Logo
หน้าแรก
บทเรียน
สมุดบันทึก
พจนานุกรม
JLPT ข้อสอบฝึกหัด
วิดีโอ
อัปเกรด
ข้อเสนอแนะ
Logo
หน้าแรก
บทเรียน
สมุดบันทึก
พจนานุกรม
JLPT ข้อสอบฝึกหัด
วิดีโอ
อัปเกรด
ข้อเสนอแนะ
Todaii Japanese
Switch language – current: th
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

เกี่ยวกับ Todaii Japanese

เรื่องราวแบรนด์คำถามที่พบบ่อยคู่มือผู้ใช้ข้อกำหนดและนโยบายข้อมูลการคืนเงิน

โซเชียลเนตเวิร์ค

Logo facebookLogo instagram

เวอร์ชันแอป

AppstoreGoogle play

แอปอื่น

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

ลิขสิทธิ์เป็นของบริษัท eUp Technology JSC

Copyright@2026

พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

差集め算

家を朝7時に出発して駅まで行くのに、毎分60mの速さで行くと電車の発車時刻に88分遅れ、毎分200mの速さで行くと発車時刻の3分前に着くそうです。電車の発車時刻は何時何分ですか。また、家から駅までは何kmありますか。 毎分60mで行く時と毎分200mで行く時にかかる時間の比は、速さの逆比になるから 1/60 : 1/200

คำที่เกี่ยวข้อง

差集合

差集合(さしゅうごう、英: set difference)とは、ある集合の中から別の集合に属する要素を取り去って得られる集合のことである。特に、全体集合 U を固定して、U からその部分集合 A の要素を取り去って得られる集合を A の補集合という。 集合 B から集合 A に属する元を間引いて得られる集合を

可算集合

はまた可算である。これより、代数的数全体の集合 Q は可算であることが従う。しかし、可算個の可算集合の直積集合や、可算集合の冪集合は非可算であり、その濃度は連続体濃度である。 可算個の可算集合の直積集合の濃度は、濃度不等式 2 ℵ 0 ≤ ℵ 0 ℵ 0 ≤ ( 2 ℵ 0 ) ℵ 0 = 2 ℵ

集める

まとめる。 あつめる。 「藁を~・めろ/破戒(藤村)」[日葡]

集める

(1)人々に呼びかけて, ある場所に集まらせる。 集合させる。 「役員全員を会議室に~・める」 (2)散らばっているものをあちこちから運んできたりして一か所に置く。 まとめる。 「落ち葉を一か所に~・める」「資材を~・める」「各方面から寄付を~・める」「衆知を~・めて…する」 〔「集まる」に対する他動詞〕 ︱慣用︱ 頭(カシラ)を~・額を~

非可算集合

数学において、非可算集合(ひかさんしゅうごう、英語: uncountable set)、あるいは非可算無限集合とは可算集合でない無限集合のことである。集合の非可算性は基数、濃度という概念と密接に関係している。集合は、その濃度が自然数全体の集合の濃度より大きいときに、非可算である。 集合の非可算性には多くの同値な言い換えが存在する。集合

差

(1)性質・能力・程度などの違い。 ひらき。 へだたり。 「寒暖の~が激しい」「大きな~をつける」「雲泥(ウンデイ)の~がある」 (2)〔数〕 ある数から他の数を引いた値。 さしひき。 ⇔ 和

算

(1)占いに用いる算木(サンギ)。 また, 占い。 (2)昔, 中国から渡来した計算用具。 長方形の小木片, 二七一枚を集めたもの。 (3)計算。 勘定。 「たとへ~があうても/浄瑠璃・重井筒(上)」 (4)そろばん。 <i>~を置・く</i> (1)算木で計算する。 (2)算木で占う。 <i>~を散ら・す</i> 「算を乱す」に同じ。 「楯は~・したる様にさんざんに蹴ちらさる/平家 11」 <i>~を乱・す</i> 算木を乱したように散乱する。 ちりぢりばらばらになる。 算を散らす。

帰納的可算集合

全ての帰納的集合は帰納的可算だが、全ての帰納的可算集合が帰納的(集合)とは言えない。 帰納的可算言語は形式言語の帰納的可算な部分集合である。 帰納的可算な公理系から導かれる全ての文の集合は帰納的可算集合である。 マチャセビッチの定理によれば、全ての帰納的可算集合はディオファントス集合である(逆も明らかに真)。

差控

差控(さしひかえ)とは、江戸時代に武士や公家に科せられた制裁。勤仕より離れ、自家に引きこもって謹慎する。 門を閉ざすが、潜門(くぐりもん)から目立たないように出入りはできた。比較的軽い刑罰ないし懲戒処分として、職務上の失策を咎めたり、あるいは親族・家臣の犯罪に縁坐・連坐せしめる場合などに用いた。自発

差羽

タカ目タカ科の鳥。 全長約50センチメートルで中形。 全体が赤褐色。 小動物を捕食する。 日本では夏鳥として本州以南の低山の松林などで繁殖し, 秋にフィリピンなどの東南アジアに渡る。

自差

磁気コンパスの示す南北方向が, 船体または機体自体の磁性の影響を受けて生ずる誤差。

性差

男女・雌雄の性別による差。 男女差。

差延

〔(フランス) différance〕 フランスの哲学者デリダが形而上学批判のために用いた造語。 差異の解消をはたす同一性を求める形而上学に対して, その同一性を常に先送りにする時間的延期のこと。 この延期ゆえに世界には差異しか存在せず, 全事象は絶えず繰り延べられる何かの痕跡にすぎないとする。

格差

同類のものの間における, 価格・資格・等級・水準などの差。 「~が拡大する」「~が生じる」「賃金~」

時差

(1)均時差のこと。 (2)地球上の二地点間の各標準時の相互の差。 経度一五度で一時間の差となる。 (3)時間をずらすこと。 「~通学」「~式信号機」

大差

大きな差。 大きな違い。 ⇔ 小差 「~で勝つ」「どっちでも~はない」

僅差

わずかの差。 僅少差。 「~で勝つ」

公差

(1)〔数〕 等差数列で, 隣り合う二項の間の差。 (2)機械加工で, 合格とされる最大寸法と最小寸法との差。 許し代(シロ)。 (3)計量器における, 規定の値と実物の値との差で, 法令で許容される範囲。

差等

等級の違い。 差別。 等差。 「人間の社会自づから上中下の~あれど/花柳春話(純一郎)」