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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

後ウマイヤ朝

後ウマイヤ朝 الخلافة الأموية في الأندلس (アラビア語) 後ウマイヤ朝の領域 後ウマイヤ朝(こうウマイヤちょう、756年 - 1031年)は、イベリア半島に興ったウマイヤ朝の再興王朝。756年から1031年までの24代 (19人)の君主のうち16人がウマイヤ

คำที่เกี่ยวข้อง

ウマイヤ朝

ハラージュ」、「土地のジズヤ」または「土地のハラージュ」と呼ばれて区別されていた。ウマル2世は改宗したズィンミーからの租税の徴収の免除を行った。この際に彼はジズヤの免除と言ったため、このとき初めて人頭税がジズヤ、地租税がハラージュであるというイスラーム法の用語が確定した。 ハラージュ

スライマーン (ウマイヤ朝)

ードが任じられていたイラク総督の管轄下に置かれた。そしてスライマーンはヤズィードにイラクの軍営都市であるクーファ、バスラ、およびワースィトに副総督を残してホラーサーンへ転任するように命じ、イラクの財政を同地での長い経験を持つ自身のマウラー(複数形ではマワー

ヒシャーム (ウマイヤ朝)

ヒシャーム(691年 - 743年2月6日)は、ウマイヤ朝の第10代カリフ(在位:724年 - 743年)。 父は第5代カリフのアブドゥルマリクである。724年に即位する。 彼の時代はまず外圧に苦しめられた。ホラーサーンとその東北部では西突厥から自立した突騎施(テュルギシュ)の攻撃を受け、イラン系

ウマル2世 (ウマイヤ朝)

けなければならなかった。征服した豊かな地域から納入される多額のジズヤは、イスラム軍が版図を広げ、維持するための重要な資金源であったからである。しかし、この頃になると征服地の人々でもイスラム教に改宗する者が多くなり、『コーラン』に書かれた神の前での平等と現実の差異に不満を持つ者が増えてきた。

後朝

⇒ こうちょう(後朝)

後朝

(1)男女が互いに衣を重ねて共寝した翌朝, 別れるときに身につける, それぞれの衣服。 「しののめのほがらほがらとあけゆけばおのが~なるぞかなしき/古今(恋三)」 (2)相会った男女が一夜をともにした翌朝。 また, その朝の別れ。 ごちょう。 こうちょう。 「~の濡れて別れし東雲ぞ/宇津保(国譲上)」 (3)夫婦の離別。 「この如くに~になるとても, たがひにあきあかれぬ中ぢやほどに/狂言記・箕かづき」

後朝

(1)その翌朝。 明くる朝。 ごちょう。 (2)男女がともに寝た翌朝。 ごちょう。 きぬぎぬ。 「~の心をよめる/金葉(恋上詞)」 <i>~の使い</i> 男女が会った翌朝, 男から女のもとに手紙を持たせてやる使い。

ウマイヤ・モスク

ウマイヤ・モスク(アラビア語: الجامع الأموي, ラテン文字転写: al-Jāmiʿ al-Umawī, 英: Umayyad Mosque)は、ダマスクスの旧市街にある世界で最も古いイスラーム教の礼拝所のひとつ。ダマスクスのマスジド・ジャーミイ(金曜モスク、大モスク)である。

後陳朝

- 1414年、1426年 - 1428年)。胡朝大虞と同様、3代8年の短命王朝であり、歴代皇帝の全てが傀儡でしかなく、王朝自体も支配力の弱い亡命政権の態が強かった。 1400年、陳朝は重臣の胡季犛に簒奪されて滅びた。胡季犛は諸改革を断行して国制を固めたが、簒奪と粛清を繰り返していた

後南朝

女院 生一房 ^ a b c d e f g 後南朝史編纂会 『後南朝史論集』 1956年 新樹社 ^ 『赤松記』によれば「赤松牢人共身の置所なく。堪忍も績かぬ事なれば。吉野殿を賴申由にて細々吉野へ參り。何とぞ赤松牢人一味致し。都を攻落し。一度は都へ御供申さんと色々申入候へば」云々。 ^

後梁 (南朝)

後梁 梁 後梁(黄緑)と陳・北周・北斉 後梁(こうりょう、ごりょう、554年 - 587年)は、中国の南北朝時代に存在した王朝。中国では、五代十国時代の後梁と区別して西梁とも呼ぶ。都は江陵。 梁の末期の5世紀中葉、侯景の乱によって国内は混乱状態に陥る。侯景は552年4月に殺害され、蕭繹(元帝)が梁

後期チャールキヤ朝

カリヤーニのチャールキヤ朝 後期チャールキヤ朝の版図(12世紀) カリヤーニのチャールキヤ朝(カリヤーニのチャールキヤちょう、Kalyani Chalukya dynasty)とは、10世紀から12世紀にかけて、インドの西部デカン地方と南インドを支配ヒンドゥー王朝(973年 -

後藤朝太郎

日本文明協会、東洋協会各評議員などをつとめた。 敗戦の年、1945年(昭和20年)年8月9日交通事故で死亡。暗殺されたという説もある。 趣味は支那山村水郭行脚、書道、支那工芸。書家としても活動した。宗教は臨済宗。住所は東京市小石川区小日向台町。1914年に分家、東京在籍。

広運 (南朝後梁)

広運(こううん)は、南北朝時代の南朝後梁において後主蕭琮の治世に使用された元号である。586年正月 - 587年9月。 プロジェクト 紀年法 元号一覧 (中国) 他政権の広運(曖昧さ回避)

後廃帝 (南朝宋)

后の王貞風の令により蒼梧郡王に降封された。 帝位から引きずり落とされて殺害された皇帝、つまり「廃帝」であるが、南朝宋では第5代皇帝の劉子業もそうした運命をたどっているため、劉子業を「前廃帝」、劉昱を「後廃帝」と呼んで区別する。 劉昱の母の陳妙登は明帝の妃となる前は李道児の妾であったことから、劉昱は李

天保 (南朝後梁)

天保(てんほう、てんほ)は、南北朝時代の南朝後梁において明帝及び後主の治世に使用された元号である。562年 - 585年。 プロジェクト 紀年法 元年2月:改元。 24年5月:後主即位。 24年12月:翌年より広運と改元。 元号一覧 (中国) 天保 (曖昧さ回避)

後後

将来。 のちのち。 「~困ることになる」

後後

(1)これから先。 将来。 あとあと。 副詞的にも用いる。 「~のことまで考える」「~心配のないようにしておく」 (2)それ以後。 「あひ知りて侍ける人, ~までこずなりにければ/後撰(秋下詞)」 (3)死者の法事を営む七日目ごとの日。 「~の御わざどもし給ふ/宇津保(忠こそ)」

後

〔「跡(アト)」と同源。 「跡」の意味の拡大したもの〕 ※一※ (名) (1)背中の方。 うしろ。 「~から来る」「~につづく」 (2)以後。 のち。 ⇔ 先 「泣いた~にすぐ笑う」「お金は~で結構です」「宿題は~でやるよ」 (3)のちの事態。 のちのちのこと。 「~のことも考えずにやって失敗する」 (4)ある事の結果, 残ったもの。 「~は, 全部お前にまかせる」 (5)ある事の終わったあとに残った感情。 なごり。 「父の~をしのぶ」 (6)子孫。 「~が絶える」 (7)後任の者。 次に来る人。 「退任した社長の~はもう決まっている」 (8)以前。 ⇔ 先 「『まあ色のわりいことは。 真青だよ。 いつ時分からわるいのだえ』『なに十五, 六日~からよ』/人情本・梅児誉美(初)」 ※二※ (副) 数詞に付いて, 今よりそれだけ超過するさまを表す。 さらに。 「~五分で終わる」「~三人すわれる」 <i>~が無・い</i> これきりで, 残された余裕はない。 <i>~から後から</i> ある物事がとぎれなく連続して起こるさま。 次から次に。 「~わきあがる雲」 <i>~にも先にも</i> 今までも, またこれからも。 それ一回きりのことであることを強調していう。 「あんなにこわい思いをしたのは~あの時だけだ」 <i>~の雁(カリ)((ガン))が先になる</i> あとの者が先に進む者を追い越す。 後輩が先輩を追い越すことなどにいう。 <i>~の祭り</i> (1)祭りの翌日, 供え物を下げて飲食すること。 後宴。 (2)〔祭りのすんだあとの山車(ダシ)の意から〕 時機を逸してかいのないこと。 ておくれ。 「悔やんでも~だ」 <i>~は野となれ山となれ</i> 当面のことさえうまくいけば, あとはどうなろうとかまわない。 <i>~へ引かない</i> 自分の意見・主張に固執し, 譲歩しない。 「言い出したら~ない」 <i>~へも先へも行かぬ</i> 進退きわまる。 にっちもさっちもいかない。 <i>~を弔(トムラ)・う</i> 死者の霊を慰めるために供養をする。 <i>~を引・く</i> (1)(飲食物などについて)引き続いて欲しくなる。 (2)事の影響があとに残る。 「正月気分が~・く」