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รายละเอียดคำ

対戦車擲弾

ため、現在ではほとんど使用されなくなっている。 イギリス ガモン手榴弾 ホーキンス手榴弾(en) No.73手榴弾 No.74粘着手榴弾 ドイツ国 吸着地雷 パンツァーヴルフミーネ(en) 大日本帝国 九九式破甲爆雷 三式対戦車手榴弾 ソビエト連邦/ ロシア RG-41 RPG-40 RPG-43

คำที่เกี่ยวข้อง

擲弾

手で投げたり, 小銃で発射したりする近接戦闘用の小型爆弾。

対戦車ロケット弾

対戦車ロケット弾(たいせんしゃロケットだん、英語: antitank rocket)は、ロケット弾化された対戦車擲弾。誘導機能を有さない点で対戦車ミサイルと区別されるが、最近では簡易誘導装置による弾道修正ロケット(誘導ロケット: guided rocket)も登場している。 戦車

擲弾兵

5cmほどの陶製の殺傷用擲弾だった事が判明している。 その後、14世紀頃になると倭寇対策に朝鮮に火薬の製造技術が導入されて火桶都監が設置され、火車(火箭を多数発射する)や震天雷といった火薬兵器が製造されるようになったため、この時期から江南・朝鮮との交易によって同時期の日本に

擲弾筒

擲弾筒(てきだんとう; てき弾筒とも) 擲弾発射器 擲弾筒 (大日本帝国陸軍兵器一覧) 迫撃砲 このページは曖昧さ回避のためのページです。一つの語句が複数の意味・職能を有する場合の水先案内のために、異なる用法を一覧にしてあります。お探しの用語に一番近い記事を選んで下さい。このページへリンクして

AT4 (携行対戦車弾)

Pskott m/68の発展型である。m/68と同じく、FFV社が設計を担当している。AT-4がスウェーデンに採用される以前より、アメリカ軍の新しい個人携行対戦車弾の競争入札に参加していた。候補はAT-4とドイツ製のArmbrustで、米軍はAT-4に興味を示すと改良要求を出し、これに基づき照準器と負い

小銃擲弾

小銃擲弾(しょうじゅうてきだん、英語: Rifle grenade)は、小銃を用いて発射する擲弾。 小銃擲弾は、第一次世界大戦での塹壕戦に起源を有する。西部戦線が構築されると、投擲のため身を晒さずに敵の塹壕に手榴弾を投射できる手段が求められるようになった。これに応じて開発されたのが小銃擲弾であった。

87式対戦車誘導弾

5世代の対戦車ミサイルである。 64式対戦車誘導弾の後継で、国産初のレーザー誘導方式を採用している。 防衛省は通称を「中MAT」、広報活動に使用する愛称を「タンクバスター」とし、また87ATMとも通称される。 64式対戦車誘導弾(MAT)の後継として開発された国産の対戦車ミサイルで、1978年から技術研究本部での部内開発が開始され、1982年からは試作に入った。

三式対戦車手榴弾

Office of Chief of Ordnanceでは鹵獲した本弾薬の調査を行っている。 三式対戦車手榴弾に使用された炸薬は、TNTおよびPETNを50対50で混合し、キャスト状の成形炸薬としたものである。この炸薬の内側に薄いアルミニウム製のコーンが装着された。さらに底部には爆発の際、装甲と

64式対戦車誘導弾

64式対戦車誘導弾(ろくよんしきたいせんしゃゆうどうだん)、型式名ATM-1は、第二次世界大戦後に日本が初めて開発した第1世代の対戦車ミサイルである。主に陸上自衛隊で使用されていた。通称「MAT(まっと)」、「64MAT」。 1950年代後半、防衛庁(当時)は創設当初以来アメリカ軍からの供与に頼って

対戦車車両

対戦車車両(たいせんしゃしゃりょう)は、戦車の撃破を目的として、軍用車両に対戦車兵器を搭載したものであり、多くは自走対戦車砲または自走式対戦車ミサイルである。 なお、対戦車車両と似た言葉に、駆逐戦車(ドイツ語でJagdpanzer)と戦車駆逐車(英語ではtank

対戦車犬

対戦車犬(たいせんしゃけん)とは、第二次世界大戦中に赤軍が考案した対戦車兵器(動物兵器)。別名、戦車犬(せんしゃけん)、爆弾犬(ばくだんけん)、地雷犬(じらいけん)。 ロシア語の Противотанковая собака からの訳語である。英語では Anti-tank dogs、あるいは dog

対戦車隊

対戦車隊(たいせんしゃたい、英: Anti-Tank Unit)及び対舟艇対戦車隊(たいしゅうていたいせんしゃたい、英: Anti-Groundship Anti-Tank Unit)は、陸上自衛隊の方面隊及び師団、旅団直轄の対機甲専門部隊であり、主に普通科職種の隊員で構成されている。普通科連隊等に

対戦車ライフル

対戦車ライフル(たいせんしゃライフル)は、戦車の装甲を貫通させるための銃で、対戦車兵器の一つである。 現在の対物ライフルの前身となった存在である。 対戦車ライフルは徹甲弾を用いて運動エネルギーで敵戦車の装甲を貫通させ、車内の乗員を殺傷したり、車両を破壊するための兵器である。 戦車

対戦車砲

砲(加農)と変わらない大きさとなり、牽引には人力や輓馬ではなく、中・大型の自動車や牽引車が必要になった。また砲自体が戦車の車体に搭載されるようになり、突撃砲や自走砲に進化する。 第二次大戦後、大型化して運用が難しくなってしまった対戦車砲は、砲種の統合および軽便な無反動砲や対戦車

対空戦車

対空戦車(たいくうせんしゃ)は、対空機関銃/機関砲(対空砲)などを戦車用車台に搭載した対空兵器の装甲車輌である。自走式対空砲のカテゴリーに含まれる兵器であるが、自走砲との区別は時代や国、編成により異なり、明確ではない。 戦車の車体を利用した機動性により、前線の戦車部隊に追随し、前線部隊を航空機など

対戦車ミサイル

TOWを使用した。日本の79式対舟艇対戦車誘導弾は、舟艇を主目標の一つとして開発されている。 有効射程が短い砲を補完するために、通常砲弾と対戦車ミサイルの双方が発射可能なガンランチャーと呼ばれる大口径の主砲を備えたM551シェリダン空挺戦車の様な車輌も存在していた。現在は戦車砲

79式対舟艇対戦車誘導弾

79式対舟艇対戦車誘導弾(ななきゅうしきたいしゅうていたいせんしゃゆうどうだん)、型式名ATM-2は、日本の川崎重工業が開発し、陸上自衛隊で使用されている第2世代の多目的ミサイルである。戦車や舟艇を主な攻撃対象とする。通称重MAT。 1964年(昭和39年)から川崎重工業が開発を行い、1979年(昭和54年)に制式化された。

擲弾発射器

擲弾発射器(てきだんはっしゃき、英語: Grenade launcher)は、擲弾を発射するための火器。通常、口径20mm以上の火器は砲として扱われるが、擲弾発射器は運用上・形態上などの問題から小火器として扱われることが多い。 擲弾発射器の歴史は、フリントロック式のマスケット銃の時代まで遡る。当時、

甲号擲弾銃

甲号擲弾銃(こうごうてきだんじゅう)とは、日本軍が使用したライフルグレネードである。 日露戦争の教訓から擲弾投射装置が必要であると考えられて開発が始められた。当時、配備されていた三八式歩兵銃では口径が小さすぎて擲弾投射装置に向かないことから、旧式化していた村田銃を元に作成された。