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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

幕僚

[ばくりょう]
(1)将軍・君主などの参謀。
(2)軍隊で, 司令部に直属し参謀事務に関与する将校。

คำที่เกี่ยวข้อง

幕僚監部

第一幕僚監部(警察予備隊・保安隊) 第二幕僚監部(警備隊) 次の4つの幕僚監部が置かれている。 統合幕僚監部(2006年(平成18年)3月27日に新設。前身は統合幕僚会議。) 陸上幕僚監部(陸上自衛隊・前身は保安庁時代の第一幕僚監部) 海上幕僚監部(海上自衛隊・前身は保安庁時代の第二幕僚監部) 航空幕僚監部(航空自衛隊)

ドメル幕僚団

ドメル幕僚団の「親爺」に位置するような存在であるという設定になっている。外洋作戦時には艦隊旗艦ドメラーズIII世の艦長も兼任するが、若く血気にはやるバーガーには手を焼いている。なお、隻眼は過去のゴルニ戦役での負傷によるものとされている。 七色星団海戦では戦闘空母に乗艦せず、一貫してドメ

陸上幕僚長

および隊員の服務を監督し、それらに関する最高の専門的助言者として大臣を補佐する。陸上自衛隊の人事、教育訓練、防衛力整備、後方補給などを司るフォースプロバイダー(練度管理責任者)として平時の部隊を管理し、有事の際にはフォースユーザー(事態対処責任者)の統合幕僚長に陸上自衛隊の部隊を提供する役目を担っ

海上幕僚長

幕僚長および海上幕僚長たる海将は肩章が金地に桜星が4つ、冬服上衣の袖章が金の太線1本の上に金の中線3本に桜星1つとなっている。自衛隊において大将相当官は統合幕僚長・陸上幕僚長・海上幕僚長・航空幕僚長の4人だけである。 海将たる海上自衛官は60歳を以て定年退官となるが、海上幕僚長たる海将の定年は62歳となっている。

統合幕僚長

統合幕僚長(とうごうばくりょうちょう、英: Chief of Staff, Joint Staff)は、統合幕僚監部の長であり、自衛官の最高位者。階級は陸将、海将または空将のいずれかで、陸上幕僚長、海上幕僚長または航空幕僚長の中から持ち回りで選出されるが、元の陸上幕僚長・海上幕僚長・航空幕僚

航空幕僚長

航空幕僚長(こうくうばくりょうちょう、英: Chief of Staff, Air Self Defense Force)は、防衛省航空幕僚監部の長。航空自衛官の最高位である。日本語略称は空幕長(くうばくちょう)。 外国空軍の空軍参謀総長に相当し、防衛大臣の指揮監督の下、航空自衛隊の任務および隊員の

海上幕僚監部

幕僚監部/統合幕僚長の職掌となり、海上幕僚監部はフォースプロバイダーとしての部隊運営が主となっている。 1952年(昭和27年) 4月26日:海上保安庁の機関として海上警備隊が創設。「海上警備隊組織規程」(昭和27年運輸省令第22号)が制定。 中央機構として海上警備隊総監部が霞が関の海上保安庁内に設置された。

統合幕僚監部

は統幕(とうばく)。外国軍の統合参謀本部に相当する軍令機関である。 外国軍の統合参謀本部に相当し、陸上幕僚監部・海上幕僚監部・航空幕僚監部と併せ、高級幹部の間では「四幕」と称される。 前身は統合幕僚会議(とうごうばくりょうかいぎ、英: Joint Staff Council、略称: JSC)、略称:統幕会議(とうばくかいぎ)であった。

統合幕僚学校

毎期の学生数 - 約50名(陸上・海上・航空自衛官から、各々17名前後ずつ) 学生の資格 - 幹部高級課程を修了した1佐または2佐 履修科目 - 防衛学・統合運用・総合研究・現地研修(国内・国外)など 統合短期課程 実施時期 - 8月~9月上旬(防衛研究所一般課程入所前) 毎期の学生数 -

陸上幕僚監部

監部(長は総隊総監:警察監)が越中島に置かれる。 第一幕僚監部 1952年(昭和27年)8月1日:保安庁が発足。総隊総監部は第一幕僚監部(長は第一幕僚長:保安監)と改称。 陸上幕僚監部 1954年(昭和29年)7月1日:防衛庁が発足。第一幕僚監部は陸上幕僚監部(長は陸上幕僚長:陸将)と改称。

航空幕僚監部

「科学技術官」を新設。 航空幕僚長 航空幕僚副長 総務部(部長:将補(二)) 総務課 総務班 文書班 渉外班 庶務室 広報室 基地対策室 情報公開・個人情報保護室 総務調整官 副官 警務管理官 会計課 経理班 予算班 主計班 審査班 人事教育部(部長:将補(一)) 人事教育計画課 企画班 制度班 ワークライフバランス推進企画班

突撃隊幕僚長

McNab 2009, p. 14. Campbell, Bruce (1998). The SA Generals and The Rise of Nazism. The University Press of Kentucky. ISBN 978-0813120478  Flaherty, T. H.

