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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

山頂

[さんちょう]
山のいただき。 頂上。 山巓(サンテン)。

คำที่เกี่ยวข้อง

華頂山

山頂の西側は高台寺山国有林であり、展望台や将軍塚の西側直近に京都一周トレイルの山道が設けられているが、山頂付近への立ち入りは青蓮院青龍殿に拝観入場する必要がある。 「華頂山」を山号とする寺院には、華頂山西麓の知恩院(華頂山知恩教院大谷寺)、東麓の山科区にある元慶寺(華頂山元慶寺)、粟田口鍛冶町の良恩寺(華頂山良恩寺)などがある。

天頂山

以下の爆裂火口が15個以上連なったもので一部火口壁は知床峠から望むことができるが、それを説明する看板等は知床峠に設置されてはいない。火口は新鮮な形を留めており、噴火がそれほど昔ではなかった事をうかがうことができる。 文献記録に残る噴火歴は無く、地質調査により判明した最新の噴火は約1,900年前の水蒸気噴火。推定噴出量

平頂山市

- 許昌地区宝豊県・魯山県・葉県を編入。(4区3県) 1984年10月6日 - 宝豊県の一部が郊区に編入。(4区3県) 1986年1月18日 - 許昌地区郟県・襄城県、洛陽地区臨汝県を編入。(4区6県) 1988年6月25日 - 臨汝県が市制施行し、汝州市となる。(4区1市5県) 1990年9月4日

頂

いただき。 頭上。 「~にきすめる玉は二つなし/万葉 412」

頂

〔「頂(イタダ)き」と同源〕 物の一番高いところ。 てっぺん。 特に, 山や頭などについていう。 山頂。 頭頂。 「山の~」「~に霜をおく」

山頂湖面抄

ポータル 文学 『山頂湖面抄』(さんちょうこめんしょう)は、『源氏物語』の注釈書である。 本書は、現在は「『源氏物語』の注釈書」ないしは梗概書に位置づけられているが、より厳密には『光源氏巻名歌』の注釈書である。本書の序文によれば、本書は祐倫なる人物によって1449年(文安6年)正月吉日に著されたと

豪頂山傑士

豪頂山 傑士(ごうちょうざん まさし、1987年8月26日 - )は、モンゴル国ウランバートル市出身で峰崎部屋に所属した元大相撲力士。身長175cm、体重116kg。本名はデルゲルサイハン・ウーガンバータル。最高位は東幕下7枚目(2015年9月場所)。 子供の時からモンゴル相撲を経験し、中学校ではレ

平頂山事件

からないものの知り合いを逃げさせてくれと川上に頼んだ寺西という人物がいたため、「知り合いを逃がせ」との話はこの話のことであろうとした上で、単に、寺西の子息がその話を疑問視していることをもって、川上大尉が逃がせといったこと自体があやふやな話だと主張している。(もともと川上が誰に指示したのかを田辺は明記

灌頂

⇒ かんじょう(灌頂)

灌頂

〔梵 abhiṣeka; abhiṣecana の訳。 古くインドで, 国王の即位, または立太子の際, 頭頂に水を注いだ儀式から転じたもの〕 (1)〔仏〕(ア)菩薩が最終の位にはいる時, 仏が智慧の水を注ぐこと。 (イ)密教の儀式。 伝法・授戒・結縁などのとき, 香水(コウズイ)を受者の頭に注ぐこと。 (ウ)墓参りなどのとき, 墓に閼伽(アカ)の水を注ぎかけること。 (2)雅楽・謡物(ウタイモノ)・和歌などで秘曲や秘事を伝授すること。

丹頂

ツル目ツル科の鳥。 国産鳥類では最も大形の鳥で, 全長140センチメートルほど。 全体が白色で, 喉から頸にかけてと, 翼の内側の風切り羽の部分が黒色。 頭頂は赤く裸出する。 北海道東部の個体群は周年生息し, 本州や九州ではまれに飛来する。 姿が優美であり, 長寿でめでたい鳥として, 日本では古くから画題とされ, 親しまれてきた。 特別天然記念物。 絶滅危惧種。 丹頂づる。

頭頂

頭の一番上の部分。 てっぺん。

登頂

⇒ とうちょう(登頂)

頭頂

頭のてっぺん。 づちょう。

頂角

三角形の底辺に対する角。 二等辺三角形では, 等辺でない辺に対する角。 ⇔ 底角

頂上

(1)山などの, もっとも高い所。 てっぺん。 いただき。 絶頂。 (2)それより上に行きようのない状態。 「この好景気もここらが~だ」 (3)もっとも高い地位にある人。 (4)頭のてっぺん。 「文覚が~より手足のつまさきたなうらに至るまで/平家 5」 (5)「重畳(チヨウジヨウ){(2)}」に同じ。 「お互ひに無事で~/いさなとり(露伴)」

頂戴

(1)もらった物などをうやうやしく頭上にいただくこと。 「賞状を~してひきさがる」 (2)もらうことをへりくだっていう語。 「結構なものを~する」 (3)食べることをへりくだっていう語。 「もう十分に~しました」 (4)物をくれ, 物を売ってくれと促す時に用いる語。 下さい。 「おやつ(を)~」「イワシを三匹~」 (5)動詞の連用形に助詞「て」の付いた形や, 動詞の未然形に「ないで」の付いた形に接続して, 補助動詞の命令形のように用いて, 親しみの気持ちをこめて相手に求める意を表す。 …てください。 「この本を見せて~」「ここにすわらないで~」 〔女性語や幼児語として用いられることが多い〕

頂点

(1)一番上。 最も高い所。 てっぺん。 いただき。 (2)これ以上はないという物事の状態。 極限。 「不満が~に達する」「~をきわめる」 (3)〔数〕(ア)角を作る二直線の交点。 (イ)多角形の辺の交点。 (ウ)多面体の三つ以上の面の交わる点。 (エ)錐面の各母線の交点。 (オ)放物線とその軸との交点。

頂芽

茎の先端につく芽。 ⇔ 腋芽