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รายละเอียดคำ

巨砲丈士

巨砲 丈士(おおづつ たけし、1956年4月18日 - )は、三重県四日市市出身で大鵬部屋(入門時は二所ノ関部屋)所属の元大相撲力士。本名は松本 隆年(まつもと たかとし)。最高位は東関脇。身長183cm、体重148kg。得意手は右四つ、寄り、上手出し投げ。時津風部屋所属の元十両筆頭・劍龍は父で、全

คำที่เกี่ยวข้อง

巨砲

大きな大砲。 口径の大きな砲。

山中丈士

『建設省職員録』1990年、[要ページ番号] ^ さいたま水上公園のあり方検討委員会の概要について - 埼玉県(さいたま水上公園再整備事業の過年度検討状況について、平成27年度) ^ 評議員名簿 - 埼玉県公園緑地協会(2020年8月28日閲覧) ^ 北村賞受賞者一覧 (PDF) - 日本公園緑地協会(2019年12月)

大艦巨砲主義

よる敵艦隊撃滅のため大口径の主砲を搭載し重装甲の艦体を持つ戦艦を中心とする艦隊を指向する海軍軍戦備・建艦政策および戦略思想。巨砲大艦主義、巨艦巨砲主義、巨砲巨艦主義、大艦大砲主義とも言う。 英国海軍戦艦ドレッドノート (1906年)が各国間の建艦競争を大艦巨砲主義に走らせる契機となった。しかし、タ

丈

※一※ (名) (1)尺貫法の長さの単位。 一〇尺。 1891年(明治24)100メートルを三三丈と定めた。 (2)長さ。 たけ。 丈尺。 (3)「杖(ジヨウ){(2)}」に同じ。 ※二※ (接尾) (1)芸人の名前に付けて, 敬意を表す。 「尾上菊五郎~」 (2)近世, 男性の名前に付けて, 敬意を表す。 「武兵衛~/浄瑠璃・潤色江戸紫」

丈

(1)歩く時, 手に持って地面につき, 歩行の助けとする細長い木や竹の棒。 「~をつく」「~にすがる」「転ばぬ先の~」 (2)頼りにするもの。 「老後の~とする」 (3)律令制で, 杖罪(ジヨウザイ)となった罪人を打つのに使う棒。 (4)律令制以前の長さの単位。 のちの一丈(約3メートル)に相当。 (5)弓杖(ユンヅエ)の長さ, 七尺五寸(約2.3メートル)のこと。 (6)中世における地積の単位。 一段の五分の一。 七二歩。 <i>~とも柱とも頼む</i> 非常に頼みに思うことのたとえ。 <i>~に縋(スガ)るとも人に縋るな</i> 安易に他人に頼ったり, 他人の助力をあてにしたりするな。 <i>~に突・く</i> 物を立てて杖のようにしてよりかかる。 <i>~の下から回る児(コ)は打てない</i> 泣きすがってくるものをひどいめにあわすことはできない。 <i>~ほど掛かる子は無い</i> 杖ほどに頼りになる子はいない。 本当に頼りがいのある子はなかなか得難いこと。 <i>~も孫(マゴ)ほどかかる</i> 年をとると孫を頼りにしてよりかかるように, 杖を頼みにする。 <i>~を曳(ヒ)・く</i> 杖を手に歩く。 散歩する。 また, 旅をする。

丈

身長。 たけ(丈)。 「身長ミノタキ/名義抄」

丈

※一※ (1)人や物などの高さ。 「身の~」「~の高い草」 (2)物の長さ。 特に, 着物の肩から裾までの長さや, スカート・ズボン・袖などの長さをいう。 「~の短くなった着物」「~を詰める」 (3)ある限り。 すべて。 全部。 「心の~を打ち明ける」「思いの~を述べる」 ※二※ (1)勢い。 また, 軍勢。 「軍の~劣りたるに依りて支へ難し/今昔 10」 (2)馬の前足の先から肩までの高さ。 四尺(約1.2メートル)以上四尺九寸(約1.5メートル)未満のものを標準とする。 また, 背の高い馬。 「~なる馬に打ち乗つて/謡曲・羅生門」 (3)芸の品位・品格。 和歌や俳句の備える風格。 また, スケールの大きさ。 「生得の位とは, ~也/風姿花伝」「いざ~ある歌詠まむ/後鳥羽院御口伝」 <i>~なす</i> 背丈ぐらいの高さがある。 身の丈と同じくらいの長さになっている。 「~雑草」「~黒髪」

和丈

二人称。 相手を親しんで呼ぶ語。 おまえ。 「げにも~の不審の通り/浮世草子・元禄太平記」

函丈

〔礼記(曲礼上)「席間函丈」による。 「函」は中に入れる意。 師に対して一丈(約3メートル)ほどの距離を置いて席をとること〕 師に対する敬称。 先生や目上の人に奉る書状のあて名に添える敬称。

丈夫

(1)病気になりにくく, 元気なさま。 壮健。 「~な体」「~になる」 (2)外力が加わってもなかなかこわれないさま。 いたみにくいさま。 「~な生地」「~な紙袋」 (3)たしかなさま。 確実なさま。 「金子五六百両, ~なる所へ貸付け申したく/耳嚢」 〔「がんじょう」が固い強さをいうのに対して, 「じょうぶ」は弾力性のある強さをいう〕 → じょうふ(丈夫) ﹛派生﹜~さ(名)

丈夫

(1)雄々しく強い男。 立派な男。 ますらおのこ。 ⇔ たおやめ 「~の進み先立ち踏める足跡(アト)を/仏足石歌」 (2)武人。 もののふ。 「大伴の氏と名に負へる~の伴/万葉 4465」 (3)朝廷に仕える官僚。 「~と思へる我も草枕旅にしあれば思ひ遣(ヤ)るたづきを知らに/万葉 5」 (4)狩人。 猟師。 [日葡]

丈夫

〔「じょうぶ」とも〕 一人前の男子。 立派な男子。 ますらお。

背丈

⇒ せたけ(背丈)

背丈

(1)背の高さ。 身長。 せい。 (2)洋裁で, 後ろ首の付け根からウエストまでの長さ。

気丈

気持ちがしっかりしている・こと(さま)。 気丈夫。 「~な女性」 ﹛派生﹜~さ(名)

頑丈

人や物ががっしりとしていて強いさま。 非常に丈夫なさま。 「~な体」「~にできている」「ガンヂョウナモノ/日葡」 〔(1)強健な馬, の意の「五調(歴史的仮名遣いはガンデウ)」と同語源とする説がある。 (2)古くから用字が一定せず, 語源意識に従って五調・岩乗(ガンジョウ)・岩畳(ガンデフ)などと書かれた。 (3)頑丈は明治以後の用字〕 ﹛派生﹜~さ(名)

我丈

二人称。 相手を親しんで呼ぶ語。 おまえ。 「げにも~の不審の通り/浮世草子・元禄太平記」

方丈

(1)一丈四方, 四畳半ほどの広さ。 また, その広さの部屋や建物。 「広さはわづかに~/方丈記」 (2)〔インドの維摩居士の居室が一丈四方であったという故事から〕 寺の住職の居室。 また, 住職の俗称。 (3)中国の神仙思想で, 神仙が住むとする想像上の山。

丈室

一丈(約3.03メートル)四方の室。 また, 住持の居室。 方丈(ホウジヨウ)。