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รายละเอียดคำ

幌加内町

中学校 幌加内 小学校 朱鞠内、幌加内 大学(研究施設) 北海道大学北方生物圏フィールド科学センター森林圏ステーション雨龍研究林 北海道大学低温科学研究所融雪観測室 名古屋大学太陽地球環境研究所ジオスペース研究センター母子里観測所

คำที่เกี่ยวข้อง

幌加駅

地名より。駅の南で音更川から分かれる、現在の幌加川(幌加音更川)のアイヌ語名、「ホㇿカナイ (horka-nay)」(逆戻りする・川)に由来する。 これは、南から北へ上って行く音更川から西に分かれ、逆戻りするように南西のウペペサンケ山へ向かって上っていく様子を表現したものである。

幌内川 (雄武町)

幌内川(ほろないがわ)は、北海道オホーツク総合振興局管内、紋別郡雄武町を流れる幌内川水系の二級河川である。川名は、アイヌ語の「ポロ・ナイ」(大きい(親の)・川)に由来する。 北海道オホーツク総合振興局管内と上川総合振興局管内の境、北見山地のピヤシリ山に源を発し北東に流れ、雄武町幌内でオホーツク海に注ぐ。

幌内川

北海道深川市を流れる石狩川水系雨竜川支流の河川。 幌内川 (石狩市) - 北海道石狩市厚田区を流れる本流の河川。 幌内川 (鹿追町) - 北海道河東郡鹿追町を流れる十勝川水系然別川支流の河川。同じく然別川の支流に、上幌内川、第五西上幌内川、第六西上幌内川などがある。 幌内川 (本別町) - 北海道中川郡本別町を流れる十勝川水系利別川支流の河川。

幌内駅

選炭場へはさらに最大28.6パーミルの上り勾配の急坂を擁する。 駅舎は北側に位置し、駅舎前に旅客用の単式ホーム1面1線、かつては一般貨物取り扱い用に駅舎横の三笠側(西側)に貨物積卸場と引込線を1本有していた。駅裏側には4本の留置線があり、その外側に1本の機

幌内線

1974年12月改正:日中15分間隔 1975年5月改正 - 1984年12月改正:日中15 - 20分間隔 1985年4月改正 - 全線廃止時 - 1991年12月改正まで:日中20分間隔(北海道中央バス 三笠・幌内線) 1992年4月改正:日中30分間隔 1995年12月改正:日中30分間隔(平日)、45分間隔(休日)

幌加温泉

幌加温泉(ほろかおんせん)は、北海道河東郡上士幌町幌加にある温泉。 鹿の谷 ナトリウム - 塩化物泉、カルシウム - 硫酸塩泉、含鉄泉、硫黄泉の4種。 ホロカ温泉 ナトリウム - 塩化物泉 「幌加温泉湯元 鹿の谷(かのや)温泉旅館」があり、宿泊及び日帰り入浴が可能。

羽幌町

羽幌町(はぼろちょう)は、北海道北部(道北)の西海岸にある半農半商の町で、留萌振興局管内中部に位置する。かつては、道内・国内屈指の炭鉱の街でもあった。日本海に沈む夕日のきれいな街としても知られている。 北海道北部の日本海側、留萌管内のほぼ中央に位置し、東は天塩山系ピッシリ山を背景として、西は日本海に面する。

浦幌町

大津村外六ヶ村戸長役場から十勝村、生剛(おべつこうし)村及び愛牛村が分立し、生剛村外二ヵ村戸長役場を設置する。(浦幌町開基) 1906年(明治39年)4月 - 北海道二級町村制施行により生剛村及び愛牛村の区域をもって、生剛村(せいごうむら)が発足する。 1912年(明治45年)4月 - 浦幌村に名称が変更する。 同月、大字生剛

