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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

左渓玄朗

、再び山を出ることは無かった。一時、同門の永嘉玄覚を左渓に招こうとしたが、玄覚は、宗教的実践に街巷と山中の別なし、と弁じて謝絶した。玄覚の著書『永嘉集』には、玄朗と玄覚の間の書簡集を収録している。 天宝13載(754年)9月19日示寂。世寿82、法臘61。玄朗の弟子からは、天台中興と称せられる湛然が

คำที่เกี่ยวข้อง

寺井玄渓

(6万石)に仕えていたという。しかし本多政利は何かと不行跡が多く、天和2年(1682年)藩政を咎められて陸奥国大久保藩主1万石に減知転封されてしまう。この大幅な減知にも玄渓は本多家に残れたが、主君政利はその後も些細なことで侍女を殺害するなどの不行跡が絶えず、ついに元禄6年(1693年)に完全に領地を召し上げられた。

石塚左玄

食養の元祖で、その食養は食養会につながり普及活動を行った。 福井藩(現福井県)出身。陸軍で薬剤監となった後、食事の指導によって病気を治した。栄養学がまだ学問として確立されていない時代に食物と心身の関係を理論にし、医食同源としての食養を提唱する。「体育智育才育は即ち食育なり」と食育を提唱した。食育食養を国民に普及することに努めた。

朗朗

声などの澄んで, はっきりと聞こえるさま。 「音吐~」「長詩を…美しい声で~と吟じたりした/或る女(武郎)」

渓

(1)山または丘にはさまれた細長い溝状の低地。 一般には河川の浸食による河谷が多い。 成因によって川や氷河による浸食谷と断層や褶曲(シユウキヨク)による構造谷とに分ける。 また, 山脈に沿う谷を縦谷(ジユウコク), 山脈を横切るものを横谷(オウコク)という。 (2)高い所にはさまれた低い部分。 「波の~」「気圧の~」 (3)二つの屋根の流れが交わる所。 「~樋」

玄玄碁経

戸時代から現在に至るまで囲碁の勉強に活用されている。『玄玄集』、『玄々碁経』と記されることもある。 南宋代の終り頃、廬陵の生まれで当時の強者であった厳師(字は徳甫)と晏天章が共同で編纂し、これを元の至正7年(1347年)、学者である虞集が再編して出版した。元々は「玄玄経」の題だったが、虞集が「玄玄棋

左

(1)空間を二分したときの一方の側。 その人が北に向いていれば, 西にあたる側。 ⇔ 右 「~に曲がる」 (2)(人の)体で{(1)}の側。 また, その側の手・足など。 ⇔ 右 「~投げ」 (3)保守的な側に対し, 既成の体制の変革をめざす側。 左翼。 ⇔ 右 「~がかった思想」 (4)〔杯を左手で持つからとも, 鑿(ノミ)は左手で持つので, 「鑿手」と「飲み手」とをかけたからともいう〕 酒好き。 左党。 (5)同じ職掌の官を左右二つに分けた時の上位の方。 ⇔ 右 「~の大臣も/源氏(賢木)」 (6)歌合わせ・相撲など左右に分かれてする競技で, 左側の組。 「皆おしゆづりて~勝つになりぬ/源氏(絵合)」

左

ひだり。 特に右から縦書きにした文面で, 左側すなわち後述の文や内容をさし示すときに用いる語。 左記。 「~に述べるように…」

渓声

谷川のせせらぎ。 渓流の水音。

渓谷

深くて急峻な側壁をもった谷。 小谷。 たにま。

渓間

たにま。 たにあい。

渓流

山地を刻む小谷の流れ。 渓谷の流れ。 谷川。 急流で滝や早瀬が多い。

雪渓

(1)雪でうずまった谷。 (2)冬に降り積もった雪が, 夏でも解けないで残っている, 高山の雪塊。 ﹝季﹞夏。 《~の下にたぎれる黒部川/虚子》

天渓

⇒ 長谷川天渓

渓澗

たにがわ。 たに。 渓谷。

渓泉

谷にわく泉。 谷間の清水。

渓水

谷川の水。 谷川。

渓壑

深い谷。 渓谷。

豪渓

(2015年3月11日). 2020年5月13日閲覧。 ^ a b c d e 総社・豪渓への県道が8年ぶり復旧 /岡山県 朝日新聞 2011.04.19 大阪地方版/岡山 29頁 岡山全県 (全205字) ^ 秋色、深まる 総社・豪渓で紅葉見ごろ /岡山県 朝日新聞 2012.11

盤渓

日本 > 北海道 > 札幌市 > 中央区 (札幌市) > 盤渓 盤渓(ばんけい)は北海道札幌市中央区にある地名。同区内の西部に位置し、札幌市中心部からは大倉山や三角山を越えた奥に当たる。 地域は山林が大半を占めており、施設等は北西から南東に走る北海道道82号西野真駒内清田線沿いに集中している。