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รายละเอียดคำ

小話

[しょうわ]
短い興味ある話。 こばなし。

小話

[こばなし]
(1)短くおもしろい話。 ちょっとした気の利いた話。
(2)落とし話の近代に入っての呼称。 単行本としては1917年(大正6)刊「小咄十種」が嚆矢。
(3)簡単な世間話。 ちょっとした話。
「堺よりの魚荷ども夜の明け方に~してぞ通りける/落葉集」

คำที่เกี่ยวข้อง

白話小説

紅楼夢 清代の作品。中国では『金瓶梅』の代わりにこれを含めて「四大名著」と呼ばれた。 三言二拍 宋代から明代までの短編小説を集めた5冊の短編集の合称で、重複等を除き198編を集める。 今古奇観 三言二拍から40編を選んだ選集。 [脚注の使い方] ^ 宋代以後の中国小説史の上で、大きな比重を占

対話体小説

独白体の短編小説のような趣がある。 なお、口語体で書かれる点で、書簡体小説と異なる。 マヌエル・プイグの諸作品 『蜘蛛女のキス』(脚本形式、報告書形式などの部分も多少ある) 『このページを読む者に永遠の呪いあれ』 『南国に日は落ちて』(終盤は書簡体になる) その他の作家の作品

話

ウィクショナリーに関連の辞書項目があります。 話、譚 話(はなし)とは、単語の連続から成る、一連の情報ないしその情報伝達の様式・行動。 音声による(相互)情報伝達 会話 やや重要ではない会話の様式 雑談 音声に拠らない・他の何がしかが介在する様式 電気的に変換して遠隔地同士で会話する方法・これに用いる装置

小普請世話役

小普請世話役(こぶしんせわやく)は、江戸幕府の役職の1つ。小普請入りした御家人たちを統括する小普請組支配の配下で、小普請が納める小普請金の集金や連絡役をつとめた。小普請各組の中から選ばれた3名ほどがこの役に就いて組頭に属した。 享保19年(1734年)6月に設置され、役高50俵と3人扶持が給された。

小夜啼鳥 (童話)

める会議が進められていた。そこに本物のさよなきどりが再びやってきて皇帝に鳴き声を聞かせる。死神はさよなきどりの美しい声を聞くと消えてしまい、皇帝は死の淵から復活した。 『夜鳴きうぐいす』 - イーゴリ・ストラヴィンスキー作曲のオペラ。 『ナイチンゲールの歌』 - ストラヴィンスキー自身が上記オペラを再構成した交響詩及びバレエ作品。

小電力無線電話

小電力無線電話(しょうでんりょくむせんでんわ)とは、空中線電力10mW以下という小電力電波を使った免許不要な無線電話である。 日本では特定小電力無線電話として規格化されている。日本国外では、短距離デバイス (SRD = short range device)、低電力デバイス (LPD = low power

《小さな童話》大賞

ポータル 文学 《小さな童話》大賞(ちいさなどうわたいしょう)は、日本の文学賞。 1983年に毎日新聞社によって創設され、同社が主催していた。イトーヨーカドーが協賛していた。東急観光が協力していた。童話を愛し、創作活動を行う人に作品発表の機会を提供し、顕彰するとともに、より多くの人々に優良な作品を

寓話

プト、地中海東岸、アナトリア)では、寓話は口承文学として文字以前からあり、文字の発達とともに粘土板にも現れた。シュメール語やアッカド語の短い寓話が、諺やその他の民話といっしょに収集された粘土板は、そのほとんどが学校の遺跡から発見されている。ヒッタイト語とフルリ語のバイリンガルで残る寓話集は、神話と

話法

(1)話し方。 話をする技術。 話術。 「すぐれた~」 (2)自分の話や文章の中で, 他人がすでに行なった発話を再現するときの方法。 発話をそっくりそのまま引用する直接話法と, 現在の自分の立場から表現しなおす間接話法とがある。

会話

(1)二人または数人が, 互いに話したり聞いたりして, 共通の話を進めること。 また, その話。 「~を交わす」 (2)特に, 外国語で話し合うこと。 「英~」

話柄

話す事柄。 話のたね。 話題。

漏話

⇒ クロス-トーク

茶話

茶飲み話。 さわ。

話頭

話のいとぐち。 また, 話題。 「~にのぼる」 <i>~を転・じる</i> 話題を変える。 話題を他に移す。

閑話

(1)むだばなしをすること。 雑談。 (2)心静かに会話すること。 閑談。

間話

(1)むだばなしをすること。 雑談。 (2)心静かに会話すること。 閑談。

茶話

茶を飲みながらの気軽な話。 茶飲み話。 ちゃわ。

茶話

(1)茶飲み話。 さわ。 (2)滑稽な話。 軽い話。