美幌町

スカイスポーツが縁による交流がおこなわれている 高等学校 北海道美幌高等学校 中学校 美幌町立美幌中学校 美幌町立北中学校 小学校 美幌町立美幌小学校 美幌町立旭小学校 美幌町立東陽小学校 北海道旅客鉄道(JR北海道) 石北本線:美幌駅 かつて美幌駅から分岐し国鉄相生線が通っていたが、1985年(昭和60

幌延町

だ。2000年(平成12年)11月16日に北海道・幌延町及び核燃料サイクル開発機構の三者で「幌延町における深地層の研究に関する協定書」を締結し、2001年(平成13年)に幌延深地層研究センターが核抜きの地層処分研究施設として設置されたことにより、幌延問題は一応の終止符を打った。

士幌町

士幌町(しほろちょう)は、北海道河東郡にある町。 士幌町は十勝北部に位置しており、東は池田町、本別町、西は鹿追町、南は音更町、北は上士幌町に接している。南へ緩やかに傾斜している平坦地が町の区域の半分を占め、町の中央部を音更川が流れているほか、ウォップ川、パンケチン川などの河川が流れている。町

南幌町

南幌町(なんぽろちょう)は、北海道空知総合振興局管内南部にある町。長く過疎地域に指定されていたが、1990年代に札幌市のベッドタウン化が進み、人口が5,000人台から9,000人台まで急増した。 地名の由来は、元々はアイヌ語で「湾曲して緩やかに流れる所」を意味する「ポロモイ」。石狩川の湾曲部を指している。当時は漢字で

幌内炭鉱

立坑櫓(2段式ケージ、50人乗降)が使用された。立坑櫓は送気ルートとしても使用され、隣接して排気立坑が昭和49年に掘られており1600KWの排気装置が設置されていた。幌内立坑櫓は3-4-5-6片の坑道に接続しており、排気立

町内

その町のなか。

大曲仮乗降場 (北海道幌加内町)

朱鞠内方面に向かって右側に簡易型の単式ホームを持つ1面1線と、ホーム中央横に待合室があった。ホームへの昇降は朱鞠内側にあり、国道整備前は旧国道から畑の畦道を通って利用する形であった。 国道275号 ジェイ・アール北海道バス深名線「大曲」バス停 廃止と同時に全ての施設が撤去され、跡形も分からなくなっている。

上士幌町

上士幌町(かみしほろ ちょう)は、北海道河東郡にある町。 十勝総合振興局の北部にあって、東は足寄町、本別町、西は鹿追町、新得町、南は士幌町、北は上川総合振興局の上川町とオホーツク総合振興局の北見市、置戸町に隣接している。町の面積のうち約80 %を山地と原野が占めている。町

富加町

濃尾平野の最北端(旧飛騨街道の出入口)にあたり、中濃(旧美濃国の中部)の中央部に位置する。町内の半分近くを山林が占め、平地は住宅地となっている。 山:梨割山(278.2m) 加治田山(加治田城・却敵城) 白華山(白華山清水寺) 堂洞山(富加町夕田 堂洞城) 高畑山(旧織田信長本陣跡) 大平賀・犬山・加治田川小牧(丘陵)

加美町

中新田町、広原村、鳴瀬村が合併し、中新田町となる。 2003年(平成15年)4月1日 - 中新田町、小野田町、宮崎町が合併し、加美町となる。 当初は、色麻町を含めた加美郡4町すべてが合併し、「加美市」となることが決まっていたが、色麻町が合併協議会から脱退し、市の要件を満たせなくなった。当時の宮城県の条例では、

那加町

国鉄高山本線 那加駅 名古屋鉄道各務原線 新加納駅・新那加駅・岐阜大学前駅(現・市民公園前駅)・各務原飛行場駅(現・各務原市役所前駅) 那加町立那加第一小学校 (現・各務原市立那加第一小学校) 那加町立那加第二小学校 (現・各務原市立那加第二小学校) 那加町立那加第三小学校 (現・各務原市立那加第三小学校)