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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

帆寄駅

18444; 142.55417 帆寄駅(ほよりえき)は、樺太元泊郡帆寄村に存在した樺太鉄道の駅。 1931年(昭和6年)9月28日:樺太鉄道の駅として開業。 1941年(昭和16年)4月1日:樺太鉄道の国有化と同時に廃止。 樺太鉄道 樺太鉄道線 白石沢駅 - 帆寄駅 - 馬群潭駅 ^ 今尾恵介・原武史「日本鉄道旅行地図帳

คำที่เกี่ยวข้อง

諸寄駅

諸寄駅(もろよせえき)は、兵庫県美方郡新温泉町諸寄字岡にある、西日本旅客鉄道(JR西日本)山陰本線の駅である。 1931年(昭和6年)7月18日:国有鉄道山陰本線浜坂駅 - 居組駅間に諸寄仮停車場として開業。季節営業の臨時駅で、旅客営業のみ行っていた。 1938年(昭和13年)6月1日:通年営業の駅に格上げ、諸寄駅開業。

寄畑駅

寄畑駅(よりはたえき)は、山梨県南巨摩郡南部町内船にある、東海旅客鉄道(JR東海)身延線の駅。 1931年(昭和6年)11月1日:富士身延鉄道の寄畑停留場として開設。 1938年(昭和13年)10月1日:富士身延鉄道を鉄道省(国鉄の前身)が借り上げ。同時に寄畑駅に昇格。

多寄駅

^ “「通報」●函館本線江部乙駅ほか49駅の駅員無配置について(旅客局)”. 鉄道公報 (日本国有鉄道総裁室文書課): p. 1. (1984年11月9日)  ^ “宗谷線、20駅無人化へ 特殊自動閉そく装置導入工事進む”. 交通新聞 (交通協力会): p. 2. (1986年9月17日) 

足寄駅

道の駅あしょろ銀河ホール21 足寄町役場 本別警察署足寄交番 足寄郵便局 足寄本通簡易郵便局 帯広信用金庫足寄支店 北海道銀行足寄支店 足寄町農業協同組合(JAあしょろ) 里見が丘公園 里美が丘キャンプ場 足寄町立足寄小学校 足寄町立足寄中学校 北海道足寄高等学校 足寄動物化石博物館 足寄町郷土資料館 千春の家

寄居駅

寄居駅(よりいえき)は、埼玉県大里郡寄居町大字寄居にある、秩父鉄道・東武鉄道・東日本旅客鉄道(JR東日本)の駅である。郡部にある駅では唯一3つの鉄道事業者の路線が乗り入れる。 秩父鉄道の秩父本線(秩父線)、東武鉄道の東上本線(東上線)、JR東日本の八高線の3路線の接続駅

名寄駅

北海道道540号名寄停車場線 名寄市役所 名寄警察署 名寄郵便局 名寄駅前郵便局 北海道労働金庫名寄支店 北星信用金庫本店 北見信用金庫名寄支店 北洋銀行名寄支店 北海道銀行名寄支店 道北なよろ農業協同組合(JA道北なよろ)名寄支所 日本通運旭川支店名寄営業支店 グランドホテル藤花 名寄せ(なよせ)商店街 名寄6丁目商店街

藻白帆駅

藻白帆駅(もしらほえき)は、樺太真岡郡蘭泊村に存在した鉄道省樺太西線の駅。 1921年(大正10年)11月1日:樺太庁鉄道西海岸線真岡駅 - 野田駅間開通により開業。 1943年(昭和18年)4月1日:南樺太の内地化により、鉄道省に移管。 1945年(昭和20年)8月:ソ連軍が南樺太へ侵攻、占領し、駅も含め全線がソ連軍に接収される。

帆

(1)風を利用して船を進ませる船具。 帆柱にあげて風をはらませ, 推進力を得る布。 莚(ムシロ)なども用いられた。 「~を張る」「~をあげる」「~をかける」 (2)家紋の一。 {(1)}を図案化したもの。 <i>~に上・ぐ</i> 高くあげる。 声などをはりあげる。 「秋風にこゑを~・げてくる舟は/古今(秋上)」

上名寄駅

国道239号(下川国道) 上名寄郵便局 名寄川 名士バス「上名寄12線」停留所 - 駅名標が現存する 2000年(平成12年)時点では貯木場となっており、跡形も無くなっていた。2010年(平成22年)時点では、駅跡付近の国道沿いのバス停留所に駅名標が設置されているのみであった。2011年(平成23年)時点で

総帆展帆

総帆展帆(そうはんてんぱん)とは、帆船がすべての帆を広げること。英語ではセイルドリル(sail drill)という。 着岸した状態ですべての帆を張る訓練である。祝賀行事などでは満艦飾(まんかんしょく)や登檣礼(とうしょうれい)と同時に行われることもある。帆を張る作業を展帆作業、畳む作業を畳帆作業という。

名寄高校駅

名寄高校駅(なよろこうこうえき)は、北海道名寄市徳田にある、北海道旅客鉄道(JR北海道)宗谷本線の駅である。事務管理コードは▲121817。駅番号はW47。全ての普通列車と快速「なよろ」が停車する。 1956年(昭和31年)9月20日:日本国有鉄道により東風連駅(ひがしふうれんえき)として開業。旅客のみ取扱い。

寄り寄り

〔「より(度)」を重ねたものか〕 時々。 おりおり。 「~その話が出た/夜明け前(藤村)」

寄親・寄子

寄親・寄子(よりおや・よりこ)とは、中世日本において親子に擬制して結ばれた主従関係あるいはこれに准ずる保護者・被保護者の関係。保護する側を寄親(よりおや、指南・奏者)、保護される側を寄子(よりこ、寄騎(与力)・同心)とも呼ぶ。『日葡辞書』では寄親は「ある主君の家中とか、その他の所とかにおいて、ある者

真帆

順風を受けて十分に張った帆。 → 片帆 「浦風の~もかたほもみえわかず/新続古今(雑中)」

出帆

船が港を出ること。 出港。 「横浜港を~する」

帆檣

ほばしら。 マスト。

帰帆

帰途につく帆船。 港に帰る船。

孤帆

一艘(ソウ)だけ浮かんでいる帆かけ船。

帆布

木綿または麻の太い糸を密に, 平織りにした厚地の織物。 帆・テント・靴などに用いる。