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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

寝覚めの床

[ねざめのとこ]
(1)眠りからさめて, そのまま臥(フ)している床。
「鹿の音ぞ~にかよふなる/後拾遺(秋上)」
(2)峡谷の名(別項参照)。

คำที่เกี่ยวข้อง

寝覚の床

寝覚の床の地質は、中生界の粗粒黒雲母花崗岩である。露出岩盤には方状節理が見られる。各段の高さと幅はそれぞれ数mで、最上段は現河床からの比高が約20mである。岩盤は約1.2万年前に露出した。平均侵食速度(下刻速度)は1.7m/kyrである。 民間伝承によれば、寝

寝床

寝るための床(トコ)。 布団などを敷いて寝るようにした場所。 「~をとる」

夜半の寝覚

『夜の寝覚』(よるのねざめ)は、平安時代後期(後冷泉朝、11世紀後半ごろか)に成立した王朝物語である。 『夜半の寝覚』『寝覚物語』『寝覚』などとも称する。作者については現在のところ確定的な説がないが、『更級日記』や『浜松中納言物語』の菅原孝標女であるとする説が有力である。

寝ても覚めても

『寝ても覚めても』(ねてもさめても)は、柴崎友香による日本の長編恋愛小説。2010年に雑誌『文藝』夏号に掲載され、同年9月に河出書房新社より刊行された。同じ顔をした2人の男性の間で揺れ動く女性の恋心を細やかに描く。第32回(2010年)野間文芸新人賞受賞作。2014年5月に河出文庫より文庫化された。

覚める

(1)眠っている状態から意識のある状態にもどる。 「夢から~・める」「眠気が~・めない」「寝ても~・めても」 (2)酒などに酔った状態から正気にもどる。 「酔いが~・める」「麻酔から~・める」 (3)心の迷いがなくなる。 「一時の迷いから~・める」 (4)(「さめた」「さめている」の形で)感情に動かされずに, 冷静になる。 「彼は~・めた目で世界を見ている」 (5)高ぶった感情がしずまる。 また, 興味が薄れる。 「よろづのあはれも~・めぬべけれど/源氏(若菜下)」 〔「さます(覚・醒)」に対する自動詞〕

寝覚発電所

寝覚発電所(ねざめはつでんしょ)は、長野県木曽郡上松町大字小川にある関西電力株式会社の水力発電所である。木曽川水系にあるダム水路式発電所で、最大出力3万5,000キロワットにて運転されている。 本項では、同じ上松町内に位置し、寝覚発電所の放水によって発電する上松発電所(あげまつはつでんしょ)について

アンモナイトの目覚め

『アンモナイトの目覚め』(アンモナイトのめざめ、Ammonite)は、2020年のイギリス・オーストラリア・アメリカ合衆国のドラマ映画。監督はフランシス・リー(英語版)、出演はケイト・ウィンスレットとシアーシャ・ローナンなど。 19世紀半ばの英国社会を舞台に、女性古生物学者と若き人妻が運命の恋に落ちていくさまを描いている。

良心の目覚め

。「あわれな娘のドレスのまさにその縁を、作者が入念に、糸の一本にいたるまで描きこんでいるからこそ、その純白の服が土埃と雨で汚れ、見捨てられて通りを踏み迷うまで後どれぐらいであろうと我々が思いを馳せたとき、そこに物語が宿るのである」。ある瞬間を切り取って視覚化された道徳訓というアイデアは、オーガスタス

春の目覚め作戦

部における赤軍の軍事的脅威を完全に排除することを目指した。南方軍集団のディートリヒの第6SS装甲軍とヘルマン・バルク大将率いる第6軍の第3装甲軍団が主攻として、共同でバラトン湖北側から出撃して第3ウクライナ方面軍を攻撃、ブダペストを奪還するとともにドナウ川に進出する。また、助攻としてバラトン湖南岸に

鳥たちの目覚め

鳴き声をそのまま音楽化したものではない。 1952年4月、メシアンはシャラント県ブランドレ・ド・ガルデペ(Branderaie de Garde-Épée)にある鳥類学者のジャック・ドラマン (Jacques Delamain) の家を訪れて鳥類学を学び、鳥の歌を採譜した。この経験は『4つのリズム・

