Logo
หน้าแรก
บทเรียน
สมุดบันทึก
พจนานุกรม
JLPT ข้อสอบฝึกหัด
วิดีโอ
อัปเกรด
ข้อเสนอแนะ
Logo
หน้าแรก
บทเรียน
สมุดบันทึก
พจนานุกรม
JLPT ข้อสอบฝึกหัด
วิดีโอ
อัปเกรด
ข้อเสนอแนะ
Todaii Japanese
Switch language – current: th
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

เกี่ยวกับ Todaii Japanese

เรื่องราวแบรนด์คำถามที่พบบ่อยคู่มือผู้ใช้ข้อกำหนดและนโยบายข้อมูลการคืนเงิน

โซเชียลเนตเวิร์ค

Logo facebookLogo instagram

เวอร์ชันแอป

AppstoreGoogle play

แอปอื่น

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

ลิขสิทธิ์เป็นของบริษัท eUp Technology JSC

Copyright@2026

พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

往来物

往来』・『季綱往来』・『東山往来』・『和泉往来』などがある。 鎌倉時代には毎月2通分の往復書簡で季節感や行事を織り込んだ『十二月往来』が著され、後世の往来物の手本となった。その後室町時代前期にかけて『貴嶺問答』・『雑筆往来』、そして中世往来物の代表作とされる『庭訓往来

คำที่เกี่ยวข้อง

往き来

行ったり来たりする。 往来する。 「真土山~・くと見らむ紀人ともしも/万葉 55」

往き来

(1)行ったり来たりすること。 往来。 いきき。 「人の~がとだえる」 (2)交際すること。 いきき。 「あの家とは昔から~している」

新人物往来社

社新人物往来社(旧社)から出版事業の営業権を取得。 2009年5月、歴史文庫『新人物文庫』を創刊して文庫本市場に参入。第1回配本は永倉新八『新選組顛末記』など6点。 2009年10月に荒地出版社を吸収合併。 2013年4月に親会社の中経出版に吸収合併され解散。『歴史読本』や新人物文庫等の歴史関連出

尺素往来

、全て別表記を用いている。(高橋、2022年、pp131-135) ^ 「新後拾遺者、為為重卿奉後円融院勅撰之」 ^ 「大相国者、聖上之外祖、武将之厳親、匪啻被蒙准三宮之宣旨」 ^ 義満の正室日野康子は後小松天皇の准母、息子(義持)の正室日野栄子は称光天皇自身の准母にあたり、義満と称光天皇は二重の意

庭訓往来

庭訓往来(ていきんおうらい)とは、往来物(往復の手紙)の形式をとる、寺子屋で習字や読本として使用された初級の教科書の一つである。南北朝時代末期から室町時代前期の成立とされる。著者は南北朝時代の僧玄恵とされるが、確証に乏しい。 擬漢文体で書かれ、衣食住、職業、領国経営、建築、司法、職分、仏教、武具、教

鴨方往来

鴨方往来(かもがたおうらい)とは、現在の岡山県浅口市鴨方町鴨方へ周辺各地から通じていた旧街道(往来)の総称である。旧鴨方往来ともいい、この中でも特に、岡山藩(備前国岡山城)と、その支藩の鴨方藩(備中国鴨方陣屋)を結んでいた岡山藩官道の名称、およびその延長線にあった道で構成される旧街道の総称として扱われている。

東城往来

東城往来(とうじょうおうらい)とは、現在の広島県庄原市東城町の中心部にあたる備後国東城へ周辺各地から通じていた旧街道(往来)の総称である。旧東城往来ともいう。 備後国東城の地は、位置的に日本海と瀬戸内海とのほぼ中間に位置し、山陰地方の日本海と山陽地方の瀬戸内海を結ぶ陰陽連絡街道の中継地であったことか

商売往来

商売往来(しょうばいおうらい)とは、江戸時代に流布した往来物である。商業に必要な語彙やそれに関する知識、そして商人の心がまえを説いた、おもに商人に対して作られた初等教科書である。堀流水軒が1694年(元禄7)に上梓(じょうし)されたものが最古とされている。この書の成功により、多くの類書を生み、「商

往往

そうなる場合が多いさま。 よくあるさま。 「往往に」の形でも用いる。 「~(に)そうした学生を見かける」

出来物

(1) 吹き出物。 おでき。 (2) よくできた物。 また, すぐれた人。 「近きころの遊君の~ぢや/仮名草子・東海道名所記」

出来物

人格・才能がすぐれた人物。 できた人。 「なかなかの~だ」

恋飛脚大和往来

哲の正体も違う。ただしそのほかは、のちにおすわが金を持ち出そうとしたときの台詞に、「願立てに日親様へ参詣の戻りかけとて、思わずきのふ生玉の水茶屋で立聞きすれば、忠兵衛様と梅川殿の事…」とあり、おおむね原作に沿った筋だったと見られる。 なお亀屋の養母の名について原作では「妙閑」としており、『恋飛脚大

風来物語

『風来物語 仁侠篇』のタイトルで、1959年10月28日公開。大映制作・配給。 巽の直次郎:長谷川一夫 川島道夫:本郷功次郎 明石紋太:小林勝彦 明石健太郎、明石隆次(二役):根上淳 明石房代:仁木多鶴子 お桂:中村玉緒 美弥:宇治みさ子 明石織枝:山田五十鈴 丹下節子:浦路洋子

勇往

勇んで行くこと。 恐れずためらわず進んで行くこと。 「奮烈~の志気あることかくの如し/西国立志編(正直)」

往者

(1)往く人。 去りゆく人。 (2)〔「者」は助辞〕 過ぎ去ったこと。 過ぎ去った時。 既往。 ⇔ 来者 <i>~諫(イサ)むべからず</i> 〔「論語(微子)」より。 「諫む」は, ただす, あらためる, の意〕 過ぎてしまったことは, どうすることもできない。

既往

過ぎ去った時。 過去。 また, すんでしまった事柄。 <i>~は咎(トガ)めず</i> 〔論語(八佾)〕 過去の出来事についてとがめだてするより, 将来を慎むことが大切である。

往代

過ぎ去った世。 むかし。 往昔。 「治承の~に平相公清盛公天下の権を執つて/太平記24」

往古

〔古くは「おうご」とも〕 遠い過去。 大昔。 往昔。 「~からのしきたり」

往生

(1)〔仏〕 この世を去って, 他の世界に生まれ変わること。 特に死後, 極楽に往(イ)って生まれること。 「極楽~」 (2)死ぬこと。 「~を遂げる」「大~」 (3)抵抗などをあきらめること。 断念すること。 「いい加減に~しろ」 (4)打開策がみつからなくて非常に困ること。 「英語が通じなくて~した」「立ち~」 (5)「圧状(オウジヨウ){(2)}」に同じ。 「無理~」