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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

形容詞

「〇」の箇所には活用しない。 「すさまじ」のように濁るものもある。 外来語や新たな概念を取り入れるときには形容動詞が用いられたり助詞「の」で接続することが多く、形容詞では「黄色い」など例は僅かに過ぎない。ただし、「-らしい」「-っぽい」のような接尾語を加えることで、多くの名詞を形容詞化

คำที่เกี่ยวข้อง

形容動詞

形容動詞(けいようどうし)とは、橋本進吉による品詞の分類において用いられる日本語の品詞のひとつである。いわゆる学校文法の品詞分類も橋本文法に倣っている。 形容動詞は、平安時代に形容詞が不足したとき、形容詞で表現できない意味を持つ名詞を語幹として「なり(←助詞「に」+動詞「あり」)」または「たり(←

形容詞句

doなど)が使用されることもある。 形容詞句は基本的に2つの語法があり、名詞句の内部でその主要部名詞を修飾する語法を限定用法とし、述語として機能する語法を叙述用法とする。 限定用法の形容詞句は、言語により、主要部名詞の前に置かれたり(前置修飾)、後に置かれたりする(後置修飾)。例えば、英語、中国語、

固有形容詞

一例として、「インド人」"Indian"がある(文章例:"a person from India is Indian")。 「固有」ではない名詞・形容詞は、対比的に、普通名詞・普通形容詞(ふつうけいようし、英語 common adjective)と呼ぶ。 固有名詞とは、特定の固有の存在を示す名詞のことである。例えば、"En

フランス語の形容詞

優等比較級: "plus <形容詞> que <比較対象>"(~より~である) 英語のmore <形容詞> than <比較対象> Elle est plus jolie que moi.(彼女は私よりきれい) 同等比較級: "aussi <形容詞> que <比較対象>"(~と同じくらい~である)

形容

(1)物事の姿・状態・性質などを言い表すこと。 「この美しさはとても言葉では~しきれない」 (2)物のかたち・ありさま。 人の姿かたち。 「巌や山や幽邃なる森林や, 其色彩~/小春(独歩)」

形容語句

形容語句(けいようごく、ギリシャ語: ἐπίθετον, ラテン語:epitheton〔エピテトン 「課された」の意〕, 英語:epithet〔エピセット〕)または添え名、あだ名とは、実在の人物、架空の人物、神々、物などにつけられた決まり文句(語・句)を指す。対象によってニュアンスは異なる。 足の速いアキレウス(podas

詞

(1)人の発する音声のまとまりで, その社会に認められた意味を持っているもの。 感情や思想が, 音声または文字によって表現されたもの。 言語。 (2)ものの言い方。 ことばづかい。 「丁寧な~を使いなさい」 (3)言語を文字に書き表したもの。 文字。 (4)語彙(ゴイ)。 単語。 (5)謡物・語り物の中で, 節をつけない部分。 《詞》 (6)和歌に対して, 散文で書かれた部分。 また, 和歌の詞書(コトバガキ)。 絵巻物の詞書。 (7)意味。 理性。 ロゴス。 「はじめに~ありき」 (8)(「てにをは」に対して)体言・用言などの総称。 詞(シ)。 (9)語気。 ものの言いぶり。 「思わず強い~になった」 (10)ことばのあや。 たとえごと。 「『どりやどりや塵を結んでやらう…』『なう, 腹立ちや腹立ちや, それは~でこそあれ』/狂言・引括(虎寛本)」 <i>~が過・ぎる</i> 節度を越えたことを言う。 言うべきでない事まで言う。 <i>~尻((コトバジリ))を捕ら・える</i> 他人の適切さを欠いた言い方につけこんで, 皮肉を言ったり批判したりする。 「~・えて言いがかりをつける」 <i>~涼・し</i> ものの言い方がいさぎよい。 きっぱりしたものの言い方である。 「~・しく奏せらる/浄瑠璃・百合若大臣」 <i>~なお耳にあり</i> 〔左氏伝(文公七年)〕 かつて聞いた言葉が, 今でもまだはっきり耳に残っている。 <i>~に甘(アマ)・える</i> 相手の好意をそのまま受ける。 多く「おことばに甘える」の形で用いる。 「お~・えて, 先に帰らせていただきます」 <i>~に余(アマ)・る</i> 言葉に言い尽くせない。 「彼の親切は~・るものがある」 <i>~に花が咲・く</i> 話がはずむ。 <i>~に花を咲か・す</i> (1)話がはずむ。 (2)言葉巧みに話す。 「一々に~・せ理に玉を連ねて答へける/太平記 17」 <i>~に針を含・む</i> 相手を傷つけるような言葉を言う。 <i>~の下から</i> 言い終わるか終わらないうちに。 舌の根のかわかぬうちに。 <i>~は国の手形(テガタ)</i> 言葉のなまりは, その人の生国を表すしるしであるということ。 <i>~は心の使い</i> 心に思っていることは, 自然に言葉に表れてしまうものであるということ。 <i>~を返・す</i> (1)返答する。 「~・すすきも与えずまくしたてる」 (2)口ごたえをする。 言い返す。 「お~・すようで恐縮ですが」 <i>~を掛・ける</i> 人にものを言いかける。 話しかける。 「後輩に~・ける」「選手に激励の~・ける」 <i>~を飾・る</i> (1)美辞麗句を使う。 (2)巧みな言い回しでごまかす。 「~・り鷺を烏といひくろめんと/滑稽本・根南志具佐」 <i>~を交わ・す</i> 互いに口をききあう。 「近所に住んでいながら~・したこともない」 <i>~を下(サ)・ぐ</i> 「言葉を卑(ヒク)くす」に同じ。 「家来といはん武士に手をさげ, ~・げ髪の/浄瑠璃・関八州繋馬」 <i>~を番(ツガ)・う</i> 口頭で約束をする。 「身請けはおれぢや~・うた/浄瑠璃・寿の門松」 <i>~を継(ツ)・ぐ</i> さらに言葉をつけ加える。 <i>~を尽く・す</i> あらん限りの言葉を用いて表現する。 一生懸命に, いろいろ語る。 「~・して説得する」 <i>~を濁(ニゴ)・す</i> はっきりと言わずにぼかす。 口をにごす。 「肝心な点については~・した」 <i>~を残・す</i> (1)言い置いて去る。 また, 後世のために言い置く。 (2)言いたいこと全部を言わないでおく。 <i>~を呑(ノ)・む</i> (1)「声を呑む」に同じ。 (2)さしさわりを感じて, 言いかけてやめる。 <i>~を吐(ハ)・く</i> 言う。 しゃべる。 <i>~を挟(ハサ)・む</i> 他人の話に割り込む。 <i>~を卑(ヒク)くす</i> へりくだったものの言い方をする。 辞を低うする。 言葉を下ぐ。 「世話人は辞(コトバ)を卑うして挨拶せり/義血侠血(鏡花)」