床の間

付け書院が設置されるのが正式で、これを「本勝手」、反対に床の間の左に違い棚、右に付け書院のものは「逆勝手」と呼ばれた。 大正時代には四畳半1室の住家でも三尺の床の間を設ける提案がなされるほど欠かせないものであり、日本の伝統建築が海外に紹介されるに従い、室内の最も大切な象徴的な場所として物を

寝

⇒ ねる(寝)

寝

眠ること。 睡眠。 「朝~((アサイ))」「熟~((ウマイ))」「真玉手玉手さし枕(マ)き股長(モモナガ)に~をし寝(ナ)せ/古事記(上)」 <i>~を寝(ヌ)</i> 眠る。 「家思ふと~ねず居(オ)れば/万葉 4400」

寝

ねること。 眠り。 「~が足りない」

寝

寝ること。 眠り。 ねどこ。 「~に就く」

目覚めよニッポン!

『目覚めよニッポン!』(めざ -)は、日本のバンドB-DASHの5枚目のシングルである。2003年10月22日発売。発売元はUNLIMITED GROUP。 前作から5ヶ月ぶりとなるシングル。 CCCD。 DVD付きの5万枚完全生産限定盤。 目覚めよニッポン! 作詞・作曲:GONGON、編曲:B-DASH

床

(1)建物で, 根太(ネダ)で地面より高く持ち上げ, 板などを敷いて人が立ったり座ったり, 物を置いたりする平面。 また広く, 建物の空間を水平に仕切る底面で, その上を人が動き, また, 物などを置く所。 (2)古く, 一段高く構えて寝所としたところ。 浜床など。 (3)劇場で, 浄瑠璃を語る太夫や三味線ひきが座る場所。 高座。 ちょぼ床。 (4)川の流れの上に, 料亭などが張り出して設けた納涼のための桟敷(サジキ)。 京都の鴨川・貴船川のものが著名。 床涼み。 川床(カワユカ)。 ﹝季﹞夏。 《おのづから木蔭が~を蔽ひたる/高浜年尾》

床

(1)寝るために設けるところ。 ねどこ。 「~を敷く」「~を延べる」 (2)病気のからだを横たえるところ。 病床。 「~にふせる」「~上げ」 (3)「床の間」の略。 「~飾り」「~柱」 (4)畳の下地。 畳のしん。 (5)ゆか。 「ポムペイにありといふ~にも, かく美しき色あるはあらじ/即興詩人(鴎外)」 (6)苗を植えつけ育てるところ。 苗床。 (7)河川の底。 「川~」 (8)鉄床(カナトコ)のこと。 (9)桟敷。 涼みどこ。 ゆか。 (10)男女の共寝。 また, 閨房のあしらい。 「~上手」 (11)和船の最後部にある床船梁(トコフナバリ)の略。 中央に舵を設けるため舵床ともいう。 (12)「髪結い床」の略。 とこや。 (13)牛車(ギツシヤ)の, 人の乗る上部の部分。 屋形。 くるまばこ。 「御車の~かきおろしておはしまさせ給/栄花(嶺の月)」 <i>~に就・く</i> (1)寝床に入る。 寝る。 就寝する。 (2)病気になって寝る。 <i>~離(ハナ)・る</i> (1)寝床から離れる。 起きだす。 (2)男女の関係が絶える。 「年ごろあひ馴れたる妻, やうやう~・れて, つひに尼になりて/伊勢 16」 <i>~旧(フ)・る</i> 夫婦が長い年月つれそう。 「年ふれどいかなる人か~・りてあひおもふ人に別れざるらむ/拾遺(哀傷)」 <i>~を上・げる</i> (1)寝具をかたづける。 (2)病気が治って病床を離れる。 <i>~を取・る</i> 布団を敷いて寝られるようにする。 <i>~を払・う</i> 病気が治って, 寝ていた布団を片付ける。

床

※一※ (名) (1)ねどこ。 (2)ゆか。 「~ニフス/ヘボン」 ※二※ (接尾) 助数詞。 病院などで, 病人用のベッドの数を数えるのに用いる。