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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

形見草

[かたみぐさ]
〔形見と見られる草の意〕
葵(アオイ)・菊・撫子(ナデシコ)の異名。

คำที่เกี่ยวข้อง

形見

(1)死んだ人や別れた人を思い出す頼りとなる品。 「母の~の着物」 (2)過ぎ去ったことの思い出のよすがとなる物。 「青春の~」「春の~」

月見草

(1)アカバナ科の越年草。 北アメリカ原産。 江戸時代に観賞植物として渡来。 高さ約60センチメートル。 葉は互生し, 披針形で羽状に切れ込む。 夏の夕方, 葉腋に一個大きな白色の四弁花を開く。 花は翌朝萎んで赤萎する。 ツキミグサ。 ﹝季﹞夏。 (2)マツヨイグサ・オオマツヨイグサの俗称。 ツキミグサ。 ﹝季﹞夏。

月見草

(1)「つきみそう(月見草)」に同じ。 (2)植物ハギの異名。

草見潤平

正直三姉弟の災難」(1999年) - 北主水 役 暴れん坊将軍X 第24話「計られた上意討ち! 若侍に惚れた年上の女」(2000年) - 鮫島一心 役 月影兵庫あばれ旅 第1シリーズ 第4話「生きる為に忘れろ!」(1989年、テレビ東京 / 松竹) - 新島新伍 役 名奉行 遠山の金さん (ANB / 東映)

月見草平

ISBN 978-4840115964 桜乃きらほの夏色救急箱 ISBN 978-4840117463 (尚、刊行されてはいないが、自身のブログ「月見草平の日記」で桜乃きらほシリーズの外伝的な作品が公開されている) 姫宮さんの中の人シリーズ 姫宮さんの中の人 ISBN 978-4840118729

草草

(1)忙しいこと。 あわただしいこと。 また, そのさま。 「~に切揚げて別れたが/多情多恨(紅葉)」 (2)簡略にすること。 粗末であること。 また, そのさま。 「お~さま」「眼をつけて看るべく, ~にすることなかれ/童子問」 (3)手紙の末尾に書いて簡略をわびる語。 頭語の「前略」「冠省」などに対応する。 匆匆(ソウソウ)。

山形市野草園

る馬蹄形の緩斜面と急斜面からなる26ヘクタールの地に、野草を中心に管理育成、植栽、展示をおこなっている。「自然と人間との共生」を図ることをねらい、四季折々の植物がある。その数は野草、樹木あわせて850種。尚、ペットの入園は禁止。 主に6つのコースにわけられている。 花の草原 シンボルゾーン 自然ふれあいゾーン

草

※一※ (名) (1)植物の中で, 木部があまり発達せず, 地上の部分が柔らかいもの。 冬になると枯れるものが多い。 草本。 → 木 (2)屋根を葺(フ)く, 藁(ワラ)や茅(カヤ)。 「~で葺いた屋根」 (3)まぐさ。 かいば。 「牛つなぎて~など飼はするこそいとにくけれ/枕草子 177」 (4)(草の中に伏せて敵をうかがうところから)忍びの者。 しのび。 草屈(クサカマ)り。 ※二※ (接頭) 名詞に付いて, 本格的ではないもの, 見かけは似ているが実質は異なっているもの, などの意を表す。 「~野球」「~競馬」「~かげろう」 <i>~青む</i> 春になって, いつの間にか草がそこここに生え出てくる。 ﹝季﹞春。 <i>~茂る</i> あちこちに, いろいろな草がたくましく生い茂っている。 ﹝季﹞夏。 <i>~も揺(ユ)るがず</i> 全く風がない。 暑いさまや, 太平であるさまにもいう。 <i>~を打って蛇(ヘビ)を驚かす</i> 〔開元天宝遺事「汝雖打草, 吾已蛇驚」〕 (1)ある一人をこらしめることで, それに関係する別の者をいましめる。 (2)なにげなくしたことで思いがけない結果をまねく。 草を打って蛇に驚く。 <i>~を結・ぶ</i> (1)健康・長寿・旅の安全などを祈るため, また吉凶を占うため, 草の葉や茎を結ぶ。 古代人の習俗。 「妹が門(カド)行き過ぎかねて草結ぶ風吹き解くなまたかへり見む/万葉 3056」 (2)野山を行く時, 草を結んで道しるべとする。 「~・びつぞ行かむとする, 其れを見て注(シルシ)として来たるべし/今昔 19」 (3)旅で野宿をする。 旅寝をする。 「君が舟泊(ハ)て草結びけむ/万葉 1169」 (4)〔晋(シン)と秦の戦いの時, 娘の命の恩人, 晋の魏顆のために亡父の霊が草を結んで, 秦の杜回をつまずかせ, 恩返ししたという「左氏伝(宣公十五年)」の故事から〕 恩に報いる。 「只是犬川・犬田に代りて窃(ヒソ)かに~・びし也/読本・八犬伝 8」 <i>~を分けて探・す</i> 「草の根を分けて探す」に同じ。

