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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

小節

[こぶし]
(1)木の小さい節。 また, 小さな節のある材。
(2)歌謡曲・民謡などで, 装飾的に加えるうねるような節回し。
「~をきかせる」

小節

[しょうせつ]
(1)つまらない節操。 取るに足らない義理立て。
「一生は雑事の~にさへられて空しく暮れなん/徒然 112」
(2)小さな区切り。 特に詩文で, 節をさらに小さく分けた一区切り。
(3)〔音〕 五線記譜法で, 縦線によって仕切られた一区切り。
<i>~にこだわ・る</i>
わずかな義理や節義にとらわれる。

คำที่เกี่ยวข้อง

小塩節

『木々との語らい』青娥書房 2008 『銀文字聖書の謎』新潮選書 2008 『心の旅祈りの旅』青娥書房 2009 『旅人の夜の歌 ゲーテとワイマル』岩波書店 2012  『樅と欅の木の下で』青娥書房 2015 『やさしいドイツ語』 Heinz Wilms共著 白水社 1966 『現代ドイツ文法』柏原兵三共著 三修社 1967

リンパ小節

リンパ小節(リンパしょうせつ、またはリンパ濾胞(リンパろほう)、英: lymph nodule)は、Bリンパ球と濾胞樹状細胞(英: follicular dendritic cell、樹状細胞とは無関係)から成る、細胞が結節性に集合した領域。胚中心を持たないリンパ小節を一次小節

小林節

a b 「沈黙する憲法」(北海道新聞2009年4月30日号) ^ 改憲の動き強める政権、改正論者も疑問 識者3人に聞く 朝日新聞(2015年5月4日)2015年6月17日閲覧。 ^ a b 「お坊ちゃま改憲論」安倍政権の危険な解釈改憲 日本ビジネスプレス2013年4月26日、2015年6月17日閲覧。

小川節子

性談 牡丹燈籠(1972) 続・色暦大奥秘話 淫の舞(1972) 薔薇のためいき(1972) 情炎お七恋唄(1972) 性盗ねずみ小僧(1972) 晴姿 おんな絵巻(1972) 大江戸性盗伝 -女斬り-(1973) 色情旅行 香港慕情(1973) 無宿人御子神の丈吉 黄昏に閃光が飛んだ(1973) (秘)大奥外伝 尼寺淫の門(1973)

小林節雄

1957年 - 穴 1959年 - 野火 1961年 - 黒い十人の女 1961年 - 妻は告白する 1961年 - 鯨神 1962年 - 私は二歳 1964年 - 傷だらけの山河 1965年 - 兵隊やくざ 1969年 - 盲獣 1971年 - 黒い樹海 1976年 -

一次小節

一次小節(いちじしょうせつ、または一次濾胞(いちじろほう)英:primary nodule)とは胚中心を持たないリンパ小節の総称。リンパ小節とはBリンパ球が結節状に集合し、周囲の結合組織や傍濾胞域から明瞭に区別されるもの。胚中心を持つリンパ小節を二次小節と呼ぶ。 日本獣医解剖学会編集 『獣医組織学

節節

(1)身体の, あちこちの関節。 「~が痛む」 (2)いくつかの点。 いろいろの箇所。 「思い当たる~がある」 (3)おりおり。 その時どき。 「何事にも故ある事の~にはまづ参う上らせ給ひ/源氏(桐壺)」

節節

たびたび。 しばしば。 また, 時々。 「恁(コ)うして~おいでなさる/婦系図(鏡花)」「~ノ御音信ヲクダサルル/日葡」 〔多く副詞的に用いる〕

季節風 (小説)

水飲み鳥、はばたく 田中さんの休日 あっつあつの、ほっくほく コーヒーもう一杯 冬の散歩道 サンタ・エクスプレス ネコはコタツで ごまめ 火の用心 その年の初雪 一陽来復 じゅんちゃんの北斗七星 バレンタイン・デビュー サクラ、イツカ、サク 季節風・春 季節風・夏 季節風・秋 季節風・冬 表示 編集

小節 (言語学)

(すなわち、小節主語は語彙範疇投射の外側に位置し、構成素を成さないと仮定する)。 Williams (1975) は、下記のような例における角括弧部を小節として扱っている。 Williams (1980)の分析では、ある2つの構成素が叙述関係を構築するには、C統御の関係が必要であり、この条件が満たされるとき、主語要素と述語要素間に

津軽小原節

。また、秋田県に伝わる「秋田おはら節」は明治から大正にかけて唄われていた津軽のおわら節を元唄としている。 [脚注の使い方] ^ 八戸の塩釜甚句の由来については異説があり、現在の青森県青森市近郷の浅虫・野内・笊石で唄われていた塩づくりの労作歌であったとも言われる。 ^ “津軽小原節”. NHKアーカイブス

