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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

弓月薫

甘い夜に胸ふるわせて(1990年、VIP) 姉妹天国・危機七発(1990年、VIP) 淫女伝説2(1991年、VIP) 腰フラダンスの犬・奥まで姦通(1991年、VIP) 凌虐の儀式(1991年、KUKI) 逆ソープ天国(1991年、アリスJAPAN) いたぶり生体実験(1991年、アリスJAPAN) H秘書はナマがお好き6(1991年、シェール)

คำที่เกี่ยวข้อง

弓月光

SBC全13巻) 天使のような悪魔チャン(1984年、SMB全1巻) 弓月光の少女まんが家入門(1984年、SBC全1巻) まじだよ!!(1988年、JC全2巻)(原作:武論尊) リトルビッグママ(1988年、YJC全2巻) シンデレラエクスプレス(1989年、YJC全4巻) 不作法な関係・ラクラクBF獲得法(1989年、SGC全1巻)

弓張月

弓張月、弓張り月(ゆみはりづき) 弦月の異称。月の表面の半分が輝いて見える状態。 『椿説弓張月』の略称。江戸時代に日本で刊行された曲亭馬琴の読本。 このページは曖昧さ回避のためのページです。一つの語句が複数の意味・職能を有する場合の水先案内のために、異なる用法を一覧にしてあります。お探しの用語に一番

弓月君

のだという命名説話が記されている。(山城國諸蕃・漢・秦忌寸の項によれば、仁徳天皇の御代に波多姓を賜ったとする。)その後の子孫は氏姓に登呂志公、秦酒公を賜り、雄略天皇の御代に禹都萬佐(うつまさ:太秦)を賜ったと記されている。 『日本三代実録』元慶七年十二月(西暦884年1月)、秦宿禰永原、秦公直宗、

薫

かおりのよい草木。 <i>~は香(コウ)を以(モツ)て自(ミズカ)ら焼く</i> 〔漢書(襲勝伝)〕 においのよい草木は芳香をもっているが故に焼かれるように, 才能がある者はそのためにかえって身を滅ぼす。

椿説弓張月

ポータル 文学 『椿説弓張月』(ちんせつ ゆみはりづき)は、曲亭馬琴作・葛飾北斎画の読本。文化4年(1807年)から同8年(1811年)にかけて刊行。全5編29冊。版元は平林庄五郎と文刻堂西村源六。 『保元物語』に登場する強弓の武将鎮西八郎為朝(ちんぜい はちろう

弓

(1)ゆみ。 (2)中国古代の単位。 (ア)的までの距離を測るのに用いた。 六尺をいう。 (イ)田地を測るのに用いた。 八尺をいう。

弓

ゆみ。 他の語と複合して用いる。 「~がけ」「~はず」「~づか」「~づる」

弓

(1)矢をつがえて射る武器。 木, あるいは木と竹をはぎ合わせたものを撓(タワ)め, それに弦(ツル)を張って作ったもの。 (2){(1)}で矢を射ること。 また, そのわざ。 弓術。 「右近の馬場に, 五月六日~行ひけるに/今昔24」 (3)弓のように湾曲した形のもの。 (4)家紋の一。 {(1)}を図案化したもの。 矢を添えるものもある。 (5)バイオリン・チェロ・胡弓(コキユウ)など擦弦(サツゲン)楽器を奏するための道具。 細長い棒に馬の尾の毛などを張り, これで楽器の弦をこすって音を出すもの。 ボーゲン。 <i>~折れ矢尽きる</i> 能力の限界まで戦って敗れる。 力が尽きて, これ以上どうすることもできない。 <i>~と弦(ツル)</i> 湾曲したものとまっすぐなもののたとえ。 <i>~取る方(カタ)</i> 弓を取る方。 左。 ゆんで。 「めづらしき君を見とこそ左手の~の眉根(マヨネ)掻きつれ/万葉2575」 <i>~は袋に太刀(タチ)は鞘(サヤ)</i> 天下は穏やかで, 武力をふるう必要のないこと。 天下泰平のありさま。 <i>~は三つ物</i> 武家の騎射の三式。 流鏑馬(ヤブサメ)・犬追物(イヌオウモノ)・笠懸(カサガケ)の称。 <i>~を鳴ら・す</i> 悪霊などを退散させるため, 弓の弦を弾(ハジ)いて鳴らす。 鳴弦(メイゲン)する。 弦(ツル)打ちをする。 「滝口の弓鳴らし, 沓の音しそそめき出づると/枕草子 56」 <i>~を引・く</i> (1)弓に矢をつがえて射る。 (2)そむく。 敵対する。 「父に向かつて~・く/保元(中)」 (3)「弓を鳴らす」に同じ。

弓

〔「執(ト)らし」の転。 手にお持ちになるものの意〕 貴人の持つ弓。 「御(オン)~」「御(ミ)~」

薫る

(1)いいにおいがする。 香気をはなつ。 「バラの花が~・る」「風~・る五月」 (2)煙・霞・霧などがただよう。 「塩気のみ~・れる国に/万葉 162」 (3)顔などが, つややかに美しく見える。 「つらつき, まみの~・れる程などいへば更なり/源氏(薄雲)」

薫化

徳によって人によい影響を与え, 導くこと。 「人民を~する」

余薫

(1)あとに残る香り。 余香。 (2)先代の残した徳。 「われ十善の~によて万乗の宝位をたもつ/平家 6」

薫育

徳をもって人によい影響を与え, 教え導くこと。 薫陶化育。 しつけ。 「生徒を~する」

薫陶

〔香をたいてかおりをしみこませ, 土をこねて形を整え陶器を作る意から〕 人徳・品位などで人を感化し, よい方に導くこと。 「よき~を受ける」「儒教の中に~せられて/福翁百話(諭吉)」

薫る

(1)炎を出さずに燃えて, 煙が立つ。 ふすぼる。 くすぶる。 「タバコが~・る」 (2)表面に出さないで, 心の中で思い悩む。 「人しれぬ心のうちに燃ゆる火は煙は立たで~・りこそすれ/大和 171」

薫香

(1)香料を使ってつくり, くゆらせてよいにおいを出させるもの。 たきもの。 (2)よいにおい。 芳香。 「~が満ちる」

薫染

(1)香気が移り, しみこむこと。 (2)よい感化を受けること。 また, 与えること。 「五年を独逸(ドイツ)に~せし学者風を喜び/金色夜叉(紅葉)」

薫煙

香をたいた煙。 香の煙。 香煙。

薫物

(1)各種の香木や香料を粉末にして甘葛(アマヅラ)・蜜・炭の粉などと練り固めた丸薬状の香。 加熱して香りを立たせる。 合香(アワセコウ)。 練香(ネリコウ)。 (2)香をたくこと。 また, その香り。 「よくたきしめたる~の/枕草子231」