海軍指揮幕僚監部

M II 5、予算計画および執行・資器材供給) 第3海軍幕僚部(Fü M III、指導・構想・運用原則) 第1課(Fü M III 1、構想および計画障害・国際協力) 第2課(Fü M III 2、作戦原則業務) 第3課(Fü M III 3、基礎作戦計画および指揮運用・連邦国防省指揮幕僚監部付き)

統合幕僚会議議長

統合幕僚会議議長(とうごうばくりょうかいぎぎちょう)は、かつて置かれていた自衛隊の役職。統合幕僚会議の議長であり、自衛官の最上位であった。2006年の制度改正による統合幕僚監部の設置に伴い、統合幕僚会議議長は統合幕僚長へと変更された。 統合幕僚会議議長は、統合幕僚会議とともに1954年の自衛隊の発足

幕僚長 (曖昧さ回避)

幕僚長(ばくりょうちょう) 幕僚の中の筆頭格の人物については当該項目を参照。 自衛隊の階級的職位については次の各項目を参照。 統合幕僚長 陸上幕僚長 海上幕僚長 航空幕僚長 このページは曖昧さ回避のためのページです。一つの語句が複数の意味・職能を有する場合の水先案内のために、異なる用法を一覧にしてあ

全軍指揮幕僚監部

全軍指揮幕僚監部(ぜんぐんしきばくりょうかんぶ、ドイツ語:Führungsstab der Streitkräfte、略称:Fü S)は、かつてドイツ連邦国防省の下で組織されていた五つある指揮幕僚監部の一つ。全軍指揮幕僚監部はドイツ連邦軍全体の軍事政策の基礎を策定し、連邦軍の運用計画と指揮指導計画お

空軍指揮幕僚監部

空軍指揮幕僚監部(くうぐんしきばくりょうかんぶ、ドイツ語:Führungsstab der Luftwaffe、略称:Fü L)は、かつてドイツ連邦国防省の下で組織されていたドイツ連邦軍の五大指揮幕僚監部の一つで、ドイツ連邦空軍における最高幕僚機関であった。 1955年6月1日に創設され、ノルトライ

陸軍指揮幕僚監部

陸軍指揮幕僚監部(りくぐんしきばくりょうかんぶ、ドイツ語:Führungsstab des Heeres)は、かつてドイツ連邦国防省の下で組織されていたドイツ連邦軍の五大指揮幕僚監部の一つで、ドイツ連邦陸軍における最高幕僚機関であった。 1957年11月に設立され、ノルトライン=ヴェストファーレン州

幕

※一※ (名) (1)物の隔てや目隠しとして張りめぐらしたり垂らしたりする, 広く長く縫い合わせた布。 「会場に~を張りめぐらす」 (2)芝居などの舞台と客席をしきる大きな布。 上演中は開かれ, 終わると閉じられる。 「~があがる」 (3)(ア)芝居で演技の一段落。 通常, 幕{(2)}があがってから下りるまで。 「次の~に出る」(イ)一場面が終わり, 幕{(2)}を引いてその場面を終わりにすること。 (4)場面。 場合。 「私の出る~ではない」「さあ是からが僕の~さ/当世書生気質(逍遥)」 (5)相撲で, 幕内。 「~に入る」 (6)〔「幕を下ろす」意から〕 物事の終わり。 「宴会もそろそろ~にしよう」 ※二※ (接尾) 助数詞。 芝居の一段落を数えるのに用いる。 「三~五場」「一~物」 <i>~が開(ア)・く</i> (1)芝居が始まる。 (2)物事が始まる。 <i>~が下・りる</i> 芝居が終わる。 転じて, 物事が終わる。 <i>~を開(ア)・ける</i> 芝居を始める。 転じて, 物事を始める。 <i>~を下ろ・す</i> 「幕を閉じる」に同じ。 <i>~を切って落と・す</i> (歌舞伎で開演のとき, 舞台の幕の上部を外して一気に落とすことから)物事を華々しく始める。 「戦いの~・す」「全国大会の幕が切って落とされる」 <i>~を切・る</i> (1)幕を開けて芝居を始める。 転じて, 物事を始める。 (2)芝居が終わって幕をしめる。 転じて, その場を終わりにする。 <i>~を閉・じる</i> 幕が下ろされて芝居が終わる。 転じて, 物事を終わりにする。 幕を引く。 <i>~を引・く</i> 「幕を閉じる」に同じ。