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รายละเอียดคำ

川股重也

川股 重也(かわまた しげや、1931年 - ) 構造家。東北工業大学名誉教授。制振構造の先駆者的研究者。 山形県生まれ。旧制山形高校から、東北大学工学部建築学科に進学し、1955年 に2年休学を経て卒業。大学院進学。坪井善勝研究室所属。 1963年 東北大学大学院博士課程修了。1966年 東京大学生産技術研究所助教授。

คำที่เกี่ยวข้อง

川股要佑

川股 要佑(かわまた ようすけ、1985年12月14日 - )は、東京都出身の元フットサル選手、元サッカー選手。サッカー選手時代のポジションは主にディフェンダー。 滝川FC 滝川FCジュニアユース ヴェルディジュニアユース ヴェルディユース 2003年 エスパニョール スペイン (練習生) 2004年

股

足のひざより上部の腰に連なる部分。 大腿(ダイタイ)。 <i>~を割(サ)いて腹に充(ミ)たす</i> 〔貞観政要〕 自分の利益をはかって, かえって自らたおれるたとえ。

股

(1)胴から足の分かれる所。 両足のつけ根の部分。 またぐら。 「~を広げて座る」 (2)一つのもとから二つ以上のものが分かれている所。 また, そのような形。 「二(フタ)~」「木の~」 <i>~に掛・ける</i> 広く各地を歩きまわる。 「世界を~・けて演奏活動をする」

國重直也

國重 直也(くにしげ なおや、1975年5月16日- )は香川県出身の俳優。旧芸名はジョニー國重。イキウメ・格闘演劇ジャーマン(主宰)・劇団狼座・野郎エンヂンに所属。ジャーマン、野郎エンヂンでは作・演出も手がける。特技は、キン肉バスター・斧爆弾・アルゼンチン式背骨折・関節技。血液型はA型。東洋大学卒

山本重也

上野千鶴子著「男おひとりさま道」(法研)装丁画 津本陽著「最強の英傑たちに学ぶ 勝ちの掟」(総合法令出版)装丁画 西村京太郎著「望郷の知床」(小説新潮掲載) 海堂尊著「医学のたまご」(日経メディカル掲載) 吉田修一著「庭師の恋」(婦人公論掲載) 池井戸潤著「芥のごとく」など読み切り連載(オール読物掲載) 三浦しをん

重廣卓也

C.、2017年8月30日。https://www.sanga-fc.jp/news/p/8328/。2022年7月7日閲覧。  ^ 今節のJ2トップ評価は? 脚光を浴びたのは大卒No.1ボランチがねじ込んだプロ初ゴール!サッカーダイジェスト(2018年4月30日) ^ “重廣 卓也 選手

股肱

〔「股」は足のもも, 「肱」は手のひじ〕 自分の手足のように信頼している忠義な家来。 腹心。 「~の臣」「妾は磯山が~の者なり/妾の半生涯(英子)」

外股

足のつま先が外側に向くような歩き方。 そとわ。 ⇔ 内股

外股

ももの外側。 ⇔ 内股

三股

宮崎県南部, 北諸県(キタモロカタ)郡の町。 都城(ミヤコノジヨウ)盆地東部にあり, 東は鰐塚(ワニツカ)山地となる。

蛙股

〔蛙がまたを広げたような形から〕 (1)(「蟇股」と書く)社寺建築などで, 頭貫(カシラヌキ)または梁(ハリ)の上, 桁との間に置かれる山形の部材。 本来は上部構造の重みを支えるもの。 のちには単に装飾として, さまざまに彫刻して破風などにつけられた。 厚い板でできた板蟇股と中を透かした本蟇股とがある。 (2)かんざしで, 足が蛙のまたを広げた形になったもの。 (3)網地の結節の一。 結び目が締まり, ずれにくいため, 刺し網類に用いる。

蟇股

〔蛙がまたを広げたような形から〕 (1)(「蟇股」と書く)社寺建築などで, 頭貫(カシラヌキ)または梁(ハリ)の上, 桁との間に置かれる山形の部材。 本来は上部構造の重みを支えるもの。 のちには単に装飾として, さまざまに彫刻して破風などにつけられた。 厚い板でできた板蟇股と中を透かした本蟇股とがある。 (2)かんざしで, 足が蛙のまたを広げた形になったもの。 (3)網地の結節の一。 結び目が締まり, ずれにくいため, 刺し網類に用いる。

独股

〔「どっこ」とも〕 (1)密教で用いる仏具の一。 種々の金属・象牙などを主材料とし, 中央に握り部分があり, 両端がとがっている杵形(キネガタ)の仏具。 とこ。 独鈷杵(トツコシヨ)。 → 金剛杵 (2)独鈷を連ねた図形を織り出した織物。

股火

火鉢・行火(アンカ)などに, またがるようにしてあたること。

三股

先端が Y 字形になった長い棒。 物を高い所にかけるのに用いる。 みつまた。

四股

〔「醜(シコ)」の意か〕 相撲の基本動作の一。 両足を開いて構え, 膝に手をそえて足を交互に高く上げ, 力をこめて踏みおろすこと。 力足(チカラアシ)。 「~を踏む」

素股

(1)何もはかずに, 肌があらわれている股。 (2)内もも。 転じて, 股間で行う交接。 <i>~が切れ上が・る</i> すらっと背が高いさまをいうたとえ。 「すまた切れあがりて大男/浮世草子・二十不孝 1」

股旅

近世, 博徒・遊び人・芸者などが諸国を股にかけて渡り歩くこと。

内股

(1)ふとももの内側。 ひざから上の足の内側。 うちもも。 (2)歩くとき両足の爪先(ツマサキ)を内側に向ける歩き方。 ⇔ 外股 「~に歩く」 (3)柔道で, 足を相手の内股にかけて投げる足技。