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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

張東蓀

張 東蓀(ちょう とうそん)は、中華民国・中華人民共和国の政治家・ジャーナリスト・哲学者。清末は立憲派として活動し、中華民国ではジャーナリストや唯心論哲学者として活動した。旧名は万田。字は聖心。 清末に日本へ留学し、東京帝国大学、私立哲学館(後の東洋大学)で学ぶ。留学中に張

คำที่เกี่ยวข้อง

張旭東

“将官晋銜消息陸続披露、中部戦区副司令員張旭東晋陞中将軍銜” (中国語). 澎湃新聞. https://www.thepaper.cn/newsDetail_forward_2316839 2021年10月21日閲覧。  ^ 王萌萌 (2020年12月18日). “中央軍委挙行晋陞上将軍銜警銜儀式

東郷重張

東郷 重張(とうごう しげはる、? - 1688年4月12日(貞享5年3月12日))は、江戸時代初期の薩摩藩士。薩摩藩の日置流弓術師範(師範としては2代目)。諱は初め重虎、後に重張。通称は四郎左衛門。 明から帰化した薩摩藩士で加治木衆である江夏友賢の子の江夏二閑と東郷四郎左衛門重勝の娘との子であっ

張闓 (東晋)

張 闓(ちょう がい、生没年不詳)は、中国の東晋の官僚・軍人。字は敬緒。本貫は彭城郡。 呉の輔呉将軍張昭の曾孫にあたる。太常の薛兼が「当今の良器」と評して、琅邪王司馬睿に任用を勧めたため、張闓は司馬睿の下で安東参軍として仕えた。後に丞相従事中郎に転じたが、母が死去したため職を辞した。葬儀を終えると、

張

※一※ (名) 二十八宿の一。 南方の星宿。 張星。 ちりこぼし。 ※二※ (接尾) 助数詞。 (1)弓や琴など, 弦・絃を張ったものを数えるのに用いる。 「弓二~」 (2)幕・蚊帳(カヤ)など, 張りめぐらすものを数えるのに用いる。 「蚊帳一~」 (3)紙や皮などを数えるのに用いる。

橋東区 (張家口市)

橋東区(きょうとう-く)は中華人民共和国河北省張家口市に位置する市轄区。 街道:紅旗楼街道、勝利北路街道、五一路街道、花園街街道、工業路街道、南站街道、馬路東街道 鎮:姚家荘鎮、大倉蓋鎮 郷:東望山郷

張東路金秋路駅

張東路金秋路駅(ちょうとうろきんしゅうろえき)は中華人民共和国上海市浦東新区張江鎮に位置する張江有軌電車の駅である。 相対式ホーム2面2線の地上駅。 張江集電港 2010年1月1日 - 開業。 上海浦東現代有軌交通有限公司 ■張江有軌電車 丹桂路張東路駅 - 張東路金秋路駅 表示 編集 座標: 北緯31度13分10秒

アパホテル&リゾート 東京ベイ幕張

アパホテル&リゾート〈東京ベイ幕張〉開業。 2014年4月10日 - ウエストウイング棟開業。500室増築。 2016年10月12日 - イーストウイング棟開業。506室増築。 チェックイン:15時 / チェックアウト:10時(通常) 客室数:2007室 客室フロア: セントラルタワー 5〜45階 イーストウイング 1〜11階

張繡

張 繡(ちょう しゅう)は、中国後漢末期の武将。季父は張済。子は張泉・女子一人。涼州武威郡祖厲県(現在の甘粛省武威市靖遠県)の人。 若い頃は県長劉雋の抜擢を得て、県吏として仕えた。しばらくして、韓遂・辺章らに呼応した麹勝が謀反を起こし、劉雋を殺害した。張繡は隙を見て麹勝を暗殺し、上司の仇を討ち武名

戸張

戸張(とばり、とはり) 戸張 (柏市) - 千葉県柏市の地名(とばり)。 戸張 (世羅町) - 広島県世羅郡世羅町の地名(とばり)。 日本語の姓。関連項目節の「『戸張』で始まるページの一覧」を参照。 戸張町(とはりちょう) - 栃木県鹿沼市の地名。 戸張新田(とばりしんでん) - 千葉県柏市の地名。

張昊

のペア)、2017年四大陸選手権(于小雨とのペア)でも成功させている。 于小雨とのペア   彭程とのペア 張丹とのペア ^ 张昊五一将结婚:一见钟情相恋多年 低调瞒过教练 ^ 花滑名将张昊当爹了 ^ Zhangs part ways ^ 花滑世锦赛双人滑名单调整 彭程/张昊取代队友 ^ 双人滑拆档:于小雨张昊搭档

出張

〔「でばる」の漢字表記「出張」を音読みした語〕 (1)仕事で, 勤め先・職場を離れて, 他の土地に出かけること。 「海外に~する」 (2)戦争の場におもむくこと。 「土方歳三を一大隊の将として二股口へ~さすれば/近世紀聞(延房)」

伸張

(勢力などが)のび広がること。 また, のび広げること。 「商圏が大きく~する」

張り

(1)人名などに付いて, それに似ている, それをまねているの意を表す。 「円朝~の話しぶり」「左翼~の考え方」 (2)人数を表す語に付いて, 弦(ツル)を張るのに要する人数によって弓の強さを表す。 「三人~の弓」

