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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

少納言

[すないものもうし]
⇒ しょうなごん(少納言)

少納言

[しょうなごん]
律令制で, 太政(ダイジヨウ)官の判官(ジヨウ)。 外記(ゲキ)を率いて小事の奏宣, 内印・外印の管理などにあたった。 定員三名で侍従職を兼ねる要職だったが, 蔵人所(クロウドドコロ)の設置により閑職となった。 すないものもうし。 すないものもうすつかさ。

คำที่เกี่ยวข้อง

清少納言

岸上慎二は、例外的に親族の官職によらず定子によって名づけられた可能性を指摘している。後世の書ではあるが「女房官品」に「侍従、小弁、少納言などは下臈ながら中臈かけたる名なり」とあり、清原氏の当時としては高からぬ地位が反映されているとしている。

納言

日本の歴史上の官名 天武天皇期に置かれた大臣に次ぐ官職。また、後にこの職を分割して成立した大納言・中納言・少納言の総称 正院におかれた官職 納言 (お笑いコンビ) 「納言」で始まるページの一覧 タイトルに「納言」を含むページの一覧 このページは曖昧さ回避のためのページです。一つの語句が複数の意味・職

暴れん坊少納言

本物語のお色気担当で、金髪のグラマー美女として化粧や肌の露出の描写が多い。普段は豹柄にデザインされ大きい胸元をさらけ出した衣をまとっている。 彰子入内後、凝華舎(梅壺)と飛香舎(藤壺)の局の女房を掛け持ちする。 史実では三十六歌仙の1人。名門貴族である大江氏出身。 脩子内親王(しゅうしないしんのう)

大納言

「だいなごん(大納言)」に同じ。 [和名抄]

中納言

太政官職の一。 令外(リヨウゲ)の官。 職掌は大納言とほぼ同様で, 天皇に近侍し, 奏上・宣下をつかさどったが, 大納言のように大臣の職務を代行することはできなかった。 従三位相当。 なかのものもうすつかさ。 すけのものもうすつかさ。

中納言

⇒ ちゅうなごん(中納言)

中納言

⇒ ちゅうなごん(中納言)

大納言

(1)律令制で, 左右大臣に次ぎ太政官の次官にあたった役職。 大臣とともに政務を審議し, 天皇への奏上や宣下をつかさどった。 おおいものもうすつかさ。 (2)明治の太政官制の官職。 1869年(明治2)設置, 71年廃止。 (3)アズキの栽培品種。 粒が暗赤色で大きい。 大納言あずき。 尾張あずき。

四納言

っていた藤原実資の日記『小右記』寛弘2年5月14日(1005年6月23日)条には、「右衛門督以下恪勤上達部伺候云々、以七八人上達部世号恪勤上達部、朝夕致左府之勤歟」と記されている。「恪勤」には職務に精励するとともに、高官に仕える身分の低い従者(侍)の意味を持っており、実資は右衛門督(藤原斉信)以下

清少納言枕草紙抄

『清少納言枕草紙抄』(せいしょうなごんまくらのそうししょう)とは、江戸時代に書かれた『枕草子』の注釈書。全十五巻。 延宝2年(1674年)5月の刊行。『枕草子抄』、『清少納言万歳抄』とも称す。著者名はないが、加藤磐斎の著作に間違いないとされている。底本は能因本系統で、『枕草子』全文にわたる詳細な注釈としては、現存最古のもの。

清少納言知恵の板

。この本の著者は不明であるが、享保年間に算術書や奇術の書などを書いた多賀谷環中仙が著者であると考えられている。翌1743年に中根彦循は数学遊戯の本『勘者御伽双紙』で清少納言智恵の板に似た6片の智恵の板について言及している。それ以前については詳しく分かっていない。

帰納言語

帰納言語(きのうげんご、英: Recursive language)は、数学・論理学・計算機科学における形式言語の一種である。決定性言語(Decidable Language)、チューリング決定性言語(Turing-decidable Language)とも呼ぶ。全ての帰納言語の属する複雑性クラスをRと呼ぶが、RPクラスを

大納言光子

ワソラとの共演で「ガスト・しゃぶ葉の猫型配膳ロボット」のネタを演じ、決勝へ進出して「見たい!(特別賞)」に入賞した。 冗談騎士 年またぎスペシャル 冗–1グランプリ2021(BSフジ)- 2021年12月31日 なすなかにしのユニットコントメンバーとして出演。 ものまね芸人151人がガチで選んだ

少数言語

少数言語(しょうすうげんご、英語: minority language)とは、ある地域で話者の少ない言語。その言語話者のことは、言語的少数派と呼ぶ。 国際的に承認された193の国家(2008年現在)とおよそ5000から7000と見積もられる世界で話されている言語の内、大多数の言語がその言語が話され

堤中納言物語

あらすじ 按察使大納言の姫は美しく気高いが、裳着(元服に相当)を済ませたにもかかわらず、化粧せず、お歯黒を付けず、ゲジゲジ眉毛のまま、引眉せず、平仮名を書かず、可憐なものを愛さず毛虫を愛する風変わりな姫君だった。その様子を屋敷に入り込んだ風流な貴公子が覗き、歌を詠みかける。「かは虫の毛ぶかきさまをみつ

伴大納言絵詞

清涼殿広廂に控える人物(頭中将とみられる) (詞書の大意)左大臣は何も悪いことをした覚えがないのに、こうして無実の罪をきせられることを嘆き、自邸の庭に荒薦(あらごも)を敷き、束帯姿の正装で天の神に無実を訴えた。そこへ、馬に乗って赦免の使者がやってくる。「いよいよ処罰されるのか」と早とちりした左大臣家の

納言 (お笑いコンビ)

の時は、その営業先の街のことを調べてからネタを作っているという。 薄が「字は書くのも読むのも嫌い」なため、薄が口頭で伝えたことを安部がノートに書いてネタを作成している。結成当初は安部が全てのネタ作りを請け負っていたが、後に薄もネタ作りに加わりネタ中にたばこを吸う仕種を入れて“街ディス”の

中納言停留場

場と同様にホームやマウンドアップの設置はできなかった。また、スペース確保のため単線化の検討もされたが、ラッシュ時の対応等のため実現不可能とされた。次善策として電車及び道路に車に注意する旨の表記やアナウンスがされている。 国道250号 岡山県道28号岡山牛窓線 廣榮堂本店 広栄堂武田 国清寺  岡山電気軌道