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รายละเอียดคำ

弓折岳

0 花の百名山 大ノマ岳 2,662 西南西 1.1 抜戸岳 2,812.80  三等 「奥笠ケ岳」 南西 3.1 ぎふ百山 奥丸山 2,439.46  三等 「犬公望」 南東 3.5 槍ヶ岳 3,180 東 4.7 日本百名山 笠ヶ岳 2,897.48 二等 「笠ケ岳」 南西 5.6 日本百名山

คำที่เกี่ยวข้อง

弓張岳

弓張岳(ゆみはりだけ)は、長崎県佐世保市にある山である。標高は364メートル。 佐世保市中心街から見て西側に位置し、南から弓張岳、但馬岳(361メートル)、将冠岳(445メートル)の順に山々が連なっている。頂上付近には坪井善勝が手掛けたコンクリート屋根の弓張

折爪岳

折爪岳(おりつめだけ)は、岩手県二戸市、九戸郡軽米町、同郡九戸村を山域に持つ山である。山頂は二戸市と九戸村の境にあり標高は852.2mである。 山頂付近にはキャンプ場や展望台があり、展望台からは遠く岩手山や八戸市を望むことが出来る。 当山は、県北中部に位置する山である。

折折

※一※ (名) その時その時。 機会がある時ごと。 「四季~の眺め」「~の歌」 ※二※ (副) (1)機会がある時ごとに。 ときどき。 「~見かける」 (2)次第に。 だんだん。 「よはひは歳々にたかく, 住み家は~にせばし/方丈記」

折折

たびたび。 しばしば。 また, 時々。 「恁(コ)うして~おいでなさる/婦系図(鏡花)」「~ノ御音信ヲクダサルル/日葡」 〔多く副詞的に用いる〕

弓

(1)ゆみ。 (2)中国古代の単位。 (ア)的までの距離を測るのに用いた。 六尺をいう。 (イ)田地を測るのに用いた。 八尺をいう。

弓

ゆみ。 他の語と複合して用いる。 「~がけ」「~はず」「~づか」「~づる」

弓

(1)矢をつがえて射る武器。 木, あるいは木と竹をはぎ合わせたものを撓(タワ)め, それに弦(ツル)を張って作ったもの。 (2){(1)}で矢を射ること。 また, そのわざ。 弓術。 「右近の馬場に, 五月六日~行ひけるに/今昔24」 (3)弓のように湾曲した形のもの。 (4)家紋の一。 {(1)}を図案化したもの。 矢を添えるものもある。 (5)バイオリン・チェロ・胡弓(コキユウ)など擦弦(サツゲン)楽器を奏するための道具。 細長い棒に馬の尾の毛などを張り, これで楽器の弦をこすって音を出すもの。 ボーゲン。 <i>~折れ矢尽きる</i> 能力の限界まで戦って敗れる。 力が尽きて, これ以上どうすることもできない。 <i>~と弦(ツル)</i> 湾曲したものとまっすぐなもののたとえ。 <i>~取る方(カタ)</i> 弓を取る方。 左。 ゆんで。 「めづらしき君を見とこそ左手の~の眉根(マヨネ)掻きつれ/万葉2575」 <i>~は袋に太刀(タチ)は鞘(サヤ)</i> 天下は穏やかで, 武力をふるう必要のないこと。 天下泰平のありさま。 <i>~は三つ物</i> 武家の騎射の三式。 流鏑馬(ヤブサメ)・犬追物(イヌオウモノ)・笠懸(カサガケ)の称。 <i>~を鳴ら・す</i> 悪霊などを退散させるため, 弓の弦を弾(ハジ)いて鳴らす。 鳴弦(メイゲン)する。 弦(ツル)打ちをする。 「滝口の弓鳴らし, 沓の音しそそめき出づると/枕草子 56」 <i>~を引・く</i> (1)弓に矢をつがえて射る。 (2)そむく。 敵対する。 「父に向かつて~・く/保元(中)」 (3)「弓を鳴らす」に同じ。

弓

〔「執(ト)らし」の転。 手にお持ちになるものの意〕 貴人の持つ弓。 「御(オン)~」「御(ミ)~」

折

折(おり) 折箱または折箱に詰めた折詰 製本の折り丁 このページは曖昧さ回避のためのページです。一つの語句が複数の意味・職能を有する場合の水先案内のために、異なる用法を一覧にしてあります。お探しの用語に一番近い記事を選んで下さい。このページへリンクしているページを見つけたら、リンクを適切な項目に張り替えて下さい。

岳

〔「だけ」とも〕 (1)高く大きな山。 高山。 (2)山の頂上。 山頂。 「ある山の~にあがり/仮名草子・伊曾保物語」

和弓

和弓(わきゅう)とは、日本の弓道・弓術およびそこで使用される長弓の弓を指す。また「和弓」とは洋弓(アーチェリーの弓)に対する語。日本の弓の特徴は、長さが2メートル以上もある長弓であるということと、弓幹の中央よりも下を握って使用することの二点である。古来は大弓(だいきゅう、おおゆみ)と呼ばれており、

鼓弓

日本の擦弦楽器。 三味線を小さくした形で, 馬尾の弓で擦奏する。 三弦と四弦の二種があり, 独奏のほか三味線や箏(コト)との合奏に用いる。 中国や朝鮮の同類の楽器をさしていうこともある。

御弓

「みとらし(御執)」に同じ。 「みな君達~遊ばすほどに/宇津保(初秋)」

洋弓

西洋式の弓。 アーチェリー。

大弓

大きな弓。 古く, 石をはじき飛ばすのに用いた大形の弓。 弩(ド)。 弩弓。 [和名抄]

大弓

普通の弓。 通常225センチメートルの長さを持つ。 → 半弓

弓場

弓の稽古場。 元来は紫宸殿(シシンデン)の前庭西側に設けられたものをいう。 のちには武家でも設けるようになった。 ゆにわ。 ゆみば。

弓馬

(1)弓術と馬術。 また, 武芸一般をもいう。 (2)戦い。 いくさ。 「思はざりにし~の騒ぎ/謡曲・朝長」

弓道

弓で矢を射る武道。 古く, 狩猟・戦い・儀式の際に行われ, 明治以降, 修練による人間形成を理念とし, 近代競技として一般に普及した。 弓術。