Logo
หน้าแรก
บทเรียน
สมุดบันทึก
พจนานุกรม
JLPT ข้อสอบฝึกหัด
วิดีโอ
อัปเกรด
ข้อเสนอแนะ
Logo
หน้าแรก
บทเรียน
สมุดบันทึก
พจนานุกรม
JLPT ข้อสอบฝึกหัด
วิดีโอ
อัปเกรด
ข้อเสนอแนะ
Todaii Japanese
Switch language – current: th
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

เกี่ยวกับ Todaii Japanese

เรื่องราวแบรนด์คำถามที่พบบ่อยคู่มือผู้ใช้ข้อกำหนดและนโยบายข้อมูลการคืนเงิน

โซเชียลเนตเวิร์ค

Logo facebookLogo instagram

เวอร์ชันแอป

AppstoreGoogle play

แอปอื่น

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

ลิขสิทธิ์เป็นของบริษัท eUp Technology JSC

Copyright@2026

พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

尾道造酢

そのまんま酢のもの(酢の物用酢) そのまんま酢のもの紅酢(そのまんま酢のものの甘さを控えカロリーを抑えた商品) 尾道フルーティーぽん酢(尾道産のいちじく酢と尾道産の橙果汁が48%入ったフルーティーなぽん酢) 尾道モルトビネガー 飲むお酢(無花果酢いーと、柿酢いーと、葡萄酢いーと) 赤酢「紅紫」 しあわせ黒酢 五穀酢 伝統ぽん酢

คำที่เกี่ยวข้อง

尾道造船

1966年(昭和41年)- 1号船台を26,000 DWT、2号船台を85,000 DWTに拡張。 1970年(昭和45年)- 6号船渠(40,000 DWT)新設。 1977年(昭和52年)- 陸上部門に進出。 1987年(昭和62年)- 1号船台廃止、組立工場に改造。 1988年(昭和63年)- 2号船台を105,000

尾張造

真清田神社(愛知県一宮市) 津島神社(愛知県津島市) 尾張大国霊神社(愛知県稲沢市) 大縣神社(愛知県犬山市) 田縣神社(愛知県小牧市) 高座結御子神社 (愛知県名古屋市熱田区) 氷上姉子神社 (愛知県名古屋市緑区) 富部神社(愛知県名古屋市南区) など 熱田神宮(愛知県名古屋市熱田区)

造道

明治天皇巡幸に際し、堤橋からまっすぐ東に向かう新道が建設される。これにより、浪打新町が街道沿いとなり、後に新茶屋町とも呼ばれる。北側に位置する古くからの茶屋町は古茶屋町と呼ばれる。 1876年(明治11年) - 郡区町村編制法により、東津軽郡造道村となる。 1883年(明治16年) - 字浪打の一部の浪打新町が分離して栄町となる。

尾道

磐石可坐松可拠(磐石坐す可く松拠る可し) 松翠缺処海光露(松翠缺くる処海光露わる) 六年重来千光寺(六年重ねて来たる千光寺) 山紫水明在指顧(山紫水明指顧に在り) 萬瓦半暗帆影斜(萬瓦半ば暗くして帆影斜なり) 相傳残杯未傾去(相傳う残杯未だ傾け去らず) 回首苦嘱諸少年(首を回らして苦に諸少年に嘱す)

酢

酢酸を含む, すっぱい液体調味料。 古来, 酢酸菌による酒の発酵によって作った。 米・果実など原料によって風味が異なり, 合成酢もある。 殺菌力・防腐力が強い。 食酢。 「~漬け」「三杯~」 → 酢酸 <i>~が過・ぎる</i> 物事の程度が超える。 「すいの口から~・ぎた/洒落本・玉菊灯籠弁」 <i>~でさいて飲・む</i> いちいち欠点をあげたてることのたとえ。 「めをとの衆が此の今を~・むやうに, 言ひたいがいに言ひこめて/浄瑠璃・卯月の潤色(中)」 <i>~でも蒟蒻(コンニヤク)でも</i> どうにも手に負えないことにいう。 どうにもこうにも。 「新造の癖に~いけた奴ぢやない/歌舞伎・飛馬始」 <i>~に当て粉(コ)に当て</i> 「酢につけ粉につけ」に同じ。 「~一日此事いひやまず/浮世草子・五人女2」 <i>~につけ粉(コ)につけ</i> 何かにつけて。 酢に当て粉に当て。 酢につけ味噌につけ。 「これおやじ, そなたはお花が継父(ママテテ), ~憎いのもことはり/浄瑠璃・長町女腹切(中)」 <i>~にも味噌(ミソ)にも</i> 「酢につけ粉につけ」に同じ。 「~慰みにも, 是を年中にもりつけて/浮世草子・一代女 5」 <i>~の蒟蒻(コンニヤク)の</i> 〔「四の五の」をもじった語か〕 何のかの。 あれやこれや。 「とかく~といつて受けとりませぬ/黄表紙・孔子縞于時藍染」 <i>~を買・う</i> いらぬ口出しをして怒らせる。 また, 扇動する。 酢を乞う。 [日葡]

