時代, 貴族の牛馬などを扱う従者。 (3)旧宮内省式部職に属した名誉官。 式典に関する雑務に従事した。

校舎

学校の建物。

舎人

(1)召し使い。 けらい。 (2)「とねり」に同じ。

舎密

〔「セイミ」にあてた「舎密」を音読したもの〕 ⇒ セイミ