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รายละเอียดคำ

幡豆郡

楚割六斤」と書かれた木簡が出土しており、奈良時代からサメ・タイ・スズキ・赤魚などの楚割(すわやり、魚介類の保存食)を献上していた。離島部分は出土の木簡に多数の表記がある。碧海市も本郡の大浜郷と志貴庄に属していたが、近世矢作川の改修によって碧海郡に編入された。 篠島・析島からは、佐米楚割

คำที่เกี่ยวข้อง

幡豆町

幡豆町(はずちょう)は、愛知県幡豆郡にあった町である。2011年(平成23年)4月1日に西尾市に編入合併された。西尾市の南東部に位置する。 南側は三河湾に面しており、北側は山地となっている。町の東部には三河湾国定公園を構成する三ヶ根山がある。 蒲郡市 幡豆郡吉良町 額田郡幸田町 江戸時代は町域すべてが旗本領であった。

東幡豆港

三河湾のほぼ中央に位置する港湾で、後背地では幡豆石を産出することから、古くから石材の供給基地として知られた。現在も伊勢湾・三河湾沿岸などで主に公共事業に使用する捨石・被覆石などが本港から移出されている。また、周辺ではノリ漁・アサリ漁などの浅海漁業が行われている。 沖合には前島、沖島の二つの無人島がある。かつては名鉄に

小豆郡

讃岐国 > 小豆郡 日本 > 四国地方 > 香川県 > 小豆郡 小豆郡(しょうずぐん)は、香川県(讃岐国)の郡。 人口24,953人、面積169.97km²、人口密度147人/km²。(2024年1月1日、推計人口) 以下の2町を含む。 土庄町(とのしょうちょう) 小豆島町(しょうどしまちょう) 小豆

幡多郡

1879年(明治12年)に行政区画として発足した当時の郡域は、上記の2町1村のほか、下記の区域にあたる。 宿毛市・土佐清水市・四万十市の全域 高岡郡四万十町の一部(大正中津川、折合、芳川、相去、烏手、大正北ノ川、弘瀬、打井川以西) 土佐国内の郡で最大の面積を有した。南海道でも牟婁郡に次いで広大であった。

幡羅郡

熊谷市(大字日向、上須戸、西城、四方寺、下奈良、奈良新田、中奈良、上奈良、玉井、新島、久保島、小島、三ケ尻以北) 深谷市(大字江原、石塚、沼尻、新井、明戸、原郷、国済寺以東。原郷・国済寺周辺の住居表示実施地域の境界線は不詳) 幡羅の読みは「はら」だったが、中世以後「はたら」と読まれることが

三和村 (愛知県幡豆郡)

三和村立三和中学校(1965年に室場中学校と統合。現・西尾市立東部中学校) 名古屋鉄道(旧)西尾線 三江島駅 長円寺 源空院 了性寺 西方寺 安楽寺 専念寺 福浄寺 宿縁寺 福正寺 最明寺 小島城址 浅井西城址 貝吹陣屋址 下永良陣屋址 [脚注の使い方] ^ 愛知県総務部統計課 1951年10月刊行 ^ 明治になってから重原藩領

郡上八幡城

の間で壮絶な戦いが行われた様子を絵図にしたもの。(八幡城の合戦) 日本一(霊府神) 第18代城主青山幸哉が江戸下屋敷(現在の東京都港区青山)に住んでいたころ暴風で倒れた大木の中から「日本一」の文字が出てきたことから、これを霊府神として祀ったもの。 青山家領地目録 青山家は宝暦騒動後郡上に入部した。領地は4万8

郡上八幡駅

ホームに到着後、一旦北濃方面に引き上げて1番ホームに転線するため、2番ホームから発車する上りの定期列車は存在しない。 3番ホームから発車する定期列車は存在しないが、観光列車ながらの運転日には、郡上八幡止まりの鮎号が折り返しの発車待ちの間に停車している。 駅の北側で吉田川が長良川に注ぎ、吉田川沿いに

郡上八幡インターチェンジ

郡上八幡インターチェンジ(ぐじょうはちまんインターチェンジ)は、岐阜県郡上市八幡町にある東海北陸自動車道のインターチェンジである。 1996年(平成8年)4月18日 - 東海北陸自動車道の美並IC - 当IC間の開通に伴い、供用開始。当初は暫定2車線での供用。 1997年(平成9年)11月10日 -

豆

中国古代の高坏(タカツキ)に似た, 食物を盛るのに用いた器物。 青銅製の礼器は, 西周時代に現れ, 春秋時代に蓋のつくものがみられるようになった。

幡

〔仏〕 仏・菩薩の権威や力を示す荘厳具(シヨウゴング)として用いる旗の総称。 → 幢

幡

(1)布・紙などで作り, 竿(サオ)などの先に掲げてしるしとするもの。 古くは縦長で上辺を竿に結ぶ流れ旗が多く, のち, 上辺と縦の一辺を乳(チ)で竿にとめる幟(ノボリ)旗が増えた。 古来, 朝廷で儀式・祭礼の具として用い, また, 軍陣では標式として用いた。 現在は, 国・組織などの象徴として用いるほかに, さまざまな標識・信号として用いる。 (2)旗じるし。 「独立の~をかかげる」 (3)家紋の一。 {(1)}を図案化したもの。 (4)「旗売り」の略。 (5)(「幡」と書く)〔仏〕 〔梵 patākā〕 仏・菩薩の威徳を示すための飾りの道具。 大法要・説法などの時, 寺院の境内や堂内に立てる。 三角形の首部の下に細長い幡身(バンシン)をつけ, その下に数本のあしを垂れたもの。 ばん。 <i>~を揚(ア)・げる</i> 〔後漢書(袁紹伝)〕 (1)兵を集めて戦いを起こす。 (2)新しく事を起こす。 旗揚げをする。 <i>~を振・る</i> 政治運動などで, 人々の先頭に立って指揮をとる。 <i>~を巻(マ)・く</i> 戦いに敗れて降参する。

西尾市立幡豆図書館

西尾市立幡豆図書館(にしおしりつはずとしょかん)は、愛知県西尾市寺部町にある公共図書館。西尾市立図書館の分館である。1992年(平成4年)7月17日に幡豆郡幡豆町の幡豆町立図書館(はずちょうりつとしょかん)として開館し、2011年(平成23年)4月1日に西尾市立幡豆図書館に改称した。名鉄蒲郡線西幡豆駅から東に徒歩20分の場所にある。

緑豆

植物リョクトウの別名。

緑豆

マメ科の一年草。 インド原産。 インド・中国・東南アジア・アメリカなどで栽培。 高さ約50センチメートル。 豆果は長さ約10センチメートルで, 豆はアズキより小さくみどり色または褐色。 もやしやはるさめの原料とする。 リョクズ。 ヤエナリ。 ブンドウ。

豇豆

⇒ ささげ(豇豆)

豆果

乾果の一。 心皮子房が成熟した果実で, 乾燥すると二列に開裂するもの。 マメ科植物にみられる。 莢果(キヨウカ)。

豆腐

大豆のタンパク質を固めた白く柔らかい食品。 すりつぶした大豆を漉(コ)して得た豆乳ににがりなどを入れて凝固させたもの。 木綿豆腐と絹ごし豆腐とがある。 時期は明らかではないが, 日本には中国から伝わり, 中世以降一般にも普及した。 <i>~に鎹(カスガイ)</i> 意見をしても手ごたえがなく, 効果のないことのたとえ。 糠(ヌカ)に釘(クギ)。

俎豆

〔「俎」はつくえ, 「豆」はたかつき〕 中国古代の祭器の名。 転じて, まつりあげること。 また, 礼法。