西尾寿造

教育総監部第一課長時代に、典範令(日本軍の基本教科書の内容)の改正という大仕事をこなした。このとき、あまりの精励恪勤な仕事ぶりに部下が参ってしまい、武藤章も体調を崩して入院した。 寡黙謹厳、無欲清廉の人として知られ、阿部内閣の陸相候補にも挙げられたが、支那派遣軍

若尾民造

1917年(大正6年)2月22日)は、日本の実業家、甲府市長(官選第7代)。 甲斐国甲府下一条町(現在の山梨県甲府市)に細田利兵衛の三男として生まれる。幼名は長次郎、姉の「はつ」は若尾逸平の夫人であり、姉婿である逸平に認められ明治5年(1872年)に逸平の養子となり、逸平の弟である横浜の若尾幾造の長女である若尾幾久と結婚。逸平の隠居に

尾張国造

内々神社 愛知県春日井市。祭神は建稲種命・日本武尊・宮簀媛。 針綱神社 愛知県犬山市。祭神は建稲種命・尾綱根命など。 尾張戸神社 愛知県瀬戸市または名古屋市守山区。祭神は天火明命・建稲種命・天香山命。 羽豆神社 愛知県南知多町。祭神は建稲種命。 尾張大国霊神社 愛知県稲沢市。祭神は尾張大国霊神。

尾道鉄道

附随客車(定員50人)3両(4両、または2両という資料もあり)、電動貨車3両、無蓋貨車5両すべて梅鉢鉄工所製四輪車。1926年に附随客車(53)を電動客車化。廃車した電動貨車(101)の電装品を使用。1932年電動貨車(102)を有蓋貨車に改造。1933年附随客車(52)を電動客車(5)に改造。

東造道

通る。沿道には、学校や住宅のほか、郊外型商店が多数立地する。青森市営バスのほか、十和田観光電鉄バス・弘南バス・青森市市民バスの路線も通過する。 「県病通り」 - 市道松森八重田線の一部。1丁目の青森県民生協やえだ店付近から南に延び、青森県立中央病院前を経て、国道4号青森東バイパスまで伸びる。青森市営

岡造道

から造道中学校のやや南まで、小規模な商店街が存在したが、商店数が激減し、以前からみるとかなり変容している。 岡造道は、かつて存在した大字造道のうち、海手の「浜造道」に対して、山手の地域を呼んだ地名であった。明治初期は、数軒の家が存在する程度であり、戦前は田畑が広がる農村であったが、北側から徐々に都市化が進んだ。

シネマ尾道

が入居した。 1973年には松竹が撤退して直営館から外れ、東宝の封切り館や成人映画館としての機能を有した。家庭へのテレビの普及やレジャーの多様化で客足が鈍るようになり、1960年代以降には経営難に陥った。1960年代から1970年代にかけての尾道市には映画館が10館あったが

尾道ラーメン

『マルちゃんでかまる 尾道ラーメン 背脂醤油』(2016年、東洋水産) - やや太めの麺にチキンをベースに、魚介の風味を利かせた醤油味スープ。オイルに背脂を使用。 『タテ型 飲み干す一杯 尾道 背脂醤油ラーメン』(2017年、エースコック) - 香味野菜の旨み、瀬戸内産いりこ風味の醤油スープ。

尾道駅

尾道駅(おのみちえき)は、広島県尾道市東御所町にある、西日本旅客鉄道(JR西日本)山陽本線の駅である。駅番号はJR-X18。 尾道市の玄関口となる駅であり、山陽新幹線の新尾道駅より市街地と海が近く、当駅前後では瀬戸内海の景色が広がる。しまなみ海道サイクリングロードの尾道側出発点に位置付けられている。

尾道市

神戸税関福山税関支署因島出張所 厚生労働省 尾道公共職業安定所 尾道労働基準監督署 農林水産省 神戸植物防疫所尾道出張所 国土交通省 第六管区海上保安本部尾道海上保安部 中国運輸局尾道海事事務所 中国運輸局因島海事事務所 裁判所 広島地方裁判所尾道支部 尾道簡易裁判所 県の機関 東部県税事務所尾道分室 東部厚生環境事務所東部保健所

酢酸

刺激臭と酸味とをもつ無色の液体。 化学式 CH3COOH 酢の中に約3パーセント含まれ, その酸味の主成分をなす。 酒類の酢酸発酵によって生じるほか, 工業的にはエチレンからアセトアルデヒドを経て大量につくられる。 生体の代謝の重要物質。 染色や食品調味料として使われるほか, 医薬品や, 酢酸ビニル・酢酸セルロースなど化学工業における用途が広い。

塩酢

(1)塩と酢(ス)。 (2)「塩噌(エンソ){(2)}」に同じ。 「~に困る様なことはねえ/歌舞伎・三人吉三」

酢貝

海産の巻貝。 貝殻は球形に近く, 殻高25ミリメートル内外。 灰黄褐色あるいは緑褐色。 蓋(フタ)は石灰質で, 酢につけると溶けながらくるくるまわる。 肉は食用。 潮間帯の岩礁にすむ。 本州以南に分布。 唐雲貝(カラクモガイ)。

酬酢

(1)主人と客が互いに酒を酌(ク)み交わすこと。 (2)応対すること。