詞

(1)ことば。 文章。 詩歌。 (2)中国の歌曲の一体「填詞(テンシ)」のこと。 (3)国文法で, 単語を文法上の性質から二大別したものの一。 (ア)橋本進吉の説では自立語をいう。 (イ)時枝誠記の説では, 概念過程を経て表現された語, すなわち, 事柄を表現する語をいう。 ⇔ 辞

容

かたち。 すがた。 「~を正す」

十仁美容整形

一般財団法人日本美容医学研究会 日本美容医学研究会付属 十仁美容整形(にほんびよういがくけんきゅうかい にほんびよういがくけんきゅうかいふぞく じゅうじんびようせいけい)は、日本の美容整形外科の無床診療所。現在は東京都中央区銀座にある。旧称は十仁病院。 美容外科という診療科目がまだなかった時代から、美容

愛詞

「愛詞」(あいことば)は、中島美嘉の楽曲。彼女の37枚目のシングルとして2013年5月22日にソニー・ミュージックアソシエイテッドレコーズから発売された。 表題曲は、MBS・TBS系テレビアニメ『宇宙戦艦ヤマト2199』のエンディングテーマである。作詞・作曲は中島みゆきが担当した。本曲を作曲するに

寿詞

賀寿の意を述べた詩歌や文章。 よごと。

寿詞

(1)天皇の治世が長く栄えるようにと祝う言葉。 賀辞。 「巨勢大臣をして~奉らしめて曰さく/日本書紀(孝徳訓)」 (2)祈願の言葉。 「~を放ちて起ち居, 泣く泣くよばひ給ふ事/竹取」

副詞

品詞の一。 自立語で活用がなく, 主語・述語になることのない語のうち, 主として連用修飾語として用いられるもの。 「非常に」「大変」「全然」などの類。 どのような語を修飾するかで, 状態副詞(すでに・ゆっくり・ひらひら)・程度副詞(もっと・非常に・すこし)・陳述副詞(とうてい・なぜ・まるで)などに分類される。

詞曲

〔詞と曲はともに中国の韻文の体〕 韻文。 また, 歌謡。

助詞

国語の品詞の一。 付属語で活用のないもの。 自立語に付いて, その語と他の語との関係を示したり, その語に一定の意味を添えたりする。 文中でのはたらき, 接続の仕方, 添える意味などによって一般に格助詞・接続助詞・副助詞・係助詞・終助詞・間投助詞などに分類される。 なお, これらのほかにも, 並立助詞・準体助詞などが加えられることがある。 てにをは。 助辞。

動詞

品詞の一。 用言に属し, 活用があり, 一般に終止形語尾がウ段の音で終わる(ラ行変格だけは終止形語尾がイ段の音で終わる)。 「走る」「起きる(文語, 起く)」「見える(文語, 見ゆ)」など。 活用は, 口語では, 五段・上一段・下一段・カ行変格・サ行変格の五種類, 文語では, 四段・上一段・上二段・下一段・下二段・カ行変格・サ行変格・ナ行変格・ラ行変格の九種類がある。

誓詞

誓いの言葉。 誓言。

奏詞

天皇に奏上する言葉。