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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

干戈

[かんか]
〔「干(タテ)」と「戈(ホコ)」の意〕
(1)武器。
(2)たたかい。 いくさ。
<i>~を動か・す</i>
戦争を始める。
<i>~を交(マジ)・える</i>
交戦する。

คำที่เกี่ยวข้อง

戈

古代中国の武器の一。 片方に枝が出たほこ。

戈

(1)両刃の剣に長い柄をつけた武器。 刺突用。 古代に用いられたが平安時代からは薙刀(ナギナタ)などにとってかわられ, 儀仗・祭祀(サイシ)に用いられるのみになった。 (2)武器。 (3)弓の幹(カラ)のこと。 ゆがら。 <i>~を収・める</i> 戦闘をやめる。 争いをやめる。 <i>~を倒(サカシマ)にす</i> 矛の先を味方の方へ向ける。 裏切る。 「弐(フタゴコロ)ある者出来て, ~する事あるべし/太平記 38」 <i>~を交・える</i> 戦う。 戦(イクサ)をする。 一戦交える。

銅戈

弥生時代の青銅製の戈(ホコ)。 本来中国起源の利器であったが, 多くは儀礼・祭祀(サイシ)に用いたと思われる。 → 銅剣 → 銅鉾

戈旁

⇒ 戈構え

兵戈

(1)刃物とほこ。 武器。 (2)戦争。 いくさ。

戈部

三十六字母 - 見母 現代音 普通話 - ピンイン:gē 注音:ㄍㄜ ウェード式:ko 1 日本語 - 音:カ(クヮ)(漢音・呉音) 訓:ほこ 朝鮮語 - 音:과(gwa) 訓:창(chang、槍) 戈・戌・𢦏・戎・成・戒・我・𢦒・或・戔・戚・戟・戮・戰(戦)・𢨋・戲(戯)・戳・戴・㦽・𢨣 戵

戈定

遼の下で厩番をしている。戈定は、太史慈の命により合肥に潜入し、太史慈が攻め寄せてくる時に合わせて、兄弟である厩番と共に秣に火を放ち、謀反だと城内に触れ回る。しかし、張遼は冷静沈着に対応したため、この煽動は失敗に終わり、戈定と厩番は捕えられて処刑されてしまう。 さらに張遼は、策を設けて太史慈を誘引し、

梁戈亮

Geliang、ウェード式:Liang Ko-liang、1950年5月5日 - )は、中国の元卓球選手。 世界選手権に1971年から1979年にかけて5回出場し、1973年のサラエボ大会混合ダブルス優勝、1977年のバーミンガム大会男子ダブルス優勝など、個人、団体合わせて6回優勝している。シェークハンドラケット

閏月戈

篠崎姫乃の恋心Q&A(『月刊ComicREX』2018年7月号 - 2020年4月号) 僕は友達が少ないNEXT(第9話) [脚注の使い方] ^ タケミカヅキ、とは キサラギの畑打ち 閏月戈の自由帳 (2012年7月20日 - 2013年5月24日) 閏月戈 (@uruugekka) - X(旧Twitter)(2012年12月1日

干

〔動詞「ふ(干)」, または「ひる(干)」の連用形から〕 かわいていること。 名詞の上に付いて複合語として用いられることが多い。 「~のよい海苔(ノリ)」「~物」「~ざかな」

干

(1)干支(エト)に用いる語。 → 十干 (2)横笛の穴の一。 指で押さえる穴が六つある笛の一番下の穴。 「~の穴は平調(ヒヨウジヨウ)/徒然219」 (3)古代朝鮮や中国で八佾(ハチイツ)の舞を舞う際に用いる装飾ある盾。

干

〔上代語〕 「ひる(干)」に同じ。 「潮〈ひ〉なばまたも我来む/万葉 3710」 〔中古以降は上一段活用。 「干(ホ)す」に対する自動詞〕

俄何焼戈

俄何焼戈(がかしょうか)は、小説『三国志演義』における羌族の武将。正史では餓何と焼戈という二人の人物がいる(魏志「郭淮伝」)。 蜀漢の姜維が北伐を行なった際、援軍を要請された迷当大王は、俄何焼戈に兵5万を率いさせ、魏軍を攻撃する。しかし、俄何焼戈は魏の陳泰の偽りの降伏を受け入れたため、落とし穴に誘導され敗北し、自刎するというように描かれている。

若干

「そこばく」に同じ。 「神がらや~貴き/万葉 3985」

干害

日照り続きのため, 農作物などが受ける被害。 「~に見舞われる」

干裂

(1)かわきさけること。 ひわれすること。 (2)泥質の堆積物の表面が乾燥してできる多角形の割れ目。 地層中にそのまま残ることがある。

闌干

(1)月や星のあざやかに光るさま。 「北斗の独り~たるが如し/復活(魯庵)」 (2)涙のとめどなく流れるさま。 「涙~たり/太平記 37」

干魚

魚のひもの。 ほしうお。 ひいお。

干魚

干した魚。 ひもの。