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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

居所

[いどこ]
「いどころ(居所)」に同じ。

居所

[いどころ]
いるところ。 居場所。 ありか。 住居。 いどこ。
「犯人の~をつきとめる」「虫の~が悪い(=機嫌ガ悪イ)」

居所

[きょしょ]
(1)住んでいる所。
(2)〔法〕 生活の本拠ではないが, 人がある期間継続して居住する場所。

คำที่เกี่ยวข้อง

居場所

のことである。自分の持っている能力を一番発揮できる分野を指すこともある。また、不登校児やひきこもり、ニート、中卒や高校を中退した若者、職場・家庭に居づらい状況の人のために、各自治体が所有する公民館・青少年センター等のスペースを自宅および学校・会社以外の"第3の居場所"(サードプレイス)として一定時間

常居所

habituelle)は、人が通常居住している場所。国際私法において連結点として用いられることがある。住所および居所とは異なる概念として、ハーグ国際私法会議により創出された。 人の私法的生活関係の本拠として、いわゆる属人法を採用する法律関係については、人の住所地を本拠として理解する住所地法主義と、人

新居関所

関所が大破し、付近の家屋は10軒全壊し、31軒を半壊・破損し、溺死者14人出した。現存の建物は新居関所は翌安政5年(1858年)までに改築された。 近世関所には、「入鉄砲に出女」を改める意図のもとに設置された。 新居関所の規定や検閲は、寛文7年(1667年)、『今切御関所改

オトコの居場所

・直樹がある日突然、秘書課への移動を命じられたが、秘書課は女の園。秘書課ではお局様のいじめや秘書同士のいがみ合いを目の当たりにし、間に入った直樹は大弱り。おまけに家に帰っても妻・妻の母・娘と女だらけで居場所のない状態になり…。 河上直樹:秘書課長…三浦友和 河上百合子:直樹の妻…秋野暢子 三木洋子:秘書課…大島智子

居

〔動詞「居る」の連用形から〕 いること。 座ること。 また, その場所。 多く他の語と複合して用いられる。 「家~((イエイ))」「立ち~」「~もさだまらず/枕草子(四二・能因本)」

居

住む所。 住みか。 住まい。 「~を構える」「~を定める」 <i>~は気を移(ウツ)す</i> 〔孟子(尽心上)〕 住む場所や環境は人の心に大きな感化を与える。

居

〔「ゐる」の古形。 用例としては終止形「う」だけがみられる〕 すわる。 「立つとも〈う〉とも君がまにまに/万葉 1912」

三居沢発電所

野は堺紡績所が紡績機を放出するという話を聞き、これを入手して紡績を始めることとした。当時宮城県令を務めていた松平正直は、宮城郡長の管克復に紡績所の建設を委託した。管克復は紡績機の動力として水力を選び、三居沢に宮城紡績会社の設立を計画した。1883年(明治16年)11月に工場の上棟式が執り行われ、18

居場所を下さい…

を撮影したのは2010年になってからであると認めたが、「制作サイドに事実をねじ曲げる意図は全くなく、アニメ映像の部分も使用許諾を得て適正に放送した。頂いたご意見を真摯に受け止めて番組作りに努めていきたい」と回答し、やらせを否定した。 タイトルは『居場所をください〜限界密着!

居高

傲慢(ゴウマン)なこと。 不遜(フソン)なさま。 「甲斐若党比興~なる由申す/看聞御記」

籠居

〔「こもりい」の漢字表記「籠居」を音読みした語〕 外に出ず家の中に閉じこもっていること。 「神仏にも人間にも見放されて, かく~してゐる我々である/阿部一族(鴎外)」

屏居

(1)世の中から退いて家にいること。 隠居。 (2)一室に閉じこもること。 「一切客を謝し~して著作に耽る/経国美談(竜渓)」

陋居

陋屋(ロウオク)。

村居

村里に居住すること。 いなかずまい。

団居

〔古くは「まとい」。 円(マト)居(ヰ)の意〕 (1)まるく居並ぶこと。 車座になること。 「若き紳士等は中等室の片隅に~して/金色夜叉(紅葉)」 (2)親しい人たちが集まり, 語り合ったりして楽しい時間を過ごすこと。 団欒(ダンラン)。 「ストーブを囲んでの~を楽しむ」

寄居

埼玉県北西部の町。 荒川が秩父山地から関東平野へ出るところに発達した谷口集落。 旧城下町で, 近世は秩父街道の宿場町として栄えた。

跪居

作法の一。 両膝をついてつま先を立て, かかとの上に尻を置く姿勢。 「御前に~する」