誇張

実際の様子よりもおおげさに表すこと。 「表情を~して描く」

拡張

範囲・規模などをひろげて大きくすること。 「領土を~する」

膨張

(1)ふくれること。 ふくれて大きくなること。 ⇔ 収縮 (2)大きく発展すること。 また, 数量がふえること。 「歳出が年々~する」「市街地が~して郊外へのびて行く」 (3)〔物〕 物体の長さ・体積が増大すること。 特に, 温度の上昇に伴う膨張を熱膨張という。

張る

※一※(自動詞) (1)物の表面などを一面におおうように広がる。 「池に氷が~・る」「蜘蛛(クモ)の巣が~・った廃屋」 (2)木の根や枝が四方八方に大きく広がる。 「四方に根が~・る」 (3)ゆるみなくひきしまる。 「凧(タコ)の糸が~・る」 (4)突き出したり角立ったりしていて目立つ。 「あごの~・った男」 (5)ふくれて, はちきれそうになる。 「食べ過ぎて腹が~・る」「乳が~・る」「青柳の~・りて立てれば/万葉 3443」 (6)筋肉が固くなる。 凝(コ)る。 「肩が~・る」 (7)感情のはたらきが強くなる。 盛んになる。 「欲の皮が~・る」「食い意地が~・る」 (8)(「気が張る」の形で)精神が緊張する。 「気が~・っていたので疲れを感じなかった」 (9)数量・程度などが普通以上に大きくなる。 「嵩(カサ)が~・る」「仕事ガ~・ル/ヘボン(三版)」 (10)他人に負けまいとして張り合う。 「お金子(カネ)で~・る事も出来るけれど/社会百面相(魯庵)」 (11)(多く「ハル」と書く)謡(ウタイ)や浄瑠璃などの音曲で, 高い声, 大きな声を出す。 「『君をいはひて』『はひて』と~・るべからず/申楽談儀」 ※二※(他動詞) ❶ (1)布状・網状・糸状の物を, たるまないように広げて固定する。 「テントを~・る」「テニスのネットを~・る」「ロープを~・る」 (2)(「貼る」とも書く)板状の物を何枚もつなぎ合わせて平面を作る。 「化粧板で天井を~・る」「床板を~・る」 (3)(多く「貼る」と書く)糊(ノリ)などをつけて物を平らな面につける。 「封筒に切手を~・る」「ポスターを~・る」「傷口に絆創膏(バンソウコウ)を~・る」「タイルを~・って壁を仕上げる」 (4)水などを, 一面に満たす。 「風呂桶(オケ)に水を~・る」「田んぼに水を~・る」 (5)草木が根や枝を四方八方に大きくのばす。 「大地に根を~・る」「四方に枝を~・る」 ❷ (1)人が肘(ヒジ)・肩・胸などを突き出したり広げたりして, 大きく見えるようにする。 「肘を~・る」「肩を~・って歩く」 (2)(「胸を張る」の形で)人が自分の自信や正当性を示すために, 胸を大きく反らせる。 「胸を~・って答える」 (3)(「声を張る」の形で)高い声・大きな声を出す。 張り上げる。 「声を~・って助けを求める」 (4)大きく開く。 目をはる。 「眼(マナコ)を~・り呼吸(イキ)を凝して/運命論者(独歩)」 (5)無理をして押し通す。 (ア)強引にある態度や気持ちを押し通す。 「意地を~・る」「強情を~・る」「我(ガ)を~・る」(イ)ある感情を強くする。 盛んにする。 「欲を~・りすぎて失敗する」(ウ)無理にうわべをかざる。 「虚勢を~・る」「見えを~・る」(エ)(「気を張る」の形で)気前をよくする。 きばる。 「気を~・つて段々御馳走申ければ/浮世草子・禁短気」 ❸賭ける。 「有り金全部を~・る」「ヤマを~・る」「相場を~・る」 ❹ (1)(「体を張る」の形で)危険をかえりみずに事に当たる。 「おれは体を~・って生きているんだ」 (2)ある地位・立場に身を置く。 「横綱を~・る」 (3)相手に対抗する。 (ア)(「向こうを張る」の形で)相手の行動に対抗するような行動をとる。 「ライバル会社の向こうを~・って新型車を売り出す」(イ)一つのものを複数の者が手に入れようとして争う。 「源三さんと同じ女子(オナゴ)~・つた時なぞ/南小泉村(青果)」 ❺ (1)広げるようにして構え設ける。 「祝宴を~・る」「論陣を~・る」「所帯を~・る」「つまらねえ店でも斯(コ)うして~・つてるから/真景累ヶ淵(円朝)」「宇陀の高城に鴫罠(シギワナ)~・る/古事記(中)」 (2)(「勢力を張る」などの形で)ある場所において勢力をもっている。 「関八州に勢力を~・る」 (3)人を見張る。 また, 人を待ちうける。 「~・り込む」 ❻(「撲る」とも書く) (1)平手で打つ。 「横っ面(ツラ)を~・る」「切った~・ったの大乱闘」 (2)相撲で, 張り手を使う。 ❼ (1)将棋の駒を盤上のある箇所に置く。 「持ち駒を~・る」 (2)奮いたたせる。 「喇叭(ラツパ)を吹立て軍勢力を~・り/浮城物語(竜渓)」 ‖可能‖ はれる ︱慣用︱ 網を~・煙幕を~・肩肘(カタヒジ)~・金で面(ツラ)を~・根が~・門出を~/鈴を張ったよう

一張

弓・琴・幕などの数え方で, 一つ。

怒張

(1)血管などがはれふくれること。 「額の筋がいらと~してゐる/俳諧師(虚子)」 (2)肩などをいからして張ること。 「~した筋肉がふるえる」