草

(1)下書き。 草案。 「~を起し/経国美談(竜渓)」 (2)漢字の書体の一。 草書。 草体。 (3)「草仮名」に同じ。 (4)(正式のもの, 堅苦しいものに対して)略式のもの。 くずしたもの。 「~の庭」

夢見るシャンソン人形

「夢見るシャンソン人形」(ゆめみるシャンソンにんぎょう、夢みるシャンソン人形、フランス語原題:Poupée de cire, poupée de son)とは、セルジュ・ゲンスブールが作詞作曲したフランスのポピュラー音楽である。 フランス・ギャルが最初に歌い、1965年にルクセンブルク代表として第1

草田草太

草田 草太(くさだ そうた、1993年5月20日 - 2022年10月5日)は、日本の女性イラストレーター。栃木県出身。 2013年にサービスを開始したブラウザゲーム『艦隊これくしょん -艦これ-』のキャラクターデザイン参加を始め、企業広告のイラストやライトノベルの挿絵、VTuberのデザイン等を手

見

(1)ものの見方。 考え。 見識。 「皮相の~」「何事につけても, 人に殊なる~を立て/即興詩人(鴎外)」 (2)遊里をひやかすこと。 素見(スケン)。 「茶屋の戸をたたきて, 遊女の~して帰る/浮世草子・娘容気」 (3)見所(ミドコロ)。 「餞別となしてなほ~あり/去来抄」

草津

草津(くさつ) 日本人の姓のひとつ。草津姓の人物については関連項目も参照。 草津市 滋賀県の市。琵琶湖の南東に位置する。 草津町 (滋賀県) - 滋賀県栗太郡にあった町。合併により草津市となる。 草津駅 (滋賀県) - 草津市にある西日本旅客鉄道(JR西日本)の駅。 草津宿 - 近江国栗太郡にあった東海道・中山道の宿場町。

草薬

草や根を材料とした薬。 また, 薬草。

通草

カミヤツデの別名。

草鞋

「わらじ(草鞋)」に同じ。 「やつちの糸の~をはき/幸若・山中常盤」

馬草

まぐさ。

野草

山野に生える草。 のぐさ。

草鞋

〔「わらぐつ」から「わらうづ」「わらんづ」「わらんぢ」と転じてできた語〕 藁で編んだ, ぞうりに似た履物。 爪先(ツマサキ)の長い緒を縁の乳(チ)に通してはく。 <i>~を脱・ぐ</i> (1)旅を終える。 (2)旅の途中で, 一時身を落ち着ける。 また, 宿泊する。 <i>~を穿(ハ)・く</i> (1)旅に出る。 特に, 博打(バクチ)うちなどが捕り手を逃れて土地を離れる。 (2)物の価格を高く偽って商いをする。 下駄(ゲタ)を履(ハ)く。 「傘(カラカサ)の買手に下駄をはくあれば, 草履の売人(ウリテ)に~・くあり/滑稽本・膝栗毛 8」