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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

常任

[じょうにん]
常にその任務についていること。

คำที่เกี่ยวข้อง

常任委員会

委員会に、総理大臣や議長の経験者は懲罰委員会に所属することが慣例となっている。 なお、国会に提出された議案も同様に常任委員会へ付託され審議されるが、所掌するべき委員会が決まらず、かつ特別委員会を設け時間をかけて審議する必要がないと判断された場合、議長の諮問に関する事項として議院運営委員会に付託される。

常任代理人

常任代理人とは、外国に住所または居所を有する投資家が選任する国内の代理人であり、standing proxyと訳される。 日本の上場会社は定款または株式取扱規則において、株主が外国に居住するときは日本国内に常任代理人を選任してその住所・氏名・印鑑を届けるか、または通知を受けるべき場所(仮住所)を定め

常常

ふだん。 いつも。 つねひごろ。 副詞的にも用いる。 「~の教え」「~言い聞かせている」

常常

ふだん。 つねづね。 日常。 <i>~綺羅(キラ)の晴れ着なし</i> いつもきれいな着物を着ているので, 晴れ着が必要な時に晴れ着とすべきものがない。 事の区別・限度をわきまえない人のたとえ。

任

任命すること。 「大君の~のまにまに/万葉 4116」 → まく(任)

任

〔動詞「任(マ)く」の連用形から〕 任命すること。 「大君の~のまにまに/万葉 4098」

任

課せられた仕事。 果たすべき役目。 「~を全うする」「彼はその~ではない」 <i>~重くして道遠し</i> 〔論語(泰伯)〕 任務は重く, かつ前途は長く困難である。

常

名詞およびそれに準ずる語の上に, 助詞「つ」を介して, あるいは直接に付く。 また, 形容詞の上に付いたり, 副詞をつくったりする。 いつも変わらぬ, 永遠であるなどの意を表す。 「~つ国」「~つ世」「~つ御門」「~世」「~夏」「~めずらし」「~とわ」

常

〔「きた」とも〕 ※一※ (名) (1)布の長さを測る単位。 一常は一丈三尺。 「布一~/日本書紀(天武下訓)」 (2)田畑の面積を測る単位。 たん(段)。 「おほよそ田は長さ三十歩, 広さ十二歩を~とせよ/日本書紀(孝徳訓)」 ※二※ (接尾) 助数詞。 切れめを数えるのに用いる。 「軻遇突智(カグツチ)を斬り三~になす/日本書紀(神代上訓)」

常

(1)いつも通りであること。 また, いつもそうすること。 ふだん。 平素。 「顔色が~と違う」「車中での読書を~とする」 (2)いつも変わらないこと。 永遠であること。 「世中はなにか~なる飛鳥川きのふの淵ぞけふは瀬になる/古今(雑下)」 (3)ありふれていること。 普通。 「~の人」 (4)世の中のことわり。 ならわし。 ならい。 「親が子を思うのは世の~だ」 (5)ある種のものに共通の特性としてありがちなこと。 「愚劣な者の~として, 何事も自分に都合の好い様にばかり考へるから/平凡(四迷)」 → 常に

常

〔古くは「とことば」〕 永久に変わらない・こと(さま)。 永久不変。 「これの世は移り去るとも~にさ残りいませ後の世のため/仏足石歌」

常任理事国 (国際連盟)

常任理事国(じょうにんりじこく、英:Permanent Members)は、かつて国際連盟に設置されていた理事会の理事国のうち、任期が設定されていない国のこと。 その構成国は以下のように変遷している。 1920年 - 国際連盟が発足する。当初の常任理事国は、イギリス・フランス・イタリア・日本の4か

自任

自分の能力・資質などが, その任務や地位にふさわしいと思い込むこと。 「事情通を(もって)~している」

任用

人をある役目につかせて, 使うこと。 「民間人を大使に~する」

任侠

弱い者を助け, 強い者をくじき, 義のためには命を惜しまないという気風。 おとこぎ。 おとこだて。 「~の徒」「~道」

任期

ある職務に就いている期間。 「~満了」

任免

役目につけることとやめさせること。 任命と免職。 「~権」

勅任

勅命によって官職に任ぜられること。 また, その官職。 律令制下では大納言以上, 左右大弁, 八省の長官, 五衛府の長官, 弾正尹, 大宰帥など。 旧憲法下では高等官二等以上。 → 判任 → 奏任

直任

一定の順序を経ないで直ちにその職に任ずること。 ちょくにん。 「円成阿闍梨, 次第を経ず~の僧都になされ/太平記25」