節

〔呉音〕 (1)時節。 季節。 「やよひの日数のうちに夏の~の来たる/経信母集」 (2)季節の変わりめの祝いをする日。 節日(セチニチ)。 節供(セチク)。 「~は五月にしく月はなし/枕草子 39」 (3)「節会(セチエ)」に同じ。 「さるべき節会など, 五月の~にいそぎ参るあした/源氏(帚木)」 (4)節日の御馳走。 特に正月の振る舞い。 「ある所の御屏風に正月~する/忠見集」 → お節

節

(1)ある事柄の行われるとき。 時期。 おり。 ころ。 「その~はお世話になりました」 (2)自分の信念を守り続けること。 みさお。 節操。 操守。 「~を守る」 (3)ほど。 ほどあい。 節度。 「~を越えない」 (4)まとまったものをいくつかに分けた, そのひとまとまり。 区切り。 助数詞的にも用いられることがある。 (ア)文章・詩歌・音曲などの一つの段階。 「三つの~から成る論文」「~を改めて書き継ぐ」「第三章第二~」(イ)スポーツの試合期間の一区切り。 「第三~は雨のため未消化」(ウ)予算編成上の小区分。 「款・項・目・~」(エ)取引所における立ち合いの小区分。 (5)季節・時節。 「今は恰も水少く草枯れたる~に属したれば/日光山の奥(花袋)」 (6)二十四節気のこと。 また, そのうち旧暦で各月の前半にくる節気をさす。 → 中気(2) (7)君命を受けた使者や将軍が授かるしるし。 「持~将軍」 (8)生物分類群の階級の一。 属と種の中間で, 種をまとめる時に用いる。 (9)植物の茎で, 葉・枝の着生する部分。 ふし。 (10)クローズ(clause)に同じ。 (11)船の速度の単位。 ノット(knot)に同じ。 <i>~を折・る</i> 自分の意思を曲げて人に従う。 <i>~を屈・する</i> 「節を折る」に同じ。 <i>~を曲・げる</i> 「節を折る」に同じ。 <i>~を全(マツト)う・する</i> 最後まで節操を守りとおす。

節

垣や薦(コモ)などの編み目・結い目。 ふし。 「大君のみこの柴垣八~じまり/古事記(下)」

節

(1)竹・葦(アシ)などの幹にあって, ほぼ一定間隔でややふくらんでいる部分。 (2)樹木の枝の生え出るところ。 また, 枝を切り落とした跡。 特に板や柱に製材した際に残る跡。 せつ。 「~の多い木」「~を生かした床框(トコカマチ)」 (3)骨と骨のつながっている部分。 関節。 「指の~を鳴らす」 (4)糸・ひもなどの, 途中の太くなっているところ。 「~糸」 (5)物事の区切りとなるような大切な箇所。 ふしめ。 「人生の~」 (6)箇所。 注目すべき点。 「思い当たる~がある」「故意と思われる~がある」 (7)きっかけ。 また, 折(オリ)。 機会。 「又, よき~なりとも思ひ給ふるに/源氏(帚木)」 (8)歌の旋律。 また, 旋律の一まとまり。 曲節。 「一~歌って聞かせる」「~を忘れる」「変な~をつけてせりふをいう」 (9)(普通「フシ」と書く)浄瑠璃・謡曲で, 旋律のある部分。 詞(コトバ)に対していう。 (10)〔物〕 定常波で, 振幅が 0 になっているところ。 ⇔ 腹 (11)魚の身を縦に四つに割ったもの。 また, それを加工した食品。 また, 特にかつおぶしのこと。 (12)言いがかり。 なんくせ。 「よくいろな~をつけるの/人情本・梅児誉美(初)」 → ぶし(節)

節

名詞, また, 地名・人名などの固有名詞の下に付いて複合語をつくる。 (1)浄瑠璃の流派や民謡の曲名などを表す。 「義太夫~」「木曾~」「ひえつき~」 (2)人名の下に付けて, その人独特の特徴のある話し方や節回しなどの意を表す。 (3)魚肉を煮て干した食物の意を表す。 「かつお~」「なまり~」 (4)地名の下に付けて, その地に産するかつおぶしの意を表す。 「土佐~」

シスター・ジョセフの小結節

シスター(メァリー)ジョセフの小結節(シスター・メアリー・ジョセフのしょうけっせつ, 英 Sister Mary Joseph's nodule; SMJN)または結節(node)は、内臓悪性腫瘍の転移により臍に出現する結節のこと。予後不良のことが多い。この名称は発見者の看護師の

節刀

節刀(せっとう、せちとう)は、日本の歴史において、天皇が出征する将軍または遣唐使の大使に持たせた、任命の印としての刀。標の太刀(しるしのたち)、標剣(しるしのつるぎ)とも。「節」は符節(割り符)のことで、使臣が印として持つ物の意。任務を終了すると、天皇に返還された。 節刀を持たされた将軍を持節