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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

彩ふ

[いろう]
※一※ (動ハ四)
色が美しくなる。 色が映える。
「露に~・へるなでしこのはな/和泉式部集」
※二※ (動ハ下二)
(1)いろどる。 彩色する。
「濃く薄く~・へたる程めでたし/栄花(玉の台)」
(2)美しい色のものを取り合わせて飾る。
「うるはしき瑠璃を~・へて/竹取」

คำที่เกี่ยวข้อง

彩

(1)金泥・銀泥で彩色すること。 「~絵」 (2)「彩潰(ダミツブ)し」の略。

茶流彩彩

で1993年に誕生した無糖茶飲料ブランド。それ以前はSIMBA/神葉という茶飲料のブランドがあったが、前年に紅茶飲料が紅茶花伝として分離。また、煎茶・麦茶・玉露が1994年に日本茶用ブランド清流茶房に移行したため、紅茶・日本茶を除く茶飲料ブランドとして定着した。

ふ〜ふ

社)11号より連載開始。同誌が14号をもって休刊、『コミック百合姫』に吸収されたのに伴い移籍し、2013年3月号をもって連載終了。単行本は全2巻。 某県県庁所在地 に住む姫藤喜菜々と都寿美は同棲を始めたばかりの百合カップル(本人たちいわく、「夫婦」ならぬ「婦婦(ふ~ふ)」とのこと)。喜菜々の双子の姉

う、ふ、ふ、ふ、

この記事の項目名には以下のような表記揺れがあります。 う、ふ、ふ、ふ、 う・ふ・ふ・ふ 「う、ふ、ふ、ふ、」は、日本のシンガーソングライターであるEPOの5枚目のシングル。1983年2月5日にRVC(現:ソニー・ミュージックレーベルズ)から発売された。オリジナル7インチシングル盤規格品番:RAS-511。

ふふふの闇

ーディションで出会って仲良くなり一緒にバンド活動をする仲に。黒闇に体を乗っ取られる。 黒闇(くろやみ) 大介の体の乗っ取りを企む邪鬼悪霊。大介の親友アッシュの身体に取り憑く。 赤闇(あかやみ) 病により死の間際である人間の体を支配し、黒闇の命令により、大介に近づく邪鬼悪霊。大介に助けられたため、命

彩光

株式会社彩光(さいこう)は、かつてフジテレビ系の子会社でテレビ番組の照明技術会社である。 1992年4月に会社解散、その後同社のスタッフが結集されて、設立されたのが『株式会社フジライティング・アンド・テクノロジイ(FLT)』である。 ニュース・報道 FNNニュース FNN報道特別番組 フジテレビ系列朝ニュース枠

彩り

(1)いろどること。 彩色。 (2)色彩の配置具合。 配色。 「~よく盛りつける」 (3)物事に変化を与え, 面白みや興趣を増すこと。 「彼の出席が座に~を添えた」

精彩

(1)あざやかで生き生きとしていること。 活気にあふれていること。 「~を放つ」「~に欠ける」 (2)輝かしい光。 美しいいろどり。 「~に富んだ絵」

文彩

(1)美しい色模様。 いろどり。 あや。 (2)文章のあや。

生彩

(1)あざやかで生き生きとしていること。 活気にあふれていること。 「~を放つ」「~に欠ける」 (2)輝かしい光。 美しいいろどり。 「~に富んだ絵」

彩筆

(1)美しい筆。 (2)色を塗るのに用いる筆。 (3)美しくいろどられた絵や文章。

水彩

「水彩画」の略。

彩飾

きらびやかに色どりすること。 「~写本」

虹彩

眼球の角膜と水晶体の間にある輪状の薄い膜。 中央の孔が瞳孔(ひとみ)で, 虹彩中の平滑筋の伸縮によって瞳孔の開きを調節して, 眼球内に入る光の量を調節する。 色素に富み, その色合いは人種によって特徴がある。

淡彩

うすく色をつけること。 また, そのいろどり。 ⇔ 濃彩

彩管

絵筆。 「~をとる」「~を揮(フル)う」

彩漆

いろうるし。 朱漆・黒漆などの類。

着彩

下絵に, 絵の具などで色をつけること。

彩色

〔「しょく」は漢音〕 「さいしき(彩色)」に同じ。 「赤を基調に~する」