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彩尊光

“新元号”初の関取、遅咲きの彩。愛弟子の昇進に元寺尾の声も弾む。(3/3ページ)Number Web 2019/03/30 09:00(文藝春秋、2019年3月31日閲覧) ^ a b “新元号”初の関取、遅咲きの彩。愛弟子の昇進に元寺尾の声も弾む。(1/3ページ) Number Web 2019/03/30

คำที่เกี่ยวข้อง

彩光

株式会社彩光(さいこう)は、かつてフジテレビ系の子会社でテレビ番組の照明技術会社である。 1992年4月に会社解散、その後同社のスタッフが結集されて、設立されたのが『株式会社フジライティング・アンド・テクノロジイ(FLT)』である。 ニュース・報道 FNNニュース FNN報道特別番組 フジテレビ系列朝ニュース枠

光彩

(1)鮮やかな光。 (2)すぐれていてよく目立つこと。 「一きわ~を放つ」 (3)繁栄すること。 「驚き見る, ~の始めて門戸に生(ナ)ることを/太平記 1」

璽光尊

璽光尊(じこうそん、1903年(明治36年)4月22日 - 1983年(昭和58年)8月16日)は、璽宇(じう)の教祖。本名は「長岡良子(ながおか ながこ)」。 璽光尊こと長岡良子は、1903年(明治36年)、岡山県御津郡江与味村(現久米郡美咲町江与味)に農家の娘として誕生した。当時の名前は大澤 ナカ(おおさわ

彩光弾

戦線の拡大や煙幕の発達にともない、遮蔽力は強化され、肉眼による通視が困難になり、火力の進歩にともない部隊は遮蔽されるようになったため、手号、回光通信などは用を欠くことが増したので、彩光、彩煙はそれらにかわり得る有効な視号通信であるとされた。 照明弾 発煙弾 信号拳銃 天灯 表示 編集

大谷光尊

裏方は徳如(光威)長女、枝子(しげこ:大谷光勝養女)。 実子に大谷光瑞(鏡如)、大谷光明(浄如)、大谷尊由、九条武子、真宗木辺派錦織寺を継いだ木辺孝慈などがいる。 西本願寺20世広如の第5子・峩として生まれる。初め広如には4男1女があったが全て早世したため、河内顕証寺から迎えた徳如(

光学迷彩

光学迷彩(こうがくめいさい、英語: optical camouflage、active camouflage)は、視覚的(光学的)に対象を透明化する技術の事である。自然界ではカメレオンやイカ、タコ等の保護色を変える擬態などがみられるが、人間の手による光学迷彩はSF作品等に登場する未来の科学技術であった。

尊

〔形容詞「とうとし」の語幹〕 とうといこと。 「あら~青葉若葉日の光/奥の細道」

尊

※一※ (名) 中国, 古代の盛酒器。 器形については諸説あるが, 口部がらっぱ状をしているものとするのが一般的。 殷(イン)周時代の青銅製の祭器がよく知られている。 ※二※ (接尾) 助数詞。 仏を数えるのに用いる。 「釈迦三~」

尊

〔「御(ミ)事」の意〕 ※一※ (名) 神や貴人の名前の下につける尊称。 「素戔嗚(スサノオノ)~」 〔日本書紀では, 「尊」を最も貴いものに, 「命」をその他のものに使う〕 ※二※ (代) 中古後期には, 人を軽く見たりからかったりした気持ちで用いる。 (1)二人称。 おまえさん。 あんた。 「白事(シレコト)なせそ, ~/今昔28」 (2)三人称。 おかた。 ひと。 「この~は本よりかくえもいはぬ物狂とは知りたれども/今昔28」

彩

(1)金泥・銀泥で彩色すること。 「~絵」 (2)「彩潰(ダミツブ)し」の略。

茶流彩彩

で1993年に誕生した無糖茶飲料ブランド。それ以前はSIMBA/神葉という茶飲料のブランドがあったが、前年に紅茶飲料が紅茶花伝として分離。また、煎茶・麦茶・玉露が1994年に日本茶用ブランド清流茶房に移行したため、紅茶・日本茶を除く茶飲料ブランドとして定着した。

尊父

他人の父を敬っていう語。

尊宅

他人を敬ってその家をいう語。 尊堂。

尊堂

※一※ (名) 他人を敬ってその家をいう語。 尊宅。 ※二※ (代) 二人称。 相手を敬って呼ぶ語。

尊長

目上の人。 尊上。 長上。

尊書

他人を敬ってその手紙をいう語。 尊札。 尊翰(ソンカン)。

尊む

〔「たふとむ」の転〕 「たっとぶ」に同じ。 「一銭を千両に~・み/浮世草子・新永代蔵」

慈尊

〔仏〕 弥勒菩薩の尊称。 慈氏。 「我れ兜率(トソツ)天に生れて~を礼(オガ)み奉らん/今昔 12」

三尊

(1)〔仏〕(ア)仏・法・僧の三宝のこと。 (イ)「三尊仏」に同じ。 (2)尊敬すべき三人の人。 君・父・師。 [新撰字鏡]