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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

張臣

を挙げた。宣府の膳房堡の守備に転じた。あるとき敵が侵入して堡を包囲し、張臣を生け捕りにしようとした。張臣は部下を召し出して水を酌んで酒に見立て、歓呼放吟して騒ぎ立てた。敵はその思惑を図ることができず、攻めかかろうとしなかった。張臣は夜間に包囲を破って脱出し、他道を取って帰った。延綏衛に入って游撃将軍に抜擢された。

คำที่เกี่ยวข้อง

中臣丸張弓

中臣丸 張弓(なかとみのわに の はりゆみ)は、奈良時代の貴族。姓は連のち朝臣。官位は正五位下・伊予守。 中臣丸氏(中臣丸連)は中臣氏の一族で、和珥氏(和珥臣)の部曲の首長を務めた丸部氏(丸部連)と同族とも想定される。 天平18年(746年)外従五位下に叙せられ、翌天平19年(747年)皇后宮亮に任

臣

※一※ (名) 主君に仕えている者。 家来。 臣下。 ⇔ 君 「股肱(ココウ)の~」 ※二※ (代) 一人称。 家来が主君に対して自らをへりくだっていう語。 「忝(カタジケナ)く~等が曩祖(ノウソ)を思へば/平家 7」

臣

(1)主君に仕える人。 臣下。 しん。 「もののふの~の壮士(オトコ)は/万葉 369」 (2)姓(カバネ)の一。 上代には皇別と称する諸氏に与えられ名門とされたが, 八色(ヤクサ)の姓の制で有力な者には第二等である朝臣(アソン)の姓が与えられ, 臣自体は第六等の姓とされた。

臣

〔「ら」「ま」はともに接尾語〕 主君に仕える人。 下僕。 「市辺の天皇が御足末(ミアナスエ)~/播磨風土記」

臣

〔「家(ヤ)つ子」の意〕 ※一※ (名) (1)古代の賤民のうち, もっとも下級の奴隷。 また, 身分の卑しい者。 「住吉の小田を刈らす児~かもなき~あれど妹がみためと私田刈る/万葉 1275」 (2)家来。 下僕。 「其の家に一人の~あり/今昔2」 (3)ある物事に執着して心身の自由を奪われることをたとえていう。 とりこ。 「ますらをの聡き心も今はなし恋の~に我(アレ)は死ぬべし/万葉2907」 (4)人や物をののしっていう語。 やつ。 「面忘れだにもえすやと手(タ)握りて打てども懲りず恋といふ~/万葉2574」 ※二※ (代) 一人称。 自分をへりくだっていう語。 やつがれ。 「対へて曰さく, ~は是国神なり/日本書紀(神武訓)」

張

※一※ (名) 二十八宿の一。 南方の星宿。 張星。 ちりこぼし。 ※二※ (接尾) 助数詞。 (1)弓や琴など, 弦・絃を張ったものを数えるのに用いる。 「弓二~」 (2)幕・蚊帳(カヤ)など, 張りめぐらすものを数えるのに用いる。 「蚊帳一~」 (3)紙や皮などを数えるのに用いる。

奸臣

よこしまな家来。 腹黒い家臣。

老臣

(1)年をとった家臣。 (2)主だった家臣。 重臣。

乱臣

(1)国を乱す臣。 主君に反逆する家来。 (2)〔書経(泰誓)〕 天下をよく治める賢臣。

重臣

重職にある臣下。 また, 身分の高い臣下。

忠臣

(1)忠義な家来。 忠義な臣下。 ⇔ 逆臣 (2)准(ジユン)大臣の異名。 <i>~は二君(ニクン)に事(ツカ)えず</i> 〔史記(田単伝)〕 忠臣は, いったん主君を決めて仕えたら, 再び他の主君に仕えたりはしない。 <i>~を孝子(コウシ)の門に求む</i> 〔後漢書(韋彪伝)「求忠臣必於孝子之門」による〕 親に孝養を尽くしている者は必ず君主にも忠であるから, 忠臣を求めるならば孝子の家に求めるのがよい。

遺臣

(1)滅亡した国や諸侯の旧臣。 「宋王朝の~」 (2)先代から仕えている, 古い家来。 旧臣。

朝臣

⇒ あそん(朝臣)

朝臣

古代の姓(カバネ)の一。 684年に制定された八色(ヤクサ)の姓の第二位。 最初は皇別の有力な氏に与えられたが, 平安時代以降, 有力な氏や皇子皇孫にも与えられるようになった。 あそ。 あそん。 あっそん。

朝臣

〔「あそみ」の転。 「あっそん」とも〕 (1)「あそみ」に同じ。 (2)三位以上の人の姓の下, 四位の人の名の下に付けて敬意を表す。 「源~頼政」「源中将それがしの~/狭衣 1」 (3)廷臣が互いに敬意をこめて, 相手を呼ぶ語。 代名詞のように用いる。 あなた。 「~や。 御やすみ所もとめよ/源氏(藤裏葉)」

朝臣

朝廷に仕える臣。

諫臣

主君の悪いところをいさめる家来。

廷臣

朝廷に仕えている臣。 朝臣。

侍臣

君主のそばに仕える家来。 近侍。