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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

当麻

[たいま]
〔古くは「たぎま」〕
(1)奈良県北葛城郡の町。 上代, 難波と明日香(飛鳥)を結ぶ竹内街道沿いの要地。 相撲の始祖当麻蹴速(ケハヤ)の塚や当麻寺がある。
(2)「たえま(当麻)」に同じ。

当麻

[たえま]
能の一。 五番目物。 世阿弥作。 大和国の当麻(タイマ)寺で, 中将姫が弥陀の来迎を祈って浄土曼荼羅を織った故事を筋とし, 弥陀称名の教えの尊さを主題とする。
→ 当麻

คำที่เกี่ยวข้อง

当麻町

旭川東警察署当麻駐在所 大雪消防組合当麻消防署 友好交流都市 奈良県當麻町(現、葛城市) ソフトテニスがさかんで、全国レベルの選手を多く輩出している。 中学校 町立1校(当麻) 小学校 町立2校(当麻、宇園別) 旭川空港 (東神楽町) 北海道旅客鉄道(JR北海道) 石北本線:当麻駅 - 伊香牛駅 当麻駅 -

当麻駅

当麻駅(とうまえき)は、北海道上川郡当麻町4条東3丁目にある北海道旅客鉄道(JR北海道)石北本線の駅である。電報略号はトウ。事務管理コードは▲122503。駅番号はA35。特別快速「きたみ」と普通列車が停車する。 かつては国鉄バス当麻線の起点だったが、1984年3月末で廃止され、現在は当麻町営バスが運行している。

原当麻駅

画像提供依頼:東口の外観の様子の画像提供をお願いします。(2022年10月) 原当麻駅(はらたいまえき)は、神奈川県相模原市南区当麻にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)相模線の駅である。 1931年(昭和6年)4月29日:厚木 - 橋本間の開通時に、相模鉄道の駅として開業。 1944年(昭和19年)6月1日:神中鉄道と

当麻山背

。だが、764年の藤原仲麻呂の乱の後、淳仁天皇は突如皇位を剥奪され、上皇号を許されず、「淡路国の公」とされ、配流された。その際、山背は廃帝に従ったという。二人は小子部門へゆき、道路にあった鞍つきの馬を捕まえて乗せられた。右兵衛督の藤原蔵下麻呂が淡路公たちを配所へ護送し、幽閉したという。

当麻蹴速

『日本書紀』によれば、蹴速は大和国の当麻邑(たいまのむら、現奈良県葛城市當麻)に住み、強力を誇って生死を問わない勝負をする者を欲していたため、これを聞いた垂仁天皇が出雲国から勇士であると評判の野見宿禰を召し寄せ、捔力(すまひ)で対戦させたところ、互いに蹴り合った後に、蹴速は宿禰に腰を踏み折られて死んだといい、蹴速の土地は没収されて勝者の野見宿禰の土地となったという。

上条当麻

クーデター終結後、「神の右席」最後の一人右方のフィアンマが自身の計画の為に「自動書記」の遠隔制御霊装を奪った影響で意識を失ったインデックスを救うため、第三次世界大戦が勃発したロシアへと向かい、その道中でレッサーと合流し、エリザリーナ独立国同盟に辿り着くが、サーシャを狙って現れた右方

当麻寺駅

當麻ルート 当麻寺駅前停留所 ミニバスC 兵家・中戸ルート 当麻寺駅南停留所 近畿日本鉄道 F 南大阪線 ■急行・■区間急行 通過(ただし牡丹開花シーズンに、隣の二上神社口駅と共に急行の臨時停車あり) ■準急・■普通 二上神社口駅 (F20) - 当麻寺駅 (F21) - 磐城駅 (F22) [脚注の使い方]

当麻曼荼羅

欣浄縁 顕行縁 示観縁 化前縁 第二は、画面に向かって右側の区画を上から下に向かい、釈迦が韋提希に対して説いた十三観法(定善十三観)の図が描かれている(定善義)。 日想観 水想観 宝地観 宝樹観 宝池観 宝楼観 華座観 形像観(像相観) 真身観 観音観 勢至観 普往生観(普観) 雑想観 である。

当麻鍾乳洞

当麻鐘乳洞(とうましょうにゅうどう)は、北海道上川郡当麻町開明4区にある鍾乳洞である。1961年(昭和36年)3月17日に北海道指定天然記念物に指定されている。名称を表記する場合は“鍾”ではなく“鐘”を使用する。 1957年(昭和32年)1月13日、石灰岩を採掘中に発見された。

藤原福当麻呂

『尊卑分脈』による。 父:藤原内麻呂 母:坂上登子 - 坂上苅田麻呂の娘 生母不詳の子女 男子:藤原諸数 男子:藤原世数 男子:藤原依作 男子:藤原真数または貞数 男子:藤原数守 男子:藤原数長 女子:藤原賀登子 - 仁明天皇後宮 ^ 『尊卑分脈』 森田悌『日本後紀 (中)』講談社学術文庫、2006年

当

(1)めあて。 あてど。 「今で請け出す~はなし/浄瑠璃・氷の朔日(上)」 (2)手段。 てだて。 よすが。 「傍に拡げし書付に, 主をはごくむ~とあるが/浄瑠璃・富士見西行」

当

(1)道理にかなっていること。 「~を得た答え」 (2)「当の…」の形で連体詞として用いる。 → 当の (3)〔仏〕「当来」の略。 未来のこと。 (4)名詞の上に付いて, 「この」「その」「私どもの」, また, 「現在の」「今話題にしている」などの意を表す。 「~劇場」「~案件」 <i>~を失(シツ)・する</i> 道理にかなっていない。 適当でない。

阿賀野川当麻橋梁

あるため、阿賀野川下流側に新しく架け替えられたのが現在のトラス橋(2代目)である。 なお、旧橋桁は撤去後に秩父鉄道秩父本線の浦山川橋梁、安谷川橋梁、押手沢橋梁にそれぞれ転用されており、現用されている。また、旧橋脚と旧橋台も旧線路跡とともに現存しているが、2011年(平成23年)7月の新潟・福島豪雨に

麻

(1)クワ科の一年草。 中央アジア原産。 渡来は古く, 古代から重要な繊維植物として栽培されてきた。 茎は直立し, 1~3メートルになる。 葉は三~九枚の小葉からなる掌状複葉で, 各小葉は披針形で縁に鋸歯(キヨシ)がある。 雌雄異株。 初夏, 淡緑黄色の雄穂, 緑色の雌穂をつける。 雌株からは麻薬がとれる。 茎の靭皮(ジンピ)を繊維として利用する。 皮をはいだ残りは「おがら」と呼ばれる。 種子(麻の実)からは油をとり, また鳥の飼料などにする。 大麻(タイマ)。 ﹝季﹞夏。 (2){(1)}に似た長い繊維を持つ植物。 アマ(亜麻)・チョマ(苧麻)・コウマ(黄麻・ジュート)・マニラ麻・サイザル麻など。 (3)大麻・苧麻・亜麻・ジュートなどからとる繊維。 またその繊維で製した糸・布など。 大麻・苧麻など靭皮繊維からとるものとマニラ麻・サイザル麻など葉脈繊維からとるものがある。 強靭で用途は広く, 衣料・綱・網・梱(コウリ)包布などとする。 <i>~の如(ゴト)・し</i> (麻糸がもつれ乱れるように)ひどく乱れているさま。 「海内~・く乱れ, 群雄割拠するの世に至りて/日本開化小史(卯吉)」 <i>~の中の蓬(ヨモギ)</i> 〔荀子(勧学)〕 曲がりくねる蓬でも, 麻の中ではまっすぐに育つように, 人も善人に交わればその感化を受けて自然に善人になることのたとえ。

麻

あさ。 複合語として用いることが多い。 「真(マ)~木綿(ユウ)」「真~むら」「打ち~」

麻

(1)アサの古名。 「~の畠あり/宇治拾遺 12」 (2)アサやカラムシの繊維を紡いだ糸。 「~をよりて/土左」

腹当

文献などから鎌倉時代ごろに、主に下級兵卒用の鎧として発生したとみられ、室町時代の後半には軽武装として広く使われるようになった。その軽量さから、上級武士や僧兵が護身用として衣装の下に着込むなど現代の防刃ベストに通ずる使い方もされたため「着籠腹当(きごめはらあて)」、「着籠(きごめ)」という名称も生じた。また腹当も略し

当直

対応するため、問診等を行うことや、医師に対する報告を行うこと 看護職員が、病室の定時巡回、患者の状態の変動の医師への報告、少数の要注意患者の定時検脈、検温を行うこと 上記1、2以外に、一般の当直の許可の際の条件を満たしていること。 上記によって当直の許可が与えられた場合において、当直中に、通常の勤