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รายละเอียดคำ

師走の翁

師走の翁(しわすのおきな、1975年〈昭和50年〉 8月29日 - )は、日本の漫画家。成人向け漫画を執筆しており、主に月刊誌『COMIC阿呍』(阿口云)で連載中。同人活動も行っている。山口県出身、神奈川県在住。血液型はO型。 高校在学中より同人活動を行っていた。「コミック阿吽」(1997年ヒット出版)でデビュー。

คำที่เกี่ยวข้อง

師走

「師走(シワス)」に同じ。 ﹝季﹞冬。

師走

〔「しはす」とも〕 陰暦一二月の異名。 極月(ゴクゲツ)。 臘月(ロウゲツ)。 ﹝季﹞冬。

師走トオル

リプレイ・ジェネシス』にゲスト参加している。 2011年3月15日にジャパンネット銀行を通じて日本赤十字社へ東日本大震災の義援金を振り込むが、10万円振り込むところを、1桁まちがえて100万円を振りこんでしまった。 タクティカル・ジャッジメントシリーズ イラスト:緋呂河とも 全9巻(長編)・全4巻(短編)(2003/1

師走冬子

この項目には、一部のコンピュータや閲覧ソフトで表示できない文字が含まれています(詳細)。 師走 冬子(しわす とうこ、7月27日 - )は、日本の4コマ漫画家。群馬県出身・在住。女性。芳文社、竹書房、双葉社、ぶんか社の4コマ誌(4コマ漫画専門雑誌)などで作品を発表している。

翁

(1)年とった男。 おじいさん。 ⇔ おうな 「竹取の~」 (2)男の老人を親しんで呼ぶ語。 また, 老人の尊敬語。 (3)老人が自分をへりくだっていう語。 「~の申さむ事は聞き給ひてむや/竹取」

翁

※一※ (名) (1)男の老人。 おきな。 (2)老人を敬っていう語。 「~の業績」 ※二※ (代) 一人称。 年配の男性が, へりくだる気持ちで用いる。 「~も此所まで罷越し待合すべし/蘭学事始」 ※三※ (接尾) 老年の男子の名に付けて敬意を表すのに用いる。 「芭蕉~」「沙~(=シェークスピア)」

翁

能の一。 翁・千歳(センザイ)・三番叟(サンバソウ)の三役による祭儀的な歌舞で構成され, 天下泰平・国土安穏・五穀豊穣を寿(コトホ)ぐ。 古来神聖な曲として他の曲と別種に扱われ, 現在でも特別に儀礼的な演能には, 脇能物の前に付けて最初に演じられる。 種々の秘事口伝があり, 演者は別火精進などして役に臨む。 翁役は白色尉(ハクシキジヨウ)という白い翁面, 三番叟役は黒色尉(コクシキジヨウ)という黒い翁面をつける。 式三番(シキサンバ)。

玄武の翁

流派:真心流「一の太刀」 生年月日:享保20年12月3日 身長:3尺6寸 体重:10貫目 武器銘:釣り竿「火梵」と魚籠(びく) 好きなもの:鮎の塩焼き 嫌いなもの:なし 大切なもの:髭 趣味:釣り シンボルアイテム:釣り竿と魚籠 年齢:  128歳(『一幕』) 129歳(『二幕』) 利き腕:右利き 家族構成:亀(湖にたくさんいる)

漁翁

(1)農民のかしら。 むらおさ。 「又よりて天の~を定む/日本書紀(神代上訓)」 (2)漁夫の長。 「~召して大網引かせなどし給ふ/宇津保(吹上・上)」

老翁

年とった男。 翁(オキナ)。 爺(ジジ)。 「山羊(カマシシ)の~/日本書紀(皇極)」

老翁

年をとった男性。 老年の男性。

村翁

村の老人。 いなかのじいさん。

阿翁

(1)妻が夫の父をいう語。 (2)祖父。

仙翁

ナデシコ科の多年草。 中国原産。 古くから観賞用に栽培。 全体に細毛を密生。 高さ50センチメートル内外。 葉は広披針形。 夏, 上方の枝に長い萼筒(ガクトウ)のある深紅色まれに白色の五弁花をつける。

玄翁

玄翁(げんのう)には以下の用法がある。 源翁心昭 - 南北朝時代の曹洞宗の僧。 玄翁 (槌) - 大きな金槌。槌#金鎚も参照。 このページは曖昧さ回避のためのページです。一つの語句が複数の意味・職能を有する場合の水先案内のために、異なる用法を一覧にしてあります。お探しの用語に一番近い記事を選んで下さ

翁 (能)

最初に翁を演じる正式な番組立てを翁附といい、正月初会や祝賀能などに演じられる。翁・千歳・三番叟の3人の歌舞からなり、翁役は白色尉(肉式尉)、三番叟役は黒色尉という面をつける。原則として、翁に続いて同じシテ・地謡・囃子方で脇能を演じる。 登場人物 シテ 翁 面箱持ち ツレ

翁舞

会での鎮守神たる春日大宮の前で演じる猿楽が呪師走りと称され、また延暦寺の修正会でも、鎮守日吉大社で翁舞が演じられるなどの例があり、平安時代中期以降に大寺社の修正会・修二会などに守護神を祀る後戸で演じられた呪師猿楽の芸能として発展したものと推測されている。呪師の芸と翁舞の内容が「天下安全五穀豊穣」を祈

可翁

従い、二通りの説がある。一つは、「可翁」の朱文方印の下に「仁賀」と判読される小さな朱文方印が押されることから、「可翁仁賀」という「賀」の字が付く事が多い詫磨派の絵仏師であるとする説。もう一つは「可翁」の方を重視し、可翁宗然という禅僧とする説である。この可翁は、筑後国出身で建長寺の南浦紹明に参じた後

翁草

京都町奉行所の与力を勤めた神沢杜口が、曾祖父以来の蔵書や、先行文献、風聞や自身の見聞・体験を元にした、厖大な諸資料からの抜粋・抄写を含む編著。諸資料からの抄写に杜口自身の批評や解説が加えられているものも多い。 室町時代末期から寛政3年(1791年)までの約200年間の、歴史的事実・人物、法制