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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

小間取り

[こまどり]
(1)勝負事などで二組に分ける時に, 一座の人を, 左方・右方・左方・右方と順に振り分けること。
「左右に~に方わかせ給へり/源氏(賢木)」
(2)子供の遊戯の一。 子捕ろ子捕ろ。

คำที่เกี่ยวข้อง

間取り

住宅の間取りについては、しばしば「良い間取り」「間取りが悪い」といった評価が下されることがあるが、これらは居住者にとって快適かどうか、使い勝手が良いか悪いか、効率よく暮らせるか、などということを言っていることが多い。このため、住宅の設計者は

間取り図

間取り図(まどりず、Floor plan)は建築図面の中で最も基本的な上から見た図で、地図と同じ方法で建物内のスペースの配置を示しているが、建物の特定のレベルでの配置を示している。技術的には、建物を横切る水平断面(通常は床の高さ1メートルから20センチメートル)で、壁、窓、ドアの開口部などの高さが

小褄取り

小褄取り(こづまとり)とは、相撲の決まり手のひとつである。相手の重心を崩して体を泳がせ、流れた足首の正面を掴み、引き上げて倒す技。2000年12月に追加された技の一つである。 幕内では2000年に決まり手として制定されて以降4度記録されており、2001年3月場所初日で千代天山が雅山に、2007年1月

小草履取り

草履取りが原因でしばしば喧嘩口論がおこったため、慶安年間には禁止されたが、寛文年間ころ再び流行し、のちに再度禁じられたという。 井原西鶴の『大矢数』には、「庄之介とて究竟の者、見立ては小草履を置かれたり」とあり、『好色一代男』には「或は小草履取

取り

※一※ (名) (1)取ること。 また, 取る人。 多く他の語と複合して用いる。 「月給~」「相撲~」「借金~」 (2)寄席で, 最後に出演する人。 「~をつとめる」 (3)(「どり」の形で)数量を表す語の下に付いて用いる。 (ア)それだけの米の量を知行として受け取る武士をいう。 「五百石~」(イ)それだけの米の量をもって作る供え餅をいう。 「五合~」(ウ)それだけの金額を給料としてとる人をいう。 主として明治から昭和前期までの言い方。 「八十円~の会社員」 ※二※ (接頭) 動詞に付いて, 語勢を強めるのに用いる。 「~つくろう」「~決める」「~調べる」「~紛れる」

選り取り

自由に好きなものを選び取ること。

選り取り

選んで取ること。 よりどり。

斬り取り

〔「きりどり」とも〕 (1)きりとること。 (2)土地を平らにしたり, 道路や鉄道を通すために高い部分の土を削り取ること。 切り土。 ⇔ 盛り土 (3)武力を用いて他の領土を奪い取ること。 (4)人を切って所持品を奪うこと。 「もし盗賊か~か, 道からふつと出来心/浄瑠璃・冥途の飛脚(上)」

切(り)取り

〔「きりどり」とも〕 (1)きりとること。 (2)土地を平らにしたり, 道路や鉄道を通すために高い部分の土を削り取ること。 切り土。 ⇔ 盛り土 (3)武力を用いて他の領土を奪い取ること。 (4)人を切って所持品を奪うこと。 「もし盗賊か~か, 道からふつと出来心/浄瑠璃・冥途の飛脚(上)」

切り取り

ウィクショナリーに関連の辞書項目があります。 きりとり 切り取り(きりとり)とは、切り取ること。 切り取り - コンピュータ上での操作用語。カット。 ⇒ コピー・アンド・ペースト 切り取り & スケッチ - Windowsに搭載されたスクリーンショットツール。 トリミング (写真) はりつけ

小間

(1)短い時間。 ちょっとの間。 「合間~」 (2)小さな部屋。 狭い部屋。 茶道で四畳半より小さい茶室。 (3)建築で, 垂木(タルキ)と垂木の間, また根太と根太の間。 また, 瓦の屋根面にあらわれている部分の幅。 (4)和船で, 船首に近い所。 (5)「公役(クヤク)小間」に同じ。

取(り)手

(1)受け取る人。 (2)特にカルタで, 取る側の人。 → 読み手 (3)相撲・柔道をとる人。 またそれの巧みな人。 「その年は相撲(スマイ)の~にも立たざりけり/今昔23」 (4)武術の一。 素手で罪人をとらえる術。 「~の師匠かとりあげばばより外にかねになるものなし/浮世草子・永代蔵 3」 (5)「とって(取手)」に同じ。

取(り)得

(1)とりたててよいところ。 特に役立つところ。 長所。 「何の~もない」「人間どこかに~があるものだ」 (2)きっかけ。 動機。 [日葡]

塵取り

(1)掃き集めた塵を受けて, 捨てる所まで運ぶのに用いる道具。 ごみ取り。 (2)月代(サカヤキ)などを剃(ソ)るときに落ちた髪の毛を受ける道具。 毛受け。 (3)手輿(タゴシ)の一。 高欄だけをめぐらした, 屋形のない輿(コシ)。 ちりとりごし。 (4)城の堀のごみを取るために, 堀に設けた階段。

取り得

取れば取っただけその人の利益になること。

取(り)柄

(1)とりたててよいところ。 特に役立つところ。 長所。 「何の~もない」「人間どこかに~があるものだ」 (2)きっかけ。 動機。 [日葡]

芥取り

(1)ごみを取ること。 また, その道具。 ちりとり。 (2)「塵浚(ゴミサラ)い」に同じ。

跡取り

家のあとを継ぐ人。 あとつぎ。 「~むすこ」

取り徳

取れば取っただけその人の利益になること。