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รายละเอียดคำ

幽魂

[ゆうこん]
死者の魂。 亡魂。 なきたま。

คำที่เกี่ยวข้อง

幽

対談、インタビュー、コラム、書評など、すべて怪談を主題として企画・取材・構成されている。本誌を母体として派生した雑誌に、女性向け怪談専門誌『Mei(冥)』(2014年12月休刊)がある。 発行元・ブランドが何度か変更されており、創刊から2013年9月までは株式会社メディアファクトリー、2013年1

魂

(1)たましい。 特に, 陽の気に属して精神をつかさどるとされる。 「~は冥途(メイド)にござれども, 魄はこの世にとどまつて/狂言・武悪」 → 魄 (2)こころ。 「神(シン)は傷み, ~は驚くと雖も/金色夜叉(紅葉)」

魂

〔「たま(玉)」と同源か〕 たましい。 霊魂。 万物にやどり, また遊離しやすい存在と意識され, 「木魂(コダマ)」「言魂(コトダマ)」「船魂(フナダマ)」「和魂(ニキタマ)」「荒御魂(アラミタマ)」など多く複合した形で用いられるとともに, 「魂祭(タママツ)り」「魂送り」「鎮魂(タマシズメ)」「御魂振(ミタマフ)り」などの行事や呪術を表す語形をも生じた。 「空蝉のからは木ごとにとどむれど~のゆくへをみぬぞかなしき/古今(物名)」 <i>~合・う</i> 魂がひとつに結ばれる。 心が通じ合う。 「~・へば相寝るものを/万葉 3000」 <i>~祭・る</i> 魂まつりをする。 「亡き人のくる夜とて~・るわざは/徒然 19」

魂

(1)人の肉体に宿り, 生命を保ち, 心の働きをつかさどると考えられているもの。 肉体から離れても存在し, 死後も不滅で祖霊を経て神霊になるとされる。 霊魂。 また, 自然界の万物にやどり, 霊的な働きをすると考えられているものを含めていう場合もある。 → たま(魂) (2)気力。 精神。 心。 「~を打ち込む」「~を込めた作品」 (3)他の名詞の下に付けて, そのものに特有の精神の在り方を表す。 多く「だましい」と濁る。 「大和(ヤマト)~」「船乗り~」 (4)霊の宿る大切な品物。 「鏡は女の~だ」 (5)「精進髷(シヨウジンマゲ)」に同じ。 (6)天分。 素質。 「筆とる道と碁うつこととぞ, あやしう~のほど見ゆるを/源氏(絵合)」 (7)思慮。 才略。 「御舅たちの~深く/大鏡(師輔)」 <i>~が抜・ける</i> 気力がなくなる。 <i>~を入れ替・える</i> 心を改める。 性根を入れ替える。 <i>~を消・す</i> (1)非常に驚きおそれる。 たまげる。 (2)非常にさびしい思いをする。 <i>~を天外(テンガイ)に飛ばす</i> 非常にうれしくなって, うっとりとする。 すっかり夢中になる。 魂天外に飛ぶ。 <i>~を冷や・す</i> 非常に驚きおそれる。 肝を冷やす。 肝をつぶす。 「人皆~・しけるに/太平記2」

荒魂・和魂

荒魂(あらたま、あらみたま)・和魂(にきたま、にぎたま、にきみたま、にぎみたま)とは、神道における概念で、神の霊魂が持つ2つの側面のことである。 荒魂は神の荒々しい側面、荒ぶる魂である。勇猛果断、義侠強忍等に関する妙用とされる一方、崇神天皇の御代には大物主神の荒魂が災いを

幽州

1年(大業7年)には煬帝自ら江都より黄河・永済渠を経由して涿郡まで行幸している。 また611年(大業7年)より3度にわたり実施された高句麗遠征では兵站基地として利用されている。 618年(武徳元年)、唐により涿郡は幽州と改められた。742年(天宝元年)、幽州は范陽郡と改称された。758年(乾元元年)

幽閑

奥深くもの静かな・こと(さま)。 「~なる風致に馴れし人の上には/緑簑談(南翠)」

幽間

奥深くもの静かな・こと(さま)。 「~なる風致に馴れし人の上には/緑簑談(南翠)」

幽鬱

(1)気持ちが晴れ晴れとしないこと。 気のふさぐこと。 また, そのさま。 「試験があるので~だ」「雨の降り出しそうな~な天気」「~そうな顔をする」 (2)草木が生い茂っているさま。 《幽鬱》「街道が廃れるにつれて, 多くの家族は~な森林を出た/春(藤村)」 ﹛派生﹜~さ(名)

幽棲

俗世間を離れて静かに住むこと。 また, 閑静な住まい。

幽王

(?-前771) 中国, 西周の最後の王。 第一二代。 褒姒(ホウジ)を寵愛して后にしようとしたため, 正妃の父申侯が犬戎(ケンジユウ)と結び, 周を攻め, 西周は滅びた。

幽邃

(景色などの)静かで奥深い・こと(さま)。 「~の地」「墓地は斯の寺の境内で, ~な, 樹木の多いところにあつた/春(藤村)」

幽愁

深い物思い。 深い憂い。 「~を催す」「~の美に酔ふばかりであつた/ふらんす物語(荷風)」

幽闃

寂しく静かな・こと(さま)。 「~のあなた, 遼遠のかしこへ一分毎に消えて去る/草枕(漱石)」

幽趣

奥深く静かな趣。 奥ゆかしい風情。 「放曠(ホウコウ)~多く, 超然俗塵少なし/懐風藻」

幽栖

俗世間を離れて静かに住むこと。 また, 閑静な住まい。

幽微

ごくかすかで微妙であること。 神秘的で知りがたいこと。 また, そのさま。 「そのさま清明にして而も~に, 譬へば霞を以て顔料となし/即興詩人(鴎外)」

幽鬼

(1)亡霊。 幽霊。 (2)ばけもの。 おばけ。

幽深

静かで奥深い・こと(さま)。 「~なる瞑思を束縛され圧殺されたり/欺かざるの記(独歩)」