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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

帝亜丸

その後、傭船料など条件面の交渉が行われ、6月15日に特設砲艦永福丸砲艦長の堀内馨海軍大佐と仏印海軍司令官レジ・ベランジェ(Régis Bérenger)少将により日仏海軍の「徴用実施基礎協定」が締結された。チャーターではなく乗員無しの裸傭船

คำที่เกี่ยวข้อง

亜庭丸

1931年1月下旬、航海中氷盤に閉じ込められ舵を損傷した。2月4日には氷盤に乗り上げていた「壱岐丸」を救援し、その乗客と郵便物が「亜庭丸」へ移された。さらに「壱岐丸」は2月14日の出港後には氷盤に挟まれ、2月26日の出港後にも氷盤に乗り上げたため、それらの際にも「亜庭丸」は「壱岐丸」の乗客を収容した。

帝洋丸 (タンカー)

/ 17.833; 119.500。 戦後、帝洋丸を撃沈したのはラッシャーとなっているが、ラッシャーは当時魚雷を撃ち尽くしており、また当該時刻に対敵行動をとっていない。帝洋丸の被雷時刻と、ブルーフィッシュ(USS Bluefish, SS-222)が速吸の後ろを航行していた「2番目のタンカー」を攻

大東亜帝国

大東亜帝国(だいとうあていこく)とは、日本の大学群を示す通称である。都内の主要私立総合大学のうち下記の4校、ないし5校が括られており、構成大学にはいくつかの定義揺れがある。名称は、各大学の漢字表記の頭文字の組み合わせによるものである。略称として「大東亜」として呼ばれることもある。 (大)大東文化大学(東京都板橋区)

亜米利加丸

亜米利加丸(亞米利加丸、アメリカ丸)は、日本初の本格的な快速豪華客船である日本丸級貨客船3隻の内の第2船である。 1896年(明治29年)7月、浅野総一郎は太平洋航路の事業に進出するため東洋汽船を設立した。社長となった総一郎は自ら渡米すると、サザン・パシフィック鉄道のコリス・ハンティントン(英語版)

丸丸

※一※ (名) (1)(「〇〇」と書く)はっきり示すことを避けるときに使う符号。 「さしさわりがあるから, ~としておこう」 (2)二重の圏点。 二重丸。 ※二※ (副) (1) いかにも丸いさま。 よく太っているさま。 「~(と)太った赤ちゃん」「~(と)した体つき」 (2) 全体に及ぶさま。 完全なさま。 「~一週間の休み」「~損をする」

神戸丸 (東亜海運)

て保有していた短距離国際航路用の高速貨客船である。 長崎-上海を繋ぐ上海航路を増強するために、既に運行されていた長崎丸級貨客船を拡大発展させた鋼製双暗車貨客船として、1939年(昭和14年)から1940年(昭和15年)にかけて三菱重工業長崎造船所で建造された(三菱重工長崎造船所第796番船)。

東亜丸 (飯野海運)

日本丸(山下汽船) 玄洋丸(浅野物産) 厳島丸(日本水産) 日栄丸(日東汽船) 東栄丸(日東汽船) 国洋丸(国洋汽船) 健洋丸(国洋汽船) 神国丸(神戸桟橋) 久栄丸(日東汽船) 戦時標準船1TL型 あまつ丸(石原汽船) 旭栄丸(日東汽船) 南邦丸(飯野海運) みりい丸(三菱汽船) 興川丸(川崎汽船)

丸山亜季 (作曲家)

『スーホの白い馬 (丸山亜季歌曲集 別冊)』 (一ツ橋書房, 2002年) 『うたが子どもを育て未来をひらく』 (一莖書房, 2015年) ^ 『うたが子どもを育て未来をひらく』一莖書房、2015年7月、著者略歴。 ^ 大島博光記念館 Oshima Hakko Museum公式サイト 丸山亜季先生プロフィール

亜

酸素を含む酸(オキソ酸)の命名規則の一。 中心原子の酸化数が, 基準となるものより小さいことを表す。 「~硫酸」「~塩素酸」 → 次亜

帝

〔「門(カド)」に尊敬の接頭語「み」が付いたもの。 (2)が原義〕 (1)(「帝」と書く)天子・天皇の尊称。 また, その位。 「宇多の~の御いましめあれば/源氏(桐壺)」 → 天皇 (2)門をいう尊敬語。 特に皇居の門。 ごもん。 「大き~を入りかてぬかも/万葉 186」 (3)天皇の居所。 皇居。 また, 朝廷。 「万代(ヨロズヨ)にいましたまひて天の下奏(モウ)したまはね~去らずて/万葉 879」 (4)天子・天皇の治める国土。 国家。 「荒き風波にあはせず平けく率て帰りませもとの~に/万葉 4245」

亜細亜堂

燃える!お兄さん(制作元請:スタジオぴえろ、各話制作協力、1988年) キテレツ大百科(制作元請:スタジオぎゃろっぷ、各話制作協力、1988年-1996年) それいけ!アンパンマン(制作元請:トムス・エンタテインメント、各話制作協力、1988年-) 美味しんぼ(制作元請:シンエイ動画、各話制作協力、1989年)

丸

(1)魚肉などをたたいて団子状にしたもの。 (2)丸薬(ガンヤク)の意。 「地黄(ジオウ)~」

丸

〔「まる(丸)」の古形〕 ※一※ (形動ナリ) (1)まるいさま。 円形であるさま。 「黒う~に見えたる, いとをかし/枕草子251」 (2)太ってふっくらとしているさま。 「~にうつくしく肥え給へりし人の/源氏(宿木)」 (3)手を加えない全体。 全部。 「秀歌を~ながらとられて侍るが/毎月抄」 ※二※ (名) 銭。 [壒嚢鈔]

丸

〔「まろ(麻呂)」の転。 中世後期以降の語〕 ※一※ (接尾) (1)人名, 特に稚児に用いる。 「牛若~」「蝉~」 (2)刀, 楽器, その他の器物の名に用いる。 「膝切~」「抜~」 (3)船の名に用いる。 「咸臨~」 (4)種々の物や人名などに付けて, 親愛の意を表す。 「翁~」「もず~」 ※二※ (代) 一人称。 中世後期, 天皇またはこれに準ずる人が用いた。 「~が千人の后のましませども/御伽草子・熊野」

丸

〔「まろ(丸)」の転〕 ※一※ (名) (1)まるい形。 まるい物。 (ア)円。 球。 また, それに近い形。 「指先で~を描く」(イ)正解・優良などを示す〇の印。 また, 正しいこと, 良いこと。 「テストで~をもらう」 (2)俗に, 金銭のこと。 しばしば親指と人差し指で円を作って示す。 (3)城郭の内部の一区画。 《丸》「一の~」 (4)表記の記号。 (ア)句点。 (イ)半濁点。 (5)紋章で, 輪郭が円形であること。 「鶴の~」 (6)〔甲が丸いことから〕 近世, 関西地方でスッポンのこと。 (7)完全であること。 欠けるところなく満ちていること。 (ア)欠いたり割ったりしてないこと。 もとのままの全部であること。 「~のまま」「~ごと」(イ)数や条件を満たしていること。 「吾輩は最早(モウ)~の百姓だ/思出の記(蘆花)」「まだ~で八年といふねんなれば/洒落本・青楼昼之世界錦之裏」 (8)重さの単位。 一丸は五〇斤(約30キログラム)。 《丸》「打綿幾~か江戸に廻し/浮世草子・永代蔵 5」 (9)和紙の量を示す単位。 奉書紙は一〇束, 半紙は六締め, 美濃紙は四締めで一丸とする。 (10)遊里で, 揚げ銭が倍になる日。 吉原では, 五節句・盆など。 ※二※ (接頭) (1)数詞に付いて, その数が欠けることなく満ちている意を表す。 満(マン)。 「飲まず食わずで~一日過ごした」「日本を離れて~一〇年たった」 (2)名詞に付いて, 完全にその状態であるという意を表す。 「~抱え」「~もうけ」

亜細亜大学

亜細亜大学(あじあだいがく、英語: Asia University)は、東京都武蔵野市境5丁目8番に本部を置く日本の私立大学。1941年創立、1955年大学設置。大学の略称は亜大(あだい)、亜細亜(あじあ)。 旧制興亜専門学校を前身とする大学である。戦後、日本経済専門学校、日本経済短期大学

亜炭

亜炭(あたん、英: lignite)とは石炭の中でも、最も石炭化度が低いものをいう。地質学上の用語としては褐炭が正しいが、日本においては行政上の必要からこの語が用いられる。 褐炭が褐色を呈するものが多いのに比べ、亜炭は褐色から暗灰色を呈する。続成作用を強く受けていないため、セコイヤなどの木片の組織が

次亜

〔化〕 オキソ酸(酸素を含む酸)の命名規則の一。 中心原子の酸化数が, 「亜」を冠する酸よりも小さいことを表す。 「~塩素酸」「~リン酸」 → 亜

興亜

アジア(亜細亜)諸国の勢力を盛んにすること。 第二次大戦前に用いられた語。