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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

小見出し

[こみだし]
新聞や雑誌の記事で, 主となる大きな見出しに添える見出し。 また, 文中に設ける小さな見出し。
⇔ 大見出し

คำที่เกี่ยวข้อง

見出し

見出し(みだし、英語: headline)とは、新聞を始めとする様々な記事、文章において内容の要点を非常に短い言葉にまとめ、本文より大きな字で章(しょう、英: chapter、チャプターとも)や節(せつ、英: section、セクションとも)の最初に置かれる言葉。 新聞の

子見出し

辞書の見出しのうち, すでに見出しとして掲げられている語で始まる複合語・成句・ことわざなどで, その見出し(親見出し)の下に配列されている見出し。 子項目。 追い込み項目。 → 親見出し

小見

小見(おみ、こみ) 日本の地名 山形県酒田市小見 山形県西村山郡大江町小見 茨城県石岡市小見 埼玉県行田市小見。小見古墳群がある 千葉県香取市小見 新潟県岩船郡関川村小見 新潟県新発田市小見 新潟県糸魚川市小見 富山県富山市小見 → 小見 (富山市) 小見氏 - 日本の氏族 日本の姓のひとつ。小見姓の人物については関連項目も参照

出し

(1)「出し汁」のこと。 「昆布で~をとる」 (2)出し汁をとるための昆布・鰹節(カツオブシ)・煮干しなど。 (3)利益を得るために利用するもの。 口実。 方便。 → だしにする (4)晩春から夏にかけて, 山越しに吹く暖かい風。 山から吹き出す風の意とも, 船出に有利な風の意ともいう。 出し風。 (5)旗指物(ハタサシモノ)の竿の先端につける, 飾り物や布切れ。 (6)城の出丸(デマル)。 [日葡] 〔(1)(2)(3)は「出汁」とも書く〕 <i>~にする</i> 自分の利益のために人や物を利用する。 口実にする。 だしに使う。 「僕を~して帰途(カヘリ)に待合へしけ込むなんぞ/社会百面相(魯庵)」 <i>~に使・う</i> 「だしにする」に同じ。 「人を~・う」

見出す

(1)見始める。 「映画を~・す」 (2)見つけ出す。 見いだす。 [ヘボン]

切り出し小刀

全体が鉄でできているため、日常的には錆びないように管理する。 刃先が磨滅した場合は、中砥、仕上げ砥を用いて研磨し、最後に刃角を調整する。欠けがある場合には、最初に荒砥にかける。その際、錆止めのための酸化鉄が付けてある場合は、これを研ぎ落さないよう注意する。 ^ a b c d e 渡辺 1957, p. 23.

押し出し

押し出し(おしだし) ウィクショナリーに関連の辞書項目があります。 おしだし 人や物を押し、自分から見て奥のほうに移動させること。またそれによってある地点から外に出すこと。押して中のものを取り出すこと。 上記からついた地名。鬼押し出し(群馬県、溶岩流によって形成された地形が由来)など。

見越し

(1)隔てている物を越して見ること。 (2)将来を推し測ること。 予測すること。 思惑(オモワク)。

見逃し

見逃し(みのがし)とは、ある事態を見ていながら、それに何もしないこと。 野球で、ストライクの球に対してバットを振らないこと。 見逃し (麻雀) - 河に打ち出された牌へロンをかけられる状況で、わざと行わないこと。 このページは曖昧さ回避のためのページです。一つの語句が複数の意味・職能を有する場合の水

小見世

(1)小さい店。 こだな。 (2)江戸吉原で, 最下級の格の遊女屋。 大店・中店に対していう。

小検見

江戸時代の検見法で, 大検見(オオケミ)の前に代官の手代が行う検見。 → 検見 → 大検見

小検見

⇒ こけみ(小検見)

小見氏

生島足島神社に残された武田信玄配下多数の起請文の中に麻績清永の物は2通あって異彩を放っている。前日付の決まりきった内容と異なる翌日の再提出文は国侍同士で仲良くしないこと。特に互いに元村上氏の配下であって領地を接している屋代氏や室賀氏、大日方氏とは殊更仲良くしないことを誓わされている。

煙出し

「けむだし(煙出)」に同じ。

煙出し

⇒ けむりだし(煙出)

煙出し

(1)室内の煙・臭気などを外へ出すため, 家の屋根や壁に設けた排出口や窓。 けむ抜き。 けぶり出し。 けむ出し。 (2)煙突。 けぶり出し。

烟出し

⇒ けむりだし(煙出)

蹴出し

和服用の下着の一。 腰巻{(1)}の上から着ける足首までの長さのもの。 縮緬(チリメン)などで作る。 長襦袢の略式ともする。 すそよけ。

煮出し

(1)煮出すこと。 (2)「煮出し汁」の略。