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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

弥増し

[いやまし]
(多く「いやましに」の形で)分量や回数がますます多くなるさま。 いよいよまさるさま。
「霜の上に霰(アラレ)たばしり~に/万葉 4298」

คำที่เกี่ยวข้อง

増阿弥

も流るるばかり」の名演を見せたという。また「冷えに冷えたり」という有名な評言で知られる「尺八の能」を演じたことからも推測されるように、尺八をよくしたらしく、『体源抄』や『ささめごと』には豊原量秋に師事して名手であった旨の記載がある。 『仮面譜』以来、女面の増の作者もしくはモデルとなった女性の夫に擬せられることがあるが、真偽不明。

増し

※一※ (名) ふえること。 また, 付け加えること。 割り増し。 「骨を折つたから~を呉れといふ/平凡(四迷)」「五割~の値段」 ※二※ (名・形動) 他と比べて少しはまさっている・こと(さま)。 「こんなものでもないより~だ」

増山正弥

普明院、平岩氏(実母) - 側室 増山正利(養父) 正室、継室 長姫、依正院(正室) - 永井尚征の娘 栄寿院(継室) 側室 寿光院(杉浦氏) 栄心院(斎藤氏) 風間氏 子女 増山正任(長男) 生母は寿光院 増山正元 小出英庸 増山政照 安 - 松平乗興正室 照 - 遠藤胤親継室、のち平野長暁正室

増し水

(1)水が増すこと。 また, 増した水。 出水。 (2)水の量を多くするために加える水。

日増し

(1)(多く「ひましに」の形で)日数がたつにつれて, その傾向・程度が強まること。 「~に大きくなっていく柿の実」「~に暖かになる」 (2)日数がたって古くなっていること。 また, そのもの。 「~のようかん」「三年の恋とはきつい~也/柳多留 5」

増し締め

増し締め(ましじめ)とは、すでに締結されているボルトやナットをさらに締め込むこと。 または、ボルトまたはナットの締結トルクを検査する目的で、トルクレンチによりトルクを見ながら締め込むこと。このとき、ボルトやナットが動き出すトルク値を「増し締めトルク」といい、製品の組立て品質を確認したり、耐久試験が

焼き増し

焼き増し(やきまし)とは、オリジナルのフィルム(ネガなど)から複数の写真を印画紙に追加でプリントすること。ただし印刷による大量生産とは異なる。 写真家が色調などを指示して焼き増したプリントは、第三者がネガなどから勝手に焼き増したプリントに比べ価値が高いとされる。

弥弥

(1)前よりも程度がはなはだしくなるさま。 ますます。 「痛みが~ひどくなる」 (2)その時期がついにやって来たさま。 とうとう。 「~決戦だ」「~春になる」 (3)その時期が迫っているさま。 「~の時」「~という時になったら助けよう」 (4)確かに。 ほんとうに。 どちらともいえなかった物事が確実になったときなどに使う。 「~まちがいない」

3増し符号

3増し符号(さんましふごう、excess-three code、excess-3、XS-3、3増しコード)は、二進化十進表現 (BCD) の一種で、十進の各桁を、以下のようにその値に3を足した4ビットの2進で表現する方法をいう。 例えば、 123410 = 0100010101100111excess-3

増

(1)ふえること。 ふやすこと。 ⇔ 減 「昨年に比べ五万円の~」 (2)〔増阿弥の製作にかかることから〕 能面の一。 「羽衣」「葛城」のシテなど, 神性を帯びた女性に用いる。 増女(ゾウノオンナ)。

弥

〔「い」は接頭語。 「や」は物事のたくさん重なる意の副詞〕 (1)事柄や状態がだんだんはなはだしくなるさまを表す。 いよいよ。 ますます。 また, あとからあとから次々に。 「その潮の~ますますにその波の~しくしくに/万葉 3243」「孫子(ウミノコ)の~継ぎ継ぎに見る人の語り次てて/万葉 4465」「~遠ざかる雲隠りつつ/万葉 2128」 (2)状態を表す語の上に用いて, はなはだ, 非常に, の意を表す。 「菅畳~さや敷きて我が二人寝し/古事記(中)」「我が心しぞ~愚(オコ)にして今ぞ悔しき/古事記(中)」「~遠長く祖(オヤ)の名も継ぎ行くものと/万葉 443」 (3)場所・順番などを表す語の上に用いて, いちばん, 最も, の意を表す。 「かつがつも~先立てる兄(エ)をし枕(マ)かむ/古事記(中)」

弥

〔「いや(弥)」と同源〕 いよいよ。 ますます。 「~しも変らぬ御見(ゴゲン)まで/浄瑠璃・夕霧阿波鳴渡(上)」

弥

〔「いよいよ」の略〕 ますます。 いよいよ。 「剣大刀~研ぐべし/万葉 4467」

増す増す

〔動詞「ます(増)」を重ねたもの〕 程度がはなはだしくなるさま。 なおいっそう。 「~元気です」「~天候が悪くなる」「多々~弁ず」

増田増蔵

増田について『京浜実業家名鑑』で「頗る質素にして秋亳も虚飾に趨る所なく其店風も亦簡易素朴にして些かのハイカラ風なく而も社会公共慈善の事業に至っては巨額の資金を投じ惜むことなし」と紹介されている。住所は神奈川県横浜市中区本町4丁目。 増田家 父・嘉兵衛(1834年 - 1920年、貿易商、実業家) 妹・タキ(1868年

増田町増田

字石神西(いしがみにし) 字石神(いしがみ) 字伊勢堂西(いせどうにし) 字伊勢堂南(いせどうみなみ) 字伊勢堂(いせどう) 字一本柳西(いっぽんやなぎにし) 字一本柳東(いっぽんやなぎひがし) 字一本柳(いっぽんやなぎ) 字大樋下(おおどよした) 字月山西(がっさんにし) 字月山(がっさん) 字上川原(かみかわら)

成増

成増側に食い込んでいる地域もある。 同地には東武東上線成増駅と東京メトロ有楽町線・副都心線地下鉄成増駅がある(両駅は200メートルほどしか離れていない)。池袋方面の隣駅はそれぞれ下赤塚駅と地下鉄赤塚駅で、川越方面の隣駅はどちらも埼玉県和光市の和光市駅となる。 成増駅の南口には成増

増作

作物の収穫が増えること。 ⇔ 減作

増援

人員をふやしてたすけること。 「~部隊」「一個師団を~する」