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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

後愚昧記

『後愚昧記』(ごぐまいき)は、南北朝時代の公卿・三条公忠の日記。『公忠公記』(きんただこうき)・『後押小路内府記』(のちのおしのこうじだいふき)とも。 記名は、公忠の7世の祖・三条実房の日記『愚昧記』に因む。記録期間は、内大臣在職中の延文6年(1361年)1月から薨去4か月前の永徳3年(1383年)

คำที่เกี่ยวข้อง

愚昧

愚かで道理にくらい・こと(さま)。 「~な人」「~卑屈の町人輩(バラ)/自由太刀余波鋭鋒(逍遥)」 ﹛派生﹜~さ(名)

愚管記

『愚管記』(ぐかんき)は、南北朝時代の公卿・近衛道嗣の日記。『道嗣公記』(みちつぐこうき)・『後深心院関白記』(ごしんしんいんかんぱくき)とも称する。 『愚管記』の名は記主の道嗣自身が付けた謙称である。記録期間は、右大臣在職中の文和元年(1352年)から薨去4年前の永徳3年(1383年)までの約32

後記

(1)文章のあとの方に記すこと。 ⇔ 前記 「詳細は~する」 (2)書籍などで, 本文の後ろに記す文章。 あとがき。 跋(バツ)。 「編集~」 (3)後世の記録。 「名将の御前にて紛れもなく討死して, ~に留めよや/太平記 32」

愚

※一※ (名・形動) おろかなこと。 くだらないこと。 また, そのさま。 「己の~を恥じる」「~なること殆んど児戯に似たれど/三日月(浪六)」 ※二※ (代) 一人称。 自分を謙遜していう語。 「東武にひろめて~の手柄にしたく候/芭蕉書簡」 <i>~に返・る</i> 年をとっておろかになる。 「分別過れば~・る/浄瑠璃・日本振袖始」 <i>~にも付かぬ</i> 全くばかげている。 「~ぬ話」 <i>~の骨頂(コツチヨウ)</i> この上なくばかげていること。

愚図愚図

〔「愚図愚図」は当て字〕 ※一※ (副) (1)てきぱき行動せず, のろのろしているさま。 「~していて時間に遅れる」 (2)ぶつぶつ不平を言うさま。 「~言うな」 (3)はっきりと定まらないさま。 「~した天気」 ※二※ (形動) 物のしまりのないさま。 また, しまりなく崩れるさま。 「着物が~になる」「豆腐が~になる」

捜神後記

^ 中国語版ウィキソースに本記事に関連した原文があります:中國小說史略/第五篇 六朝之鬼神誌怪書(上)に「其書今具存,亦記靈異變化之事如前記,陶潛曠達,未必拳拳於鬼神,蓋偽托也。」 ^ 『国訳漢文大成 第十二卷』, p. 14 影印 17コマ. ^ 毛晋の書斎名をとって汲古閣本といわれる。明の万暦

庸愚

平凡でおろかな・こと(さま)。 「其君主は~なれば/日本開化小史(卯吉)」

愚僧

※一※ (名) おろかな僧。 ※二※ (代) 一人称。 僧侶が自分をへりくだっていう語。

愚考

自分の考えをへりくだっていう語。 愚見。 「以上のように~する次第であります」

愚兄

(1)愚かな兄。 「~賢弟」 (2)自分の兄をへりくだっていう語。

愚迷

愚かで迷いの多い・こと(さま)。

愚作

(1)つまらない作品。 (2)自分の作品をへりくだっていう語。

愚行

おろかなおこない。 「~を重ねる」

愚案

(1)くだらない考え。 愚考。 (2)自分の考えを謙遜していう語。 愚見。 「手近いところで~いたしますれば/安愚楽鍋(魯文)」 <i>~に落・つ</i> 納得する。 ふにおちる。 「何とも~・ち申さず/浄瑠璃・吉野忠信」

愚説

(1)ばかげた意見。 ばからしい考え。 (2)自分の意見をへりくだっていう語。

愚人

おろかな人。 愚者。 ぐにん。

愚策

(1)おろかな方策。 (2)自分の方策をへりくだっていう語。

愚夫

(1)愚かな男。 (2)自分の夫をへりくだっていう語。

愚図

〔「愚図」は当て字〕 はきはきせず, 動作・決断を素早くしないこと。 また, その人やそのさま。 「~な奴」