Logo
หน้าแรก
บทเรียน
สมุดบันทึก
พจนานุกรม
JLPT ข้อสอบฝึกหัด
วิดีโอ
อัปเกรด
ข้อเสนอแนะ
Logo
หน้าแรก
บทเรียน
สมุดบันทึก
พจนานุกรม
JLPT ข้อสอบฝึกหัด
วิดีโอ
อัปเกรด
ข้อเสนอแนะ
Todaii Japanese
Switch language – current: th
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

เกี่ยวกับ Todaii Japanese

เรื่องราวแบรนด์คำถามที่พบบ่อยคู่มือผู้ใช้ข้อกำหนดและนโยบายข้อมูลการคืนเงิน

โซเชียลเนตเวิร์ค

Logo facebookLogo instagram

เวอร์ชันแอป

AppstoreGoogle play

แอปอื่น

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

ลิขสิทธิ์เป็นของบริษัท eUp Technology JSC

Copyright@2026

พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

年見

[としみ]
東北地方で, 正月一四日の夜に早稲(ワセ)・中稲(ナカテ)・晩稲(オクテ)に見立てた餅を白米の上にのせ, 米粒のつき方でどの作種が豊作になるかを占う行事。

คำที่เกี่ยวข้อง

年見悟

年見 悟(としみ さとる)は日本の小説家、ライトノベル作家。 富士見書房主催の第12回ファンタジア長編小説大賞で、『アンジュ・ガルディアン』が佳作受賞。大幅な書き直しの末、2001年5月に出版された。 『アンジュ・ガルディアン 〜復讐のパリ』(イラスト:椋本夏夜/富士見ファンタジア文庫) 『アンジュ・ガルディアン2

見

(1)ものの見方。 考え。 見識。 「皮相の~」「何事につけても, 人に殊なる~を立て/即興詩人(鴎外)」 (2)遊里をひやかすこと。 素見(スケン)。 「茶屋の戸をたたきて, 遊女の~して帰る/浮世草子・娘容気」 (3)見所(ミドコロ)。 「餞別となしてなほ~あり/去来抄」

仄見える少年

『仄見える少年』(ほのみえるしょうねん)は、松浦健人・後藤冬吾による日本の漫画作品。『週刊少年ジャンプ』(集英社)2020年39号から2021年18号まで連載された。2021年7月現在で累計発行部数25万部を突破している。 警察官の父と看護師の母を持つ少女・哀別理玖は、危険を察知出来る能力を持って

風を見た少年

『風を見た少年』(かぜをみたしょうねん)は、1983年1月に刊行されたC・W・ニコルによる長編小説。 C・W・ニコルが初めて日本語で書いた長編ファンタジー作品。 新黄金龍帝国の独裁者・ブラニックに制圧されたハンベルの町に住む、物理学者・フリッツ博士の息子・アモンは、不思議な力を持っていた

未成年後見人

未成年後見人は、親権を行う者と同一の権利義務を有する立場にあることから(857条)、未成年者の医療に同意する立場にある。ただし、親権者に身上監護権が残る場合や、複数の未成年後見人がある場合には、管理権のみを有する後見人(857条の2第2項など)や、権限分掌(8

成年後見制度

禁治産制度の利用に抵抗が示されやすかった。 裁判所の受理件数が少なく処理が定型化していなかったこともあり、鑑定を引き受ける医師が少なく、時間とコストの負担が少なくなかった。 比較的軽度の判断能力の低下の場合であっても、一律に行為能力を制限する準禁治産

成年後見センター・リーガルサポート

公益社団法人成年後見センター・リーガルサポートは、日本司法書士会連合会が中心となり司法書士を正会員として設立された法人であり、主に平成11年12月に「新しい成年後見制度」が施行するのに先駆け、成年後見人・保佐人・補助人・任意後見人やこれらの監督人の担い手を養成・供給するため誕生した組織である。現在

粒子発見の年表

粒子発見の年表(りゅうしはっけんのねんぴょう)は、1897年のジョセフ・ジョン・トムソンによる電子発見から、現代にいたる標準理論に含まれる素粒子を中心とした粒子の発見の歴史をまとめたものである。したがって、この表には陽電子などの反粒子、現在では複合粒子とされているバリオンや中間子なども含まれている。

了見

(1)考え。 気持ち。 思案。 「けちな~」「~が狭い」 (2)よく考えて判断すること。 推しはかり考えをめぐらすこと。 「好く~して前後を考へて見たら/金色夜叉(紅葉)」 (3)許すこと。 がまんすること。 勘弁。 「何程詫びても~は成りません/怪談牡丹灯籠(円朝)」 (4)処置。 とりはからい。 「重てよろしく御~有るべしとの御意の趣/浄瑠璃・丹波与作(中)」

会見

特定の場所で公式に人と会うこと。 「記者~」「両国の代表が~する」

見分

(1)実際に見て, 調べること。 みとどけること。 「実情を~する」 (2)みかけ。 外見。 「~よりない物は金銀なり/浮世草子・二十不孝2」

智見

(1)実際に見て知ること。 特に, 神仏が衆生(シユジヨウ)の願いを知ること。 (2)知識。 見識。 「~を広める」 (3)〔仏〕 智慧(チエ)に基づく認識。

未見

まだ見ていないこと。 「~の論文」

見得

〔動詞「見える」の連用形から。 「見栄」「見得」は当て字〕 (1)見た目。 外見。 みば。 みかけ。 体裁。 「~を飾る」 (2)人の目を気にして, うわべ・外見を実際よりよく見せようとする態度。 《見栄》「~でピアノを買う」「~坊」 (3)歌舞伎の演技・演出の一。 劇的感情が高まったとき, 俳優が, 一時その動きを静止してにらむようにポーズをとること。 《見得》 <i>~も外聞(ガイブン)も無い</i> (あることに夢中になって)人の目などを気にかける余裕がない。 <i>~を切・る</i> (1)おおげさな言葉や態度で, 他人に自信のほどを示す。 (2)歌舞伎で, 役者が見得のポーズをとる。 <i>~を張・る</i> 自分をよく見せようとして外見を飾る。 「~・ってぜいたくな生活をする」

鄙見

自分の意見をへりくだっていう語。 「あえて~を述べさせていただけば」

窺見

のぞいて見ること。

見頃

見るのに適当な時。 「桜も~になる」

見知

(1)目で見て知ること。 「質判して之を~すべし/新聞雑誌24」 (2)実際に目で見て確かめること。 「家景自身罷り向ひ, 実否を~し, 下知を加ふべきなり/東鑑(建久一)」 (3)敵の首を実検すること。 (4)「検尺(ケンジヤク)」に同じ。

知見

(1)実際に見て知ること。 特に, 神仏が衆生(シユジヨウ)の願いを知ること。 (2)知識。 見識。 「~を広める」 (3)〔仏〕 智慧(チエ)に基づく認識。