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รายละเอียดคำ

張交絵

張交絵(はりまぜえ)とは、江戸時代から明治時代に描かれた浮世絵の様式のひとつ。 錦絵においていわゆる張交屏風のように、一枚の版画にいろいろな形や、いろいろな種類の絵をいくつも配置した浮世絵を指す。張交屏風から考案されたもので、一枚の紙面を大小異なる形で区切り、それぞれに別の絵を描いて組合わせた物であ

คำที่เกี่ยวข้อง

交差張弦

College. 2008年5月1日時点のオリジナルよりアーカイブ。2018年6月14日閲覧。 ^ “Piano History”. Concert Pitch Piano Services. 2018年6月14日閲覧。 ^ Alphonse Gunther. “A Short History of

絵

〔呉音。 「画」とも書く〕 (1)物の形・姿を描いたもの。 絵画。 「~をかく」 (2)映画・テレビの画像。 <i>~に描(カ)いた餅(モチ)</i> 役に立たないたとえ。 計画などが実現する可能性のないこと。 画餅(ガベイ)。 <i>~に描(カ)いたよう</i> (1)美しいことのたとえ。 「~な夕日の美しさ」 (2)ある事柄や状態の典型であることにいう。 「けちを~な人」 <i>~にな・る</i> (1)絵にかいたならば良い絵になりそうな, 姿・形・場面・景色である。 (2)姿などがその場の雰囲気にぴったりと合っている。 <i>~の事は素(シロ)きを後(ノチ)にす</i> ⇒ 絵事(カイジ)は素(ソ)を後にす

張

※一※ (名) 二十八宿の一。 南方の星宿。 張星。 ちりこぼし。 ※二※ (接尾) 助数詞。 (1)弓や琴など, 弦・絃を張ったものを数えるのに用いる。 「弓二~」 (2)幕・蚊帳(カヤ)など, 張りめぐらすものを数えるのに用いる。 「蚊帳一~」 (3)紙や皮などを数えるのに用いる。

交交

〔中世までは「こもこも」〕 (1)代わる代わる。 次々。 「哀想幽思~起り/欺かざるの記(独歩)」 (2)各々。 それぞれ。 「~体験を語る」 〔古くは漢文訓読に多く用いられた〕

絵具

ような固形の絵具も作られている。 水性テンペラは、卵、カゼイン、膠、アラビアガムなどを展色材とし、ふつう卵黄由来の脂質または乾性油のエマルションを含んだ絵具である。多くは乾くと耐水性を持つ。 水性アクリル絵具は、20世紀に入って登場した合成樹脂、アクリル樹脂エマルションを展色材とする絵具。乾くと耐水性を持つ。

ポンチ絵

絵を再掲載して解説している。これが「ポンチ」の語の初出である。 西洋新聞紙中ポンチというものあり。これは鳥羽絵の風にて、可笑しき絵組みを取りしたため、その中に寓意ありて、日本の判じ物なり。すでに横浜にても、毎月一冊づつ売り出し、余程おかしき趣向などあり。 文明開化期になると、『絵

絵羽

「絵羽羽織」「絵羽模様」の略。

泥絵

(1)金泥や銀泥で描いた絵。 古代の工芸・絵画で好まれた。 (2)「泥絵(ドロエ){(1)}」に同じ。

絵銭

⇒ えせん(絵銭)

絵馬

⇒ えま(絵馬)

絵馬

(1)「えま(絵馬)」に同じ。 (2)能の曲名。 → えま(絵馬)

九絵

スズキ目の海魚。 全長1メートル以上に達する。 体は長楕円形で側扁し, マハタに似る。 体色は茶褐色で, 体側に六本の黒褐色の雲状帯があるが, 老成すると消失する。 洗いや刺身にして美味。 磯釣りの対象魚。 本州中部以南の沿岸に分布。

絵絹

日本画に用いる白い生絹(キギヌ)の画布。 多くはにじみ止めに礬水(ドウサ)を引いて使う。

絵衣

近世, 采女(ウネメ)が着た表衣(ウエノキヌ)。 表は白の練り絹で雲に椿などの彩色をし, 裏は萌黄(モエギ)の生絹(スズシ)を用いた。 うねめぎぬ。

絵画

造形美術の一。 線や色彩で, 物の形姿や内面的イメージなどを平面上に描き出したもの。 絵(エ)。

泥絵

(1)金泥・銀泥ではなく, 安価な泥絵の具で描いた絵。 江戸末期におこり, 芝居の看板や書き割り・のぞき絵などに用いられ隆盛した。 (2)「でいえ(泥絵){(1)}」に同じ。

絵素

⇒ 画素

絵様

(1)絵模様。 図案。 「御身づからも物のしたかた・~などをも御覧じ入れつつ/源氏(梅枝)」 (2)物の雛型を図示したもの。 下絵。 手本。 「ものの~やるとて, これがやうに仕うまつるべしと書きたる/枕草子 103」 (3)日本建築で, 梁(ハリ)や木鼻などに施される彫りの浅い彫刻。 宋風建築流入後, 特に室町時代に流行した。

絵事

絵をかくこと。 絵画の道。 <i>~は素(ソ)を後(ノチ)にす</i> 〔「論語(八佾)」。 「素」は白色の意〕 絵は最後に白色を加えて完成させるように, 人間も修養を積んだうえで礼を学ぶことにより人格が完成する。 絵の事は素(シロ)きを後にす。