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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

屈腱炎

屈腱炎(くっけんえん)は、競走馬の脚部で発生する病気のひとつである。 屈腱炎は、上腕骨と肘節骨をつなぐ腱である屈腱(大きく外側の浅屈腱(せんくっけん)と内側の深屈腱(しんくっけん)の2つからなる)の腱繊維が一部断裂し、患部に発熱、腫脹を起こしている状態のことで、前肢に起こる場合が多く、また深屈腱より浅屈腱に発症例が多い。

คำที่เกี่ยวข้อง

腱鞘炎

腱鞘炎(けんしょうえん)は、腱の周囲を覆う腱鞘(けんしょう)の炎症。症状として、患部の痛みと腫れがあり、患部の動かしづらさが見られる。腱自体の炎症である腱炎(tendinitis)を合併することが多い。 ひどい場合は痺れて動かなくなったり局部が出っ張ったりしてしまう。 部分を冷やしてもあまり変化なく、痛みは長続きする。

腱

筋肉を骨に結合する繊維性組織の束。 きわめて強靭で白色を帯び, 硬タンパク質に富む。

腱鞘

腱を包んでいる, 滑液を含んだ袋。

アキレス腱

体のなかで最大かつ最も強い腱といわれている。上部ほど太く、下へ行くにしたがって細くなっている。脹脛にある下腿三頭筋のうち、腓腹筋は内側頭と外側頭の二頭に分かれ、上部が大腿骨の下端に接続している一方、下部は腓腹筋の下層にある平目筋と合流して脹脛の半ばでアキレス腱を形成し、踵骨に接続している。

石灰沈着性腱板炎

石灰沈着性腱板炎(せっかいちんちゃくせいけんばんえん)とは、肩に存在する腱板の内部でリン酸カルシウムが結晶化して沈着したことによって発生する炎症のことである。このため、肩に痛みが出るなどの問題が発生する。なお、石灰沈着性腱炎(せっかいちんちゃくせいけんえん)や、石灰性腱炎(せっかいせいけんえん)などとも呼ばれる。

屈輪屈輪

⇒ ぐり(屈輪)

腱障害

腱障害(けんしょうがい、英: tendinopathy)は、腱炎または腱鞘炎としても知られている腱の障害の一種であり、痛み、腫れ、機能障害をもたらす。痛みは通常、動きとともに悪化する。最も一般的に腱障害が発生する部位は、肩(回旋腱板腱炎、上腕二頭筋腱炎)、肘(テニス肘、ゴルファー肘)、手首、腰、膝

炎炎

火が勢いよくほのおをあげて燃えるさま。 「~たるほのお」

座屈

オイラーの式は、座屈荷重に達するまでに柱に生じる応力は弾性限度内にあると仮定して導かれたものである。そのため座屈荷重に達する前に圧縮応力が弾性限度を超えるような短い柱に対しては、弾性座屈が起こる前に塑性変形が生じてしまうため、座屈応力はオイラーの式で求められる値よりも

屈撓

〔「にょう」は呉音〕 「くっとう(屈撓)」に同じ。 「少しも~せざる勇気を保つてゐらるる事と自身を説得した/罪と罰(魯庵)」

屈撓

かがみたわむこと。 しなうように曲がること。 また, 屈服すること。 くつにょう。 「松樹の些も~せずして生長し/日本風景論(重昂)」

屈む

※一※ (動マ五[四]) (1)足・腰を曲げて姿勢を低くする。 しゃがむ。 「~・んで拾う」 (2)曲がる。 屈曲する。 「腰が~・む」「眉がまた~・うだ/狂言・今参」 ‖可能‖ かがめる ※二※ (動マ下二) ⇒ かがめる

屈葬

死体を埋葬する際, 手足を曲げた姿勢で葬る方法。 座葬。 ⇔ 伸展葬

引屈

〔「ひきかがみ」の転〕 膝の後ろのくぼんでいる所。 うつあし。 よぼろ。 ひっかがみ。

屈伸

ちぢめたり, のばしたりすること。 かがめたり, のばしたりすること。 のびちぢみ。 「~運動」「膝を~する」

屈す

〔「くっす」の促音「っ」の無表記〕 「くっする{(3)}」に同じ。 「~・しなどし給へば/源氏(紅葉賀)」

屈す

⇒ くっする

屈強

体力にすぐれ頑丈な・こと(さま)。 「~な若者」

屈む

※一※ (動マ四) 〔「かがむ」の転〕 背を丸めて体を丸くする。 かがむ。 「単衣(ヒトエ)の御衣を御ぐしこめ, ひき~・みて/源氏(夕霧)」 ※二※ (動マ下二) 前かがみに姿勢を低くする。 かがめる。 「皆背を~・めてぞ立つたりける